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9月 13 2013

法を説いている者の大事さ

10:40 AM ブログ

最近は、ほんといろいろなサイレンが聞こえてくるんですが(昨日もよく聞きました。救急とか消防、パトカーなどのサイレン)何かこの辺り事件でも起きてるんでしょうか?(前こんなにいろいろなサイレンが毎日聞こえてきましたかね?)

しかし、毎日何か事件が起きているというのもおかしな話です。(それなら、全国ニュースにガンガン流されるでしょうから)やはり何か現象が現れていますね、この辺り毎日のように。(名古屋中で、救急車のサイレンはしているようですし、名古屋の皆さん何か心当たりないですか?)

もう、はっきり書かないと、理解しない人はいつまでも理解しようとしません。書きにくいこともはっきり書いておきましょう。(それが一番被害が少なくすむ方法だからです)

法が現れる時、その法を知りながら法にそむいたり、逆らったりすれば当然のことですが災いは起きます。それは過去の書物を見ても明らかなことなのです。(聖書など見れば分かりますが)

あの未来の人たちでもそうです。あの人たちは皆園頭先生の弟子でした。(今の人たちは知りません、初期の人たちです)その弟子だった人たちが師にそむき、その師の悪口まで言い出したのです。

その結果、何度も書いていますように、ある人は会社をリストラされ、ある人は会社を潰し、また、ある人は変死され、ある人は癌で亡くなったのです。特に、癌になる人は凄かったのです。毎月のように何人かの人に癌が発症し、亡くなっていったのです。

はっきりいえば、私があの未来にいる最後の二年ほどの間に、二、三十人の人が癌で亡くなったのです。この人たちは法を教えてもらいながら、その師を裏切ったからです。そうして、ただ裏切ったというだけでなく、その師の悪口までいったからです。だから、このような恐ろしい災いが起きたのです。(ということは、そのような災いが起きたのも、この人たち自身のせいということになります)

高橋信次先生の教え(法)を継いだのは園頭先生であり(だから、園頭先生の悪口をいう人に災いが起きたのです。法を説いた人への悪口は、その法を汚すことと同じだからです。つまり釈尊、キリストの悪口をいっていることと同じだからです)その園頭先生の教えを継いだのは私です。

その法を継いだ私の悪口や嫌がらせを、毎日のように名古屋の人は行っているのです。この名古屋の町に災いが起きるのも、ある意味当然ではないでしょうか。(また、災いが起きているということが、法を継いだという証拠にもなりますし)

結局、未来に起きたことと同じことが、現在の名古屋で起きているということです。

しかし、未来は(その当時)わずか二千人ばかりの人たちでした。その中で数十の人が(もっといたかも知れませんが)不幸になったのです。では、それを名古屋の人口に比較してみたらどうなるのでしょうか?

名古屋中の人が、私を知っているわけではないでしょうし、悪口をいっているわけではないでしょう。仮に一割の人がそういうことをしていると考えましても(二百万の一割ですから)二十万の人たちということになります。

二十万ですよ(二千人などとはわけが違います)その中の一割に不幸な現象が起きたとしても二万人です。二万の人に不幸が襲うのです。今のようにあちこちで救急車や消防、パトカーのサイレンが聞こえてきても、決して不思議ではないのではないでしょうか。

こう考えれば、現在、名古屋で起きてることの辻褄が合います。(名古屋中で聞こえてくるサイレン)

これを私のせいと思う人も多いのでしょうが、先ほどの未来の人たちの時にも書きましたように、そうなったのは、法を説いている人の悪口をいったから、その人たちに災いが起きたのであり、法を説いている人の悪口をいわなければ、そんなことは起きなかったのです。では、悪口をいわなければ(嫌がらせをしなければ)こういうことは起こらないということになります。

また、私に協力するのであれば奇跡が起きます。(それは、高橋先生や園頭先生の弟子たちに、多くの奇跡が起きたことでも、その事実が分かります)

法を説いている者の悪口や嫌がらせなどもってのほかなのです。

その法が、この世に存在しなくなるなら、この世は滅ぶしかないからです。だから、法を説く者にそんなことをしてはいけないのです。多くの人々を救える唯一の者だからです。

今日も朝から、その法の流布(このブログを書くの)を一生懸命邪魔している輩がいます。(もう書き始めから、ガンガン音を立てて邪魔しっぱなしです)こんなことを続けていて、よいことが起きるはずがないのです。(もちろん名古屋中にです。天は相当怒っていますから)

そうして自分たちに悪いことが起きれば、それを全部私のせいにしているのです。(一切反省なしです)

こういう愚かなことをしていて、よいことが起きてくるのでしょうか?(あまりに法を説く者を甘く見すぎているのです)

気づいた人から始めなければ、何も始まりません。今のような状況から脱するためには、法を信じそれを行ずるしかないのです。

一人でも多くの人が、一日でも早く、法に目覚めてもらう、それ以外に救われる道はありません。

この現象は、それを多くの人が理解するまで続きます。(すでに、そのような時代になっているからです)

法へのご協力よろしくお願いいたします。

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