9月 09 2013
続、神の愛がない世界
さて、約束の期日となりました。やはり誰の協力も得られませんでした。(予想通りです)では、仕方ありません。皆様方を祈ります、それも徹底的に……なんてね、それはやれませんよね、やはり。
だって、そんなこと堂々と宣言して祈って、もし有名な人が病気にでもなり、その人が何かの間違いで私のブログを読んでいたら、その病気になったのは私のせいと思う人も出てくるわけでしょう。そうなったら、自分たちのせいで病気になったとしても、それが全部私のせいになるではないですか。(この辺りのパターンです)だから、最初からそんなことできっこなかったんですよ、ただの脅しです。脅し。
ただの脅しですが、それくらいしないと日本が危ないと思い、そういうこともしているんですが(これだけいろいろ起きているのですから)それでも皆さんやろうとしませんか、神の運動を。(こりゃ筋金入りですね、筋金入りの不信心です)
では、どちらにしても、もっと恐ろしいことが起きてくるのではないですか?それを止める手立てはありませんね。
前回書いたような、不治の病になる人が次々に出てくるというやつです。これは脅しでも何でもありません。実際、私そういう体験をすでにしてますから。(あの園頭先生の悪口ばかりいっていた、未来の連中が次々に癌にかかるという……アレ?そういえばこの辺りの人、私の悪口ばかりいってませんか?だって平気で嫌がらせしてくるんですもんね私に。では、悪口なんて日常茶飯事にいってますよね、きっと。アレッ、なんかパターンが未来の連中とよく似ていますが〔汗〕園頭先生が亡くなられ何年かしてから、そのようなことが起こり始めました。この辺りの人、気をつけてください〔大汗〕)
しかし、このブログを読んでる人もずいぶんセコイ人が多いんですね。だって、普通に考えたって、自分の知らないことを教えてもらったら(特に、神のこととかあの世のこと、悪魔の存在など、そういうものは存在すると思っていなかったんですよね、このブログを読んでる、どれだけ頭がいい人も)少しくらい寄付してくれたって、それほど苦になることではないと思うんですが、それを頑なに拒むんですからね。このブログ読んでる人たち、よほどのケチと思わざるを得ません。
それに私は、これだけ危ないブログを一人で書いているのです。当然命がけということになります。その命がけで書いているものを、ただで見ていてなんとも思わないんでしょうか?そういうことを、意気に感じる人もいないということになります。そのような面でもずいぶん寂しい話です。本当に自分のことしか考えない、そんな人が多いのでしょうか?
それをここで愚痴っていても仕方ありません。現実にこのブログを読んでる人はそうなんですから。
それはともかく、このようなことをしていれば(特に私の住む辺りの人、相当やばいことしてますし)恐ろしい現象に拍車がかかるでしょう。現実に最近は頻繁に起きるゲリラ豪雨だけでなく、竜巻も市街地で当たり前のように発生し、雷も次々に(市街地に)落ちだすという恐ろしい現象まで起きています。
どう考えても、恐ろしさに拍車がかかっているとしか思えません。
これプラス、不治の病ということにでもなれば、もうどれだけ恐ろしい現象が現されるのか、ということにもなります。そういう恐ろしい現象が起きる準備もすでに整っています。(もう二年以上前から高濃度汚染水が海に流出しているという事実)
何度もいいますが、神の愛のない世界とはそのようなものなのです。
恐ろしい現象が次々に現れ、それが神の愛を多くの人が自覚するまで続くのです。
どうしても神の運動になど協力しないというのであれば、それも結構です。しかし、それは自らの首を自ら絞めていることと同じで、いずれは自分で自分を滅ぼすことになるのです。
自分が悪かった、そのような反省から、このような恐ろしい現象の出口は始まります。それでも皆さん“反省”されないのでしょうか。



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