8月 29 2013
劇的変化
よろしいんですか?誰も協力してくれませんが。明日から(もう今日からかかり始めるところもあるんですかね)秋雨前線が日本にかかってきます。台風も近づいています。(というか日本直撃コースのような気もしますが)
このままではまた、たくさんの人の家が流され命を亡くす人も出てくるでしょう。
残念ですね、神の運動に多くの人が協力するなら、確実に起きる現象を減らせるのに(これ以上の防災、減災があるのでしょうか?)それを分かっていて何もしようとしないのです。これ以上の罪があるのでしょうか?(お前のせいと、怒っているだけの人がほとんどなのですから子供以下です)
ちょっと考えてみてください。日本は数十年も前から(もっと前からですか?戦前からこのような思想だったのですから、もう百年以上になりますかね)唯物無神論が信じられ、これまでは自然現象はあくまでも自然な現象であり、自然が勝手に起こすことだからどうしようもないと思われてきました。
もう百年以上も、自然現象は人の力ではどうにもならないと、日本の多くの人は思っていたわけです。
ところが最近はどうでしょう。
そのような自然現象を、日本の多くの人は私のせいにしているのです。ということは……そのような自然現象が、人の力でどうにかなると思う人が大勢出てきたということになります。
これは何を意味しているのでしょうか?
これは完全にパラダイムシフトがなったということを意味しています。つまり、多くの人が(いつのまにか)唯物無神論から唯心有神論に変わったのです。百年以上も信じられてきた、旧態依然(唯物無神論)の考えが劇的に変わり、神を信じ神の力を信じる人が増えたのです。それも大きくです。
知らぬまに多くの人の意識の大改革がなされているのです。これ凄いことだと思いませんか?(台風や大雨が私のせいって、少し前にそんなこといったら大笑いされました。ところが現在は、多くの人が本気で私のせいだと思っているのです。この違い分かりませんか?)
多くの人がその起きていることの凄さが分からない。そんなものでしょう、その時代を生きている人は、起きてることの重要さが今一分からないのです。だから、本当の歴史は、五十年、百年たたないと分からないといわれるのです。(真実が多くの人に分かってくるには、それだけの時が必要であるということです。今日本に起きていること、確実に歴史に遺る大変大きな出来事です)
凄いことが今現在起きているのに、今を生きてるほとんどの人は、その起きてることの凄さが分からずにいるため、平気でその凄いことを起こした者(またこういう書き方をすると、私を嫌ってる人の神経を逆なでしますが)のことを軽く見て、その言葉を信じはしますが決してそれを行おうとはしないのです。
それもすべて、今起きていることの凄さが理解できないため、それを起こした者を正しく見れないからです。
しかし、考えてみてください。百年以上も神はいない、人は死ねばそれで終わり、この世界はこの世だけ物がすべて、と信じられてきたのです。
それがここ一、二年の間にそのような人たちが次々に、神の存在、あの世の存在、人は輪廻転生を繰り返す永遠の生命、ということを信じ始め、そのようなことを信じる人はこれからドンドン増えるのです。(唯心有神論が正しいと信じた人が、いまさら唯物無神論に、また考えを変えるなどありえないでしょう。ということは、これから唯物無神論を信じる人は減っていくだけですが、唯心有神論に考えを変える人は増える一方ということになります)
物凄いことが起きているんですが、これお分かりになりませんか?
これは、あの世、実在界においても同じなのです。これまで百年以上も、日本に肉体を持ったほとんどの人が、神もあの世の存在も信じないままこの世を去り、あの世に戻ったのです。それがこれから死ぬ多くの人は、すでに神の存在を知り、あの世の存在も知っています。
これは何が違ってくるかお分かりですか?それはつまり地獄に堕ちる人が減るということです。また、地獄に堕ちても、そこから早く上がれる人が増えるということになるのです。
それはそうでしょう、生きている時に神の存在も理解しあの世の存在も知っています。では、死んで自分がいる世界はどういう世界か(地獄か天国か)早く理解できるということになります。(あの世がないと思って死んだ人は、死んであの世がある、と自覚するだけでも大変な時間がかかるのです)
それに地獄にいっても、そこからどうやったら抜け出せるか知っています。苦しい世界に自分がいる自覚ができたなら、反省するしかないということを私は何度もいっているからです。私のことをよく思っていなければいないほど、私がいったことは覚えているからです。(だって腹立たしい言葉って忘れないでしょう。「何が反省か」と思って怒っているなら、その「反省」という言葉は忘れません。それが地獄に堕ちた時大きく生きてくるのです。自分を早く救う言葉となるのです)
そうなれば、当然、実在界の調和も早まるということです。(それはそうでしょう、地獄の住人がドンドン減るわけですから)
つまり、この世で唯心有神論の人が増えれば増えるほど、この世の調和が早まるのはもちろんですが、あの世の調和も早まるということです。
これほどの効果、効能(?)があるにもかかわらず誰も私のいうことを聞こうとしません。(唯心有神論だけは聞いているようですが、誰一人寄付しないし、前の会社の連中は相変わらずやっています。それでいてこのブログは読むのです。自分たちが邪魔しているブログを、その邪魔している連中が読む。何かやってること支離滅裂です。これでは恐ろしい現象は止まりません)
いつの間にか、これほどの劇的思想の変化が起きました。では、それを起こした者の言葉をもう少し聞くべきではないでしょうか。
その方がよい世の中が来るのは確実なのですから。



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