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9月 25 2013

次々に起きる恐ろしい出来事

11:00 AM ブログ

昨日のようなブログを書けば、この近所の人よほど後ろめたいのか、私が帰ってくると大騒ぎです。自分たちが、私に嫌がらせしたという自覚のある人が多いのでしょう。自分の罪を認めたくないのか、自分のせいで多くの人が不幸になっている、ということを認めたくないのか知りませんが、もう「悪いのはお前」という態度がありありです。

もしかしたら、これまで私のせいにしていたことが、自分たちのせいになるかもしれないのです。もうそのような人たちも必死ですね。(反省のはの字もありません。まさに責任転嫁の権化です)しかし、どれだけ怒ってみても、そのように怒っている人は何も事実を知らないのです。では何が真実なのか自分たちでは判断できないということになります。では、自分たちが悪かったと認めるしかないでしょう。それが真実なのですから。

だいたい私から、そのような人たちに嫌がらせなどしたことないのです。(誰か私から、積極的に嫌がらせを受けたという人いたら名乗り出てください。確認しますから)すべて、先に嫌がらせをしてきたのはそちらなのです。相手がやってくるから、それをそのまま好き放題やらせていては、その人のためにならないと思うから、私はやり返しているだけで(倍返しです……もういいですかこの言い方)何もしない人に私から何かしたことなど一度もありません。(ただ、このような状況です。私が勝手に勘違いしてやってしまった、ということはあるかもしれませんが)

私に祈られたり、何かいわれたりされた人は、何か先に私にされなかったでしょうか?そのような人は百人が百人、先に私に嫌がらせしているのです。だから私は、そのような失礼な態度に対しやり返したに過ぎません。私の悪口をいう人は、多分自分が先にやったことをいわないか、その自覚がないのでしょう。

だいたい私は人に嫌がらせするという意味が分かりません。よく知ってる人間で、よほど気に食わないという人になら、そういうこともするかもしれませんが、よく知らない人にそんなことする人の気が知れません。(何が事実か分からないでしょう)

それをこの辺りの人、平気でやっているんですからそれはよくないでしょうね。(特にこのような時代になればです)

昨日のようなブログを書けば、多分怒る人がたくさん出てくるだろうと思い、予想して書きましたがその通りでした。(ただ自分の予想とは少しずれていましたが。というのも、私が思うほどは多くなかったですね、怒る人。この辺りは集中しているようですが)

しかし、何であんなブログを書いたのか、もちろん理由があります。

その理由を書けば、また怒る人たくさん出てくるんでしょうが、仕方ありませんね、心に浮かんできたことなのですから。怒る人が多くても書くしかないでしょう。

前の会社も相変わらずガンガンやっていますが、何か前の会社の連中も、一人また一人と人がいなくなっているように感じますが、そこはどうなのでしょうか?前の会社だけではないでしょう。この辺りこれだけ救急車のサイレンが聞こえるのです。(この辺りだけでなく名古屋中でですか)この辺りの人誰もがいつそうなるか分からないのです。ずいぶん恐ろしいことが起きていると思いますが、皆さんどう思われているのでしょうか?(何かホラー映画みたいですが、現実に起きていることですからね、リアルです)

そこで昨日心に浮かんできたことを書いておきます。それは現在一人また一人というペースで、人がいなくなっているようですが(名古屋全体を見ればとてもそうとは思えませんが)これがゴソッと減るそうです。(ちょっと内容怖すぎるんですけど…最近怖いですよね、私のブログ。仕方ありません、天からの指示です)

それは会社単位の話なのか、それともマンションなのかアパートなのか知りません。会社やマンションという話なら、人がゴソッと減るといっても数人程度の規模なのでしょうが、これがこの辺りとか、名古屋などという単位なら数十なのか、数百なのか、それとも数千、数万なのかまるで分かりません。

どういう単位か分かりませんが、このままいくなら、今のように一人一人などというペースではなく、人がゴソッと減るようなことが起きるそうです。

マ、マァ、そっ、そんな大きな事が起きるわけでもないでしょう。ただの脅しなのかもしれないし。(ただ、ここに書いたこと起きてることが多いものですから、それが少し不安ですが…)た、多分大丈夫だと思います。(さすがにこれは私も書きづらいですね。書こうかどうしようか迷ったんですが、心に浮かんできたこと書かないと、こちらが叱られます。取りあえず書いておきました)

しかし、現在の日本に異常現象が起きていることは事実です。そのような状況になっているのに、一切自分の心を変えようとせず、責任転嫁を続けていてはどちらにしてもいいこと起きないでしょう。もう心を変えた方がいいと思います。(というか変えないといけないでしょう)

昨日も書きましたが、悪いことばかり起きている人のいうことを聞くより(そのような人は、必ず神の心に反することをしているのですから)悪いことが起きない人のいうことを聞いた方がいいと思います。(その人は神の心に反していないのですから)その方がよい方向に行くのです。(悪いことばかり起きている人が、それでは多くの人を、よい方向に導くことができるのでしょうか?できるわけありません。自分さえもよい方向に導けないのですから)

今日でも前の会社の連中など、おかまいなしに、このブログを書くのを邪魔しているのです。どれだけそれが多くの人の迷惑になるといってもです。そんなこと少しも考えないのです。人のことなど関係ないからです。(こういう行いが、そのような人たちの心を現しています)こういうことをし続ければ自分たちも不幸になる、そのような現象が次々に現れ、それが分かっていても直さないのです。

そういうまだ幼い心の持ち主だからです。だから、人のアラばかりが気になり、人の迷惑など一切考えず、どれだけでかい音を立てても、平気で八つ当たりしているのです。人のことも考えなければ、自分の責任も認めないからです。(まともな人なら、もう少し周りの人のことも考え遠慮するはずですが、もう遠慮なしです。周りのことなど考えられないのです。ただしこれは心が問題なだけではないでしょう。神に逆らっている、その恐怖がそれをさせているという部分もあるのでしょうが、それがもしあるなら問答無用です。即座にそのような心を直さなければ、もっと恐ろしい現象がこの会社には現れます)

特別この会社の人たちだけではありません。この辺りの多くの人がそうです。(昨日の態度がそれを物語っています)しかし、もうそんな小さな自分のせいになるか、ならないか、などということにこだわっている場合ではないでしょう。恐ろしい現象が次々に起きているのです。その番がいつ自分に回ってくるのか分からないのです。

そのような時に、今のままでいいと思う方がどうかしています。もう変わらなければいけない、そう思うのが当たり前の思い方でしょう。

このブログを信じていただける方は、私にご協力ください。それが自分を救うだけでなく、多くの人の救いにも繋がるからです。(毎日不安に過ごす人生の一体何が楽しいのですか?神に目を向ければその不安はなくなるのです)

先ほど書いたことが、ただの脅しで終わることを願ってやみません。

それには多くの人が神の心に目覚めなければいけないのです。

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