10月 13 2013
名古屋の没落
しかし、昨日もすごいサイレンでしたね。昨日一昨日など、サイレンがしていない時間の方が短かったのではないでしょうか。(昨日もあのブログを書いた後、本当によくサイレンが聞こえてきました。)
どうしたんでしょう、急に?一気に増えだしたみたいですが、これはマジでやばいですね。まさか全国に先駆けて、名古屋が一番最初に滅ぼされるんではないでしょうね。(こんな勢いでサイレンがしだしたらさすがに怖いですね)
皆さん大丈夫なんでしょうか?かなり怒っている人もいますが、もう怒ってる場合ではないでしょう。そんな同じことを繰り返していてよろしいんですか?
このままだとまずいでしょう、病人続出です。(それも、どんな病気で運ばれてるのかさっぱり分からないし…もし重病人ばかりなら大変です。そのうちパニックになりますよ)多くの人が、私に嫌がらせを繰り返していますが、状況はひどくなる一方です。それでもまだそんなこと続けますか?
名古屋は本当に危ないですよ、私に直接嫌がらせをしている人がたくさんいるからです。それは大きな罪となるのです。
多くの人が、やっていることをあまりに軽く考えすぎているのです。(これほどの現象が起きていて、それがどれだけ恐ろしいことか分かりませんか?毎日毎日、数十人の人が病院に運ばれているのです。考えられないことが毎日起きているのです。どれだけ恐ろしいことが起きているか気づかないのでしょうか。とても怒って嫌がらせしているような状況ではないのです。それも自分の責任棚に上げてです)
嫌がらせをやめろといっても無理でしょう。(悪魔に憑かれた人や心の低い人はいますから)しかし、私に協力してくれる人はいないのでしょうか?
そのような人が出てこないともう名古屋はもたなくなります。
このような状況が一年以上も続いているのです。それが昨日一昨日のようなペースで、これからずっと多くの人が病気になり続ければ、近いうちに名古屋は、あちこちで大きな支障をきたすようになるでしょう。(すでに支障をきたしているところも多いと思いますが)そうなったら名古屋はもたなくなります。
もう私に怒っている場合ではないのです。このようなことは神が起こされているのです。すぐにでも反省され心を入れ替えないと、本当に名古屋は大変なことになるのです。(そういう想像つきませんか?)
もう同じことを繰り返している場合ではないのです。
最近のパナソニックなど、二期連続で大赤字(七千億ほどでしたか?)を出して(プラズマテレビの投資の失敗や撤退など)やることなすこと失敗続きで、これからアメリカの投資ファンドの下でまた再建を目指すようですが、あの会社はもうよくならないでしょう。
なぜならパナソニックは、自分たちの本当の使命を知らないからです。
あのパナソニック(松下電器)の創業者は松下幸之助氏ですが、あの人は高橋先生の法の流布を助けるため、お金を用意しますと大黒天(法を説く使命を持った人を財政面から助ける使命を持った人)の使命を持って生まれてきたにもかかわらず、その使命を果たそうとはしませんでした。(松下幸之助氏は高橋先生に一銭も寄付されませんでした)
つまり松下電器という会社は、法の流布を助けるために生まれた会社なのですから(だから、あの会社を大きくするため、天上界の多くの光の天使が協力したのです)その使命を果たそうとしなければ、もうその存在価値はないのです。
だからあの会社は、これから先は悪くなる一方で最後はなくなる運命でしかないのです。いつまでたっても、自分たちの本当の使命を果たそうとしないからです。
このように、あれだけの大会社でも、自分たちの本当の使命に気づいてそれを果たそうとしなければ、没落し最後にはなくなるのです。
名古屋も同じでしょう。いくら名古屋が大都市とはいえ、これだけのことが起きているのです。ということは、名古屋の人はそれだけ大きな罪を負い、またそれだけ大きな使命もあるということです。(そういうことがなければ、これだけのことが名古屋に起きるということはありません)
私が名古屋に生まれているのです。名古屋に生まれている人たちは、その使命の重さをもう少し自覚するべきでしょう。
そうしないと、パナソニック同様、名古屋も没落していくことになるのです。



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