9月 24 2010
最後のお願い
今年の三月から始めたブログも去年の分もあわせると百三十回を超えました。まだまだ書き足りませんが、去年に引き続き、今年から再開したGTS心の研究所も相変わらず暇で、売り上げもほとんどありません。さすがにこれ以上は続けるのは困難な状況になってきました。
何度かこのブログ上で協力してくれる人を呼びかけましたが、そのような人も(ゼロではありませんでしたが)でてこられません。
よって私が書くブログもこれが最後といたします。ただし、最後ですが最後のお願いを、このブログを読んでいただいている人たちにしまして、それに協力してくだされば続けるし、してくださらなければこれで終わりにしようと思います。
最後のお願いとは、このホームページ上でも募集していますスポンサーの件です。今さらスポンサーを募集しましても、誰もなり手はないと思いますが、もう少し私のブログを読んでもいい、またはこのブログに書かれてある“法”というものをもう少し知りたい、と思われる方は寄付をお願いできないでしょうか。
寄付ですのでいくらでも結構なのですが、いくらでもいいとはいえ百円、二百円いただいてももうどうにもなりません。
最低でも一回のアドバイス料である、三千円はいただけたらと思っています。三千円以上寄付していただける方がおりましたら、ぜひお願いしたいと思っております。(寄付はスポンサー募集のページにあります、振込先に振り込んでいただければ結構です。振り込んでいただいた方は、メールなど送っていただけると助かります)
三千円以上寄付していただける方が何人かおられましたら、寄付していただいた方のためにも、GTS心の研究所を続けブログも続けようと思いますが、誰もそのような方が現れなかった場合、これですべて終わりにしようと思っています。
誰も寄付してくれなかったら、もともと私に法を説く使命も何もなかったのでしょう。そのような者が、いつまでも“法”などという言葉を使って、いろいろ書いていては、それこそ多くの人を惑わす原因にもなります。今後一切、法という言葉も使わず人を惑わすようなものも書かないことにします。
しかし、もし何人かの方が今後もブログを読みたいので続けてほしいと、協力していただけるなら、これも天命と思い高橋先生、園頭先生に教えていただいた釈尊、キリストの本当の教えをGTS心の研究所を通し、そしてこのホームページのブログを通して、全力で世の人々に伝えて行こうと思っています。
私が何も書かなくなっても、私がここに書いた高橋先生や園頭先生が説かれた法というものは正しいものであり、興味のある方は、このインターネットの中でもお二人の本は買えますし、読んでいただいたほうがよいと思います。ただ正しいものを、私の伝え方が悪かったために、多くの人に知ってもらえなかったということは、私の未熟さが原因であり、高橋先生や園頭先生の説かれた法が間違っていたわけではありません。すべて私の責任で、神と高橋先生と園頭先生にどのようにお詫びすればいいのか、ただ申し訳ありませんでしたという他ありません。
仮に寄付してくれる方が誰も現れなくても、それは私の不徳の致すところであり、誰を恨むというものでもありません。ただ、自分の法を伝える未熟さを思うのみです。
いずれにいたしましても、このブログは何人か寄付してくれる方が現れれば続けますが、そのような方が現れないということであれば、自分は法というものを書いてはいけないということであり、今後一切書くことはありません。
このブログを読まれている方で、どなたでも結構です。もっとこのブログを読みたいと思われる方は寄付をしていただければ幸いです。
来週の火曜日(二十八日)をめどに翌日の水曜日に、このブログを続けるかどうかは発表することにいたします。
よろしくお願いいたします。
GTS心の研究所 大矢由紀夫
(昨夜野球を観に行ってきましたが、優勝がかかっているとはいえ熱い戦いでした。また、観に行きたいとは思いますが、法を伝えることができないということであれば、もうそのようなものも観に行くことはないでしょう。プロ野球の方々プロゴルファーの方々には、今後もぜひ頑張っていただきたいと思っています)



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