>>ブログトップへ

8月 25 2013

因果

11:33 AM ブログ

島根は大変な雨になったようです。降り始めからの雨量が月の三倍近く降ったところもあり、土砂災害など相次いでいるようです。今日は西日本の広い地域でやはり記録的大雨が予想されるようですが、毎日何か大きな被害が出ますね。(天変地変で)

最近は、観測史上最高などという記録にとどまらず、大変な被害が各地で毎日のように出ています。いよいよ日本も、末期的状況を呈してきたように感じますが、皆さんはどう思われるでしょうか。(あまり態度を変える人がいないところを見ると、さほど何も感じていない人が多いのかもしれません)

昨日歩いていると、車の事故が起きたばかりのところに遭遇しました。(ちょうど警察が来たところで、救急車もまだ着いていませんでしたので、本当に事故直後のようでした)その事故の起きている横を通って行ったのですが、そこには野次馬など多くの人がいました。その中の一人が私が通るのを見て、私の方をジッとにらんでいました。

まるで「この事故もお前のせい」といわんばかりの顔でです。

八つ当たりもここまでくると神業ですね。何でも人のせいにすればいいという問題では、すでになくなっているのにそれでも人のせいにしています。なかなか責任転嫁のクセは直らないようです。(いい加減直さないと終わってしまうかもしれないんですが…)

その事故を起こした運転手が、私に嫌がらせなどしていて、それで事故を起こしたからお前のせいとういうのであれば、それは私のせいでしょう。それはそうでしょうが、しかし、そのような人が事故を起こした場合、厳密には私に嫌がらせをしたせいでそうなったのですから(では、しなければそうならなかったのですから)そういうことをした、その人のせいということになります。

このようなことに関連しますが、一日、二日前にもこの辺り何か起きたようで、前の会社で何かあったんでしょうか?(昨日の帰りにも嫌がらせみたいなことをまたされましたので)

しかし、前の会社は仕方ないでしょう。何を神に起こされても仕方がないようなことをしているのですから。それだけこのブログ(それはすなわち法の流布)を書くのを邪魔するということは悪なのです。

先ほどの車の事故の件と同じように、このブログを書くことを邪魔しなければ、そのようなことは起きなかったのです。しかし、邪魔したから起きた、では、そのことが起きた原因は自分たちにあるのではないでしょうか?これと同じように、私に嫌がらせして何か悪いことが起きた人がいるなら、それは、私に嫌がらせをしなければ、そんな悪いことは起きなかったのであり、悪いことが起きる原因をつくったのは、その人自身ということになります。

自分が悪いことをしたから、自分に悪いことが起きた。それだけのことなのですが、何でそれが私のせいになるのでしょうか?

これは、釈尊がいわれた「悪因悪果、善因善果」以外の何ものでもないはずですが(それはすなわち神理ということです)どうしてもそれを認めたくはないようです。

しかし、それを認めざるを得ないのではないでしょうか。これだけ何度もおかしな現象が起きているのです。(一度や二度ではないはずです)これだけ起きているのに、それをすべて私が起こしていると考える方がよほど無理があります。

それを認めて自分自身が反省しなければ、この現象は収まらないのです。

そのような人たちは、なぜ、私のブログの邪魔を始めたのですか?なぜ、私に嫌がらせを始めたのでしょう?私がやっていることが気に食わなかったからでしょうか?それとも正義感からでしょうか?それともねたみひがみからでしょうか?

私がやっていることが気にくわないという人は、その私がやっていることの、本当の意味を知っていられたのでしょうか?(私がやっていることが悪なので)正義感からそのようなことを始めたという人は、正義感から始めたことがなぜそんな悪(人に嫌がらせすることは悪でしょう)になるのですか?そういう正義感があるなら「あなたはこのようなところが悪い」と、なぜ堂々と私に意見しなかったのでしょう。ねたみ、ひがみから始めたという人は論外です。

このように、少し書いただけでも反省することなどいくらでもあるのです。それが、私に一つも悪いことが起きてなくて、嫌がらせする人ばかりに、一方的に悪いことが起きるということになれば、これはもうどれだけ言葉を並べようと、悪いのは嫌がらせをしている人であり、それでそのようなことが起きている、と考える以外考えようがないのではないでしょうか。

そうして、なぜこのようなことが起きているのでしょうか?

実は一番考えなければいけないのはそのことなのです。

普通、人に嫌がらせしただけでこんなに悪いことが起きるでしょうか?(それも一度や二度ではありません。何度も起きるのです)こういうことは普通はありえません。(それは皆さん方の方がよくご存知のはずです)では、何で私にだけこうもこのようなことが起きるのでしょうか?

あまり自分自身で、そんなことはいいたくありませんが、こうも被害が出ているのです。しかも全国的にです。これでは近いうちに日本は滅びます。日本が滅びてしまっては意味がありませんので、自分でいうしかありません。あまりにも皆さんが気づかないからです。

それは、それだけ私が偉大だということです。それだけ私は大きな使命を持っているということです。

だから、このようなことが起きるのです。この辺りも含め全国的にです。

そう考えなければおかしいでしょう。なぜ皆さん、いろいろ起きていることを皆私のせいにしているのですか?なぜ私のことが、次々に多くの人に知られていっているのでしょう?それは、そのような力をこいつは持っていると思っているから、そのように思う人が多いのでしょう。では、そのような力を持っているということは偉大なことなのではないのでしょうか?

だから、私に嫌がらせするとおかしな現象が次々に起きるのです。私がそれだけ偉大だからです。

それなのに多くの人は私を、普通の人と同じように見て、少し気に食わなければ嫌がらせをし、陰で悪口をいっているようですが、例えば、釈尊やキリストに同じことをしたら、今起きていることと同じようなことが起きると思われないでしょうか?

そのように考えるのであれば、今起きていることの意味が理解できるはずです。(釈尊やキリストと)同じような偉大な人に、そんなことをしていれば、そういうことも(悪いことばかり)起きると。

本当は自分でこういうことをいいたくはなかったのですが、どれだけ悪いことが起きても、それを分かる人がいません。では自分でいうしかありませんし、それを理解しなければこの悪い現象は収まりません。

だから書いたのですが、今起きていることを考えれば、私が嘘をいっているわけではないということは想像できるはずですし、私がいなければ日本は滅亡していた、それを証明することもできるのです。

そうではないですか?あの福島原発にある、汚染水が溢れるほど入っているあのタンク(どれくらいあるのか知りませんが)あそこにこの前の福井や岐阜で起きたような(竜巻のような)突風が吹いたらどうなると思いますか?

あのタンクの多くが吹き飛ばされ、中の汚染水はどれくらい飛ばされるか分からないくらい(その突風にも乗りますからね)飛ばされるのです。(どれくらい高濃度の汚染水が各地に飛ばされるか想像できますか?)そうなれば日本は一変で高濃度の汚染水に汚染されることになり、その影響で数年のうちに多くの人が何らかの病(癌や白血病)を発症することは確実ということになります。

そういうことが、私にできないと思いますか?(あの場所に竜巻を起こしてくださいと祈るだけです。そんなに難しいことでもないでしょう)

もちろんそういうことはしませんが、そのくらいの力はあるということです。(今の時点で日本を滅亡させることは、もうそれほど難しいことではありません。それをしないのは、まだ皆さんに期待しているからです。法を伝えてくださると。だから私がいなければ、とっくに日本は滅亡していたというのは嘘ではありません。もういつでもそんなことはできるからです)

そういう(偉大な)者を無視し、その者に嫌がらせをしているのです。よいことが起きると思われますか?

だから、このような現象が日本に起きているのです。そのような多くの人の因果によってです。

では、そのような因果を断ち切るにはどうすればいいのかということです。

逆のことをやるしかないのです。(つまり私のいうことを聞くしかないということです)それ以外、日本が救われる道はないのです。

それでもまだ私を認めようとはされないのでしょうか?

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。