9月 14 2013
昨日した不思議な体験
法の後継者に、嫌がらせなどすれば凄い災いが起きるということは、現在の名古屋(また日本)を知るならばよく分かります。
高橋先生や園頭先生に嫌がらせをした人は、さすがにいなかったですからね。多少はそういう人もいたかもしれませんが、いかんせん私は数が違います。(何人いるのか見当がつきません。それくらいされます。小さなことも含めれば)だから、こんなことが名古屋に起きていたんですね、私も初めて知りました。(ほんと驚きました)
…ンッ、おかしな書き方ですか?別におかしな書き方をしたわけではありません。なぜなら、昨日のブログ、私が書いた覚えがないからです。(読み返してみると、何か自分では書きづらいようなことも書いていますし)
変な書き方ですが、実は昨日のブログを私は書いた気が全然しないのです。
このブログを書いていると、他に気をとられながら思いつくままに書いている、ということがたまにあるんですが、そういう書き方をすると、あっちへとんだりこっちへとんだりして、普通はまともな文章になりません。ところが、このブログは違うのです。なぜか、そんな書き方をしている時でも、ちゃんと文章になっているのです。
後で、こんな書き方してよく文章になってるな、と思うことがあるんですが昨日がそうでした。しかし、昨日はそれが一段とひどかったのです。
というのも、昨日のブログは書き出しからすでにおかしかったのです。
何がおかしいかって、昨日のブログは救急車や消防、パトカーなどのサイレンの件から書いているのですが、私そんなことを、書こうとは思っていなかったのです。(それはそうです。だって、先ほども書きましたように、なぜそんなことが名古屋で起きているのか、その理由を知らないのですから)
ところがブログを書き出す直前に、その話題が急に心に浮かび、それを思いつくままに書いたのが、あの書き出しです。しかし私は、なぜ名古屋でこうもいろいろなサイレンが聞こえてくるのか、その理由を知りませんでした。だから、その後どう書こうかと普通は考えるものですが、昨日は違っていました。それを考える余裕がなかったからです。
というのも、昨日は(昨日のブログの中でも書きましたように)前の会社の連中がうるさくて、そちらにばかり気をとられ、ブログのことをよく考えている余裕がなかったのです。だから、次にどう書こうと考えるより先に、思いついたことをブログに羅列していったのです。(私的には、ただ思いついたことを羅列した、そういう感じしかありませんでした。とてもブログを書いた、という実感がなかったのです。だから私は、昨日のブログは書いた気がしない、と先ほど書いたのです)
つまり他のことに気をとられ、うわの空で書いた、それが昨日のブログでした。
最初から最後までです。(昨日など、前の会社の連中、このブログを書き始めから書き終わるまで、ずっとガンガンやってましたから。いつもなら、そういう音もそれほど気にならないんですが、昨日は違っていました。妙にその音が気になり、そちらばかり気にしていました)
「うるさいな」と思いながら書いていたものですから、これは文章にならないな、今日はブログを書くのをやめようかとも思い、書いたブログを読み返してみると、ちゃんと文章になっています。
「よく文章になってるな」と不思議に思いながら書いていったのですが、その極め付けが、昨日のブログの公開時間です。
私はいろいろな人に気を使っているため(笑)同じ時刻にブログを公開しないのです。ところが、昨日と一昨日、同じ時刻にブログを公開しています。なぜ、この時刻になったのか?ということです。
さすがに読みのいい子たちも、この時間は読みきれなかったでしょう。(笑)読めるわけありません。だって私、この時刻に公開する気などさらさらなかったんですから。(これまでも同じ時刻を続けた、などということはなかったんじゃないでしょうか?あったかもしれませんが、あまりこんなことしません。最近は多くの人に気を使っているからです。〔笑〕)
では、なぜ同じ時刻にブログを公開したのか?ということですが、これがまた不思議なのです。というのも、私、昨日のブログを公開する時刻はすでに決めていました。(だいたい一日前に決めるものですから)ところが、なぜか昨日は、その決めた時刻を、ブログを公開する直前に忘れていたのです。というか、勘違いしていたのです。
なぜだか分かりませんが、公開する少し前までは、この時刻に公開しようと決めていた時刻を、昨日はブログを公開する直前に一昨日の時刻と勘違いしてしまったのです。
それを、公開してから気づきました。「???」「アレッ?何でこんな間違いしたんだろう?」
まったく不思議でした。決めていた時刻を、公開寸前に勘違いするなど、これまでなかったからです。
ザッと書きましたが、このよう不思議なことが連続して起こり、そうして、自分が書いた気が全然しないまま公開したのが、昨日のブログでした。
だから昨日のブログは、私が書いた覚えがない、と最初にことわったのです。
そんな他に気をとられながら、まともな文章が書けるでしょうか?まず無理だと思います。まともなものは書けないでしょう。ところが昨日のブログは、最初の出だしから、すでに自分が知らない話題だったのです。そうして、書いている途中も、なぜそんなことを書いたのかあまり覚えていません。ただ、思いついたことをパソコンに打ち込んだ、それだけだったからです。
しかし、読み返してみるとちゃんと文章になっています。それで公開したのですが、その公開時間まで間違えて、つまり、昨日のブログは最初から最後まで、うわの空でやっていたということになります。
ということは、昨日ブログを書いたのは私ではなく他の誰かであった、ということにならないでしょうか?
こういう不思議な体験をしたのが、昨日のブログです。うわの空で文章が書けるでしょうか?私がうわの空だったといっているのですから、では、誰か別の人(霊)が入って(または私をコントロールして)書いたと思われないでしょうか?
そうかどうかは分かりませんが、もし、高い世界の霊(釈尊、キリスト、モーゼまたは七大天使)が私に降りて、それを書かせたというのであれば、あそこに書いてあることは事実でしょう。(現状、私に起きていることを考えれば、その可能性が高いのですが…)
そうであるなら、やはり反省しなければいけないのは、私ではなく、このブログを見ている皆さんということになります。
嫌がらせばかりしているのではなく、少しは反省されてはいかがでしょうか?その方がよほどよいこと起きるのですから。(高い世界の霊が協力してくれますからね)
追伸…今日も公開時間間違えました。(笑)ということは、まだ誰かが私の中に入っているのかもしれません。(笑)



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