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10月 09 2013

神の心を第一とする

10:55 AM ブログ

その日本を半永久的に繁栄させる具体的方法とは…その第一はもちろんこの法を拡げることです。

またそれか、と思われる人もいるのでしょうが、それはそうです。昨日も書きましたが、第一念がこの世を支配しているのですから、その最初の思いが神を思うのであれば、その神の心がこの世を支配します。そうなれば何をやってもうまくいきますし(それが自分の考え通りに行くかどうかは分かりませんが、結果的にこの方がよかった、という結果が現れるのです)自分が考えてもいないようなことも浮かんできて、予想以上によい結果が出るのです。(これが天啓です。本当の天の導きというやつです)

だからまず、この法を知り、その法の心に従って何でも行わなければいけないということです。

そうして、現在安倍総理が進めている経済政策です。法を知って、それを実践できる人を多く抱えていればいるほど、その企業の業績は上がります。(右肩上がりなどというレベルではありません。そんな企業は天がまともに協力するのですから、考えられないような奇跡が次々に起きて、信じられないような業績を上げる企業も出てくるのです)

そのような企業がたくさん出てくるのであれば、当然日本は富むということになりますので、その富で科学技術をドンドン進めるのです。

この科学も、科学者に法を知る人が出てくるのであれば、それこそどんなことを思いつくか分からないのです。現在の世界中の原発国の悩みの種である、核廃棄物の完全処理技術とか、ほとんどエネルギーを使わないで動かせる乗り物とか(例えば地球上にすでにある、磁気や重力や水や空気で動かせる車や電車、飛行機など)医療技術の考えられない発展などです。(不治の病といわれるガンや白血病なども治してしまう薬の開発とかです)

そのように経済や科学が発展するのであれば、仕事は当然出てきますし、災害の復興なども早まりますし、不便な地域も便利になります。(当然、法を知る人が多く出てくるのであれば、異常現象も収まります)

そのように形が整ってくるのであれば、法を中心とした教育を行い、当然ではありますが法を中心の教育をするのであれば、いじめもなくなり教育現場にも奇跡が起きることになりますので、そのような子供たちから、どんな天才が現れるか分からないのです。天才少年、少女が続出するという現象も起きてくるわけです。

そうして、それだけ法が拡がり奇跡が起きるのであれば、今度はこの法を世界に拡げます。そうなれば、黙っていても世界中の人たちが日本に来るようになるのです。日本には如来が生まれられたのです。高橋先生の生まれ故郷の長野や主に法を説かれた東京、大阪、園頭先生の生まれ故郷の鹿児島や、住んでいられた福岡など、如来のゆかりの地を多くの外国人が訪れ、巡礼の旅をされるのです。(法が世界に拡がるのであれば、このような多くの巡礼者は、釈尊が正法を説かれたインドや、キリストが福音を説かれたイスラエル同様、半永久的に日本を訪れることになります)

そうなれば(高橋先生や園頭先生は日本中を周られ、法を説いて奇跡を起こされたのですから)それこそ法を知った外国の人たちが、日本の隅々まで訪れ高橋先生と園頭先生を偲ばれるのです。

そうであるなら、日本のような狭い国、どこに過疎地など生まれるでしょうか?

過疎地のような大自然の中に、近代建設をほどこした超近代的な建物を立て、大自然に囲まれた近代建設の中で、心を安らかにされ法の勉強ができるのであれば、そのような場所には日本人はもちろんのこと、他の多くの国々からも人が集まってきます。そうしてその場所で心の勉強をされるのです。(逆に過疎地のような静かな場所の方が、心の勉強にはいいのです)

そのような場所を、過疎地といわれるあちこちに立てれば、これは自治体がつくる無駄な箱物と違って、世界中の人々が対象となるのですから、そうは無駄にならないでしょう。

日本中のいたるところに、多くの外国の(それも神を信じるまじめな)人たちが集まってくるのです。

法を多くの人が知り、それを実践し次々に日本に奇跡が起きるなら、それを世界に伝えるだけで、それこそ日本は半永久的に繁栄するのです。これ以上のありがたい話はないのではないでしょうか。

これを例えば、経済だけとか、あるいはオリンピックやカジノなどに限定してしまうと、必ずひずみが出てくるのです。

経済だけだと好不調の波は必ずありますし、オリンピックはその時は好調でも後で必ずその反動が出ます。(そうですよね、オリンピック景気の後は、必ずどこの国も不況が来るのではありませんか?結局オリンピックは景気の先取りに過ぎないからです。持続性がないからです)それにカジノなどやれば当然治安は悪くなります。そうして外国人も確かに日本に来るようになるかもしれませんが、それこそどんなガラの悪い外国人が来るか知れないのです。(先ほどとはえらい違いです)

このような経済やオリンピックやカジノなどは、負の遺産も大きいのです。

しかし、神の心を一にして物事を進め、そうして最後はその神の教えを説かれた方々(高橋、園頭両先生)を中心に物事を進めるのであれば、それこそ日本は半永久的に繁栄し(それも隅々まで)それに負の遺産などないときているのですから、これ以上のやり方はないわけです。

どうですか、これ以上の最善の策があるとは思えませんが、これが、神の力でそれをする、という意味です。少しはその意味がお分かりいただけたでしょうか?

すべてこの世界のものは神がつくられたのです。

それなのに、その神の心を無視してあれこれ行おうとするから、うまくいかないのです。(そんな勝手なことをしてるから、次々に異常現象を起こされるのです)

神の心を第一とすることです。そうすれば今と逆の現象が現れてきます。

次々に奇跡が起きて経済は上向き(今以上にです)復興は早まり、悩みの種の原発事故も奇跡が起きて収束が早まり、そうして今一番日本は元より、世界中を悩ましている、温暖化の影響といわれている異常気象も収まるのです。(もちろんこの辺りで起きている異常現象〔救急のサイレン〕も収まります)

そのような多くの悩みも、皆様方の心を少し変えるだけで、よい方にかわるのです。

どうですか、神の心を第一とするなら、これだけよい世界が広がるのです。しかし、現在はそれをしていません。すると、今のような地獄にも似た世界が現れてきます。

多くの人が法を学ばれるのは大事なことだと思われないでしょうか。

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