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8月 26 2013

心の罪

10:37 AM ブログ

やはり昨日も、熊本や大坂など西日本の広い範囲で局地的大雨となり、冠水や土砂崩れ被害が相次いだようです。

毎日大きな被害が出ているのですが、このブログを読んでいる皆さんはなんとも思わないのでしょうか?(何度もいいますが、皆さん方が何もしないせいです)今日もまだ九州など大雨になる予報が出ています。いつまでも神の子が神を無視していれば不幸は続きます。それがいつになったら分かるのでしょうか。

不幸なことといえば、不幸なことが続いている会社もあるようですが(今日もかなり怒っている人いるようです)一体誰のせいでそうなっているのか、いい加減理解されたらどうでしょう。

それに、そのようなことを誰が起こしていると思われますか?(私だと思っているから私に怒っているんでしょうが)

私ではありません。(私はただの人間です。そんな力はありません)神から命を受けた光の天使が起こしているのです。だとしたら皆さんは(そのような現象に関して)私に対する怒りをもっているようですが、それがそのままその光の天使への怒りとなります。ずいぶん恐ろしいことではないですか?神の命を受けた光の天使に対し怒っているのですから。

それに、それだけではありません。そういう大きい音を立てて、私に嫌がらせしているということは、他の人にも、その大きな音は聞こえているということになります。となれば、そんなことを毎回続けていれば、当然他の人からも恨みを買います。私に毎日そんな嫌がらせをしているということは、毎日ように、他の人からも恨みを買っているということになるのです。そのような恨みのエネルギーが集まれば、当然、そこにおかしな現象は現れます。

この辺り、いろいろな会社におかしな現象が起きているようですが、決して光の天使の業だけではなく、多くの人の恨みのエネルギーが集まった結果もある、ということを知っておいてください。

法を知らない人は、その恨みのエネルギーをまともに受けてしまうのです。

法を知っている人はそうではありません。現に私はどれだけ多くの人に恨まれているか分かりません。(ほとんど逆恨みなんですが)しかし、一向に体に支障など起こしません。(食べすぎて血糖値が高くなり、糖が降りるとかそういう病気はありますよ、自分の責任ですから)

それがいい例で、法を知って心がきれいになっている者は、悪い念など自分の心に入れません。悪い念の影響など受けないのです。(心がきれいなため、ちょうど鏡に光を当てれば、それが反射して自分に返ってくるように、私に対する悪い念もその念を出した本人に返るのです。だから、私のことを恨んでいる人に悪いことが起きるのです。ですから、自分の念で悪いことが起きている人も案外多いのです)

もし、私が人の恨みの念をまともに受けているのであれば、とっくに死んでいます。(だって、私が確認しただけでも、下手すれば名古屋中の人が私のことを知っているかもしれないのです。〔それもほとんどの人が私のことよく思ってなさそうですし〕名古屋中って名古屋の人口は二百万といわれます。その半分の人が私を知っていて、その半分の人が私をよく思っていないとしても五十万の人です。五十万の人の悪い念が私に集中するのです。それはそれは凄いパワーとなります)

しかし、私はなんともないのです。このように法の勉強をするのであれば、自分自身も守られ、また、その人に何か悪いことをしたり、思ったりすれば、それがそのようにした人に返るのです。

だからといって、人に悪いことしか起きないわけではありません。奇跡も起きています。要はこの教えを信じればよいことが起き、信じなければ悪いことが起きる、それだけのことなのです。

これだけ分かりやすい教えが他にあるのでしょうか?

やらなければ悪いことが起こり、やればよいことが起きる、ではやるしかないのではないでしょうか?(もうやるしかないでしょ)

この教えを無視していればどういうことになるのか?それはこの辺りだけでなく、全国で起きている現象で分かるはずです。毎日異常現象が起き(毎日起きているんですよ)その異常現象で毎日のように人が亡くなっているのです。

それを、これまではすべて私のせいにしている人もいましたが、そうではなく、それはすべてこのブログを読んでいる人(すなわち私のことを知っている人)のせいである、という事実が次々に現れ、それを認めずにいる人たちには次々に不幸な現象が現れています。(それが私のいっていることの正しさの証明です。そうではないという人は、その証明をどのようにされるのでしょうか?怒っているだけでは証明になりません)

今日も前の会社の連中は同じようなことを続けています。(相変わらずこのブログを書くことを邪魔しているということです)しかし、そんなことをしていれば、恐ろしい現象は止まらないでしょう。(光の天使と周りの恨みの念の両方の力で)

この辺りだけではありません。全国的にも同じことでしょう。今の心のままで誰も何もしようとしなければ、恐ろしい現象は止まりません。

そのような心には愛がないからです。(神に対する愛、人に対する愛、その他すべてに対する愛です)口ではうまいことをいっている人もいますが、実際は偏狭な愛しか持っていないのです。(自分だけとか、自分の周りだけよければいいという偏狭な愛です。それは本当の愛ではないのです)ですから神の運動(これ以上ない愛の行為です)ができないのです。自分の心に本当の愛がないからです。

しかし、愛がない人が多ければ当然恐ろしい現象は止まりません。(憎悪の心しかない人が多ければ、当然そのような心はいけないという現象が現れます。それが今日本に起きている現象です)それをいくら否定しようと、この起きている現象に嘘はありません。多くの人の心に愛がないから、このような現象が起きているのです。

本当の愛の心とは、広く大きく豊かな心をいうのです。

人がする、小さな悪が気になって仕方がないという人はいないのでしょうか?一度人が間違えたら、その間違いを死ぬまで許さないという人はいないのでしょうか?また、人から何かしてもらっても、それに対し感謝の心も行為も持てない人はいないのでしょうか?

このような心を持っている人は、狭く小さく貧困な心の持ち主ということになり、愛のない人といわざるを得ません。この世の法律は犯さなくても、愛のない心に罪をつくっている人はたくさんいるのです。

その心の罪がまともに現れる時代となりました。

いつまで心の罪を隠しておくつもりですか?

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