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9月 01 2013

七大天使サリエル

10:55 AM ブログ

今日から九月ですが、先月も先々月もその月のブログの回数は三十一でした。

ということは、先月も先々月も、ブログを毎日書いて公開していたということになります。そのような努力の甲斐があって、多くの人が寄付をしてくださり、いよいよこれから法の流布を本格的に始めていきたいと思います…と書きたいのですが、マァ皆さん、相変わらずただこのブログを読んでいるだけで、一向に心も行いも変えようとされない人が多いようです。

そのせいで天気は大荒れ(昨日も九州など大雨になったそうですが)不幸な人が続出しているのですが、これだけのことが起こされていても、それでも心を変えようとしないのです。よほど恐ろしいことが起きないと、多くの人のその頑なな心は変わらないようです。

二、三日前にも、この大雨で家を流された人がニュースに出ていましたが、その人の家には寝たきりの老婆もいられるようで、そのような人たちは、これから一体どういう生活をしていかれるのであろうと思うだけで、私など、胸がいっぱいになり気の毒で仕方ありませんでした。

そのような映像が、テレビで毎日のように流されているのに、それでも心を変えようとしない(神を観ようとしない)多くの人の気持ちがまったく分かりません。(ああいうニュースを観ても何も思わないのでしょうか?ずいぶん冷たい人が多いようです)

私のことを知った人が多いのに、その私の悪口は一生懸命あちこちに話しても、肝心の祈りの話はされないのでしょうか?

そのような地域の方々が、もし私に協力してくださり、その地域を私が祈れば、あるいはそのような不幸なことが、そこには起きなかったかもしれないのに(もちろん私に協力してくれる人が多い、そういう地域の方々がいれば、その地域全体を私は祈りますからね。「神よどうぞ、ここに住む方々をお守りください」と)私が祈って起きる、その現象ばかりを、ことさら悪くいっている人が多いのではないかと思えて仕方ありません。

私が祈り、そのようなおかしな現象が現れるのも、そこに住む多くの人の心が原因をしているというのに、相変わらず自分たちの心は反省されないようです。

バスの運転手やら、トラックの運転手やら、最近のブログの内容が気に食わないのかよくブシュブシュされます。(よほど自分たちの責任を認めたくないようです)昨日、一昨日など小学生にまで嫌がらせされましたからね、これでは異常現象は止まりません。

あまりに多くの人に反省がないようだと、いつ南海トラフ大地震が起こされるか分かったものではありません。それを防ぐには、一人でも多くの人に、一刻も早く心を変えてもらわなければなりません。これまで以上に祈るほかありませんね。

七大天使の中に“サリエル”という大天使がいられるのですが、この大天使は浄化に秀でた霊能力を持っています。(旧約聖書に、モーゼが苦かった井戸の水を甘くしたという話が出てきますが、これなど、このサリエル大天使が力を貸して行われた奇跡です)

しかし、この大天使が持っていられる霊能力は、それだけではありません。

あの“過ぎ越しの祭り”これを行ったのも、実はこのサリエル大天使だったそうです。この過ぎ越しの祭りは、モーゼのいうとおりにしなければ(戸口に印をつけた家は神が過ぎこす)エジプトのすべての長子が殺されるというものですが、この時、モーゼのいうことを聞かなかった、多くのエジプトの長子が死にます。しかし、多くの人がバタバタと死んでいくのですが、何で死んでいくのかまるで理由が分かりませんでした。(聖書の記述や映画などを観ても、この場面は、ただ次々に人が倒れて死んでいくだけだからです。何かに打たれたとか、血を吐いて死ぬとか、そんな場面はまったくありません。次々に長子が倒れ死んでいくのです)

これがサリエルの能力だったそうです。つまり、人の魂を肉体から抜いてしまうのです。(よくこういう能力を、漫画で書いている人いますが、実際サリエルはこのような能力を持っていられるようです)それで人がバタバタと倒れて死んでいったのです。(すべてサリエルが、そのような人の魂を実在界に引き上げてしまったからです)

このサリエルの能力は、現在現されたことがあります。それが前に私がこのブログに書いたことがある、あの(園頭先生の悪口ばかりいっている)教育研究会未来で起きた“変死”事件です。

あの事件は(未来に入会していた婆さんがトイレの中で一人死んでいたという事件です)死因がまったく分からなかったのです。(警察が調べても何で死んだのか原因が分からなかったそうです)それで“変死”ということにされたらしいのですが、これはサリエルが行ったものであったそうです。(過ぎ越しの祭りと同じです。だから、警察がどれだけ調べても死因が分からなかったのです。サリエルがこの婆さんの魂を引き上げてしまったからです。なぜこの婆さんは、そういうことをサリエルにされたのか?それは前のブログを読んでもらえれば分かります)

なぜ私が、このようなサリエルの話をここに書いたのかといえば、何か理由があるんでしょうね、きっと。(あまりそのものずばりは書きませんが…あまりに怖いでしょう。まともに書いてしまうと)

ただいえることは、あまり神の使いをバカにしてはならないということです。(その者に平気で嫌がらせしたり〔何せ小学生にまでされますから〕その者のいうことを無視したりしていてはいけないということです)

その神の使いは一人でも、このサリエル大天使のような、恐ろしい力をもった光の大天使が、その者にはたくさん味方しているかもしれないからです。

七大天使は人を生かす能力から、殺める能力まで、その能力は多義にわたります。

あまり、そのような大天使たちの悪口ばかりいっているのではなく、もう少し正確に伝えられたらいかがでしょうか?

その方がよほどよい世の中になるからです。

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