10月 15 2013
人を陥れる悪魔たち
やはり異常な発達をした台風二十六号は、日本に向かってきているようですね。(こういう異常な発達をした台風は必ず日本に向かってきますね)今年最強のようですが大きさも半端じゃありません。本州がすっぽり入るくらいの大きさだそうで、日本に上陸しなくても、かなり影響があるのではないでしょうか。とにかく気をつけましょう。
こういう現象を見れば分かりますが、これが私一人のせいでしょうか?
何でもかんでも、悪いことは私のせいにしている人もいますが、私が祈って、よりにもよって異常に発達した台風だけ日本に来るでしょうか?台風はいくつもできるのです。それが異常に発達する台風だけ日本に向かわせるなど、そん器用な祈り、釈尊やキリストでも無理のような気がしますが、そんな祈りが私にできるとでも思いますか?
どう考えても無理でしょう。(それができるといわれるなら、そういう祈りを、そういわれる人がやってみてください。その人がそういう祈りができれば信じます)
というなら、やはりこんな運が悪い現象が起きているのは、多くの人の心がけが悪いからではないのでしょうか?考えてみて下さい、ここ数年、日本に上陸した台風は、異常な発達をした台風ばかりなのです。小さな台風も日本に向かってきたことはありますが、どれも上陸しなかったのです。こんな運の悪いことってありますか?考えられないくらい運の悪いことが現実に起きているのです。
なぜでしょうか?
それは日本に住む多くの人々の心が悪いからです。だから、それを反省させるため、このような現象を(わざと)起こされているのです。多くの人の心のあり方が悪いからこのような現象が現れるのです。私のせいではありません。私以外の人に一方的に悪いことが起きるのも、それも私以外の人が一方的に悪いから、そのような現象が起きるのであり、もし、私が悪いなら私ばかりに、両方が悪いなら両方それぞれに悪い現象が起きるはずです。しかし、私には何も悪いことは起きていないのです。
この世の人が判断するなら、一方に偏ることもあるかもしれませんが、天が判断しているのです。天の判断が一方に偏るということは絶対にないからです。
私に散々嫌がらせをして、それで何か起きたらお前が悪いでは、話にならないでしょう。そういう話にならないことを大勢の人が続けているのです。(今日でも散々邪魔してますからね、前の会社の連中。〔ガンガンでかい音立ててます。周り近所の迷惑一切無視です〕これで悪いことが起きたら私のせいって、あまりに一方的ないわれ方ですよね。だって私、家の中でブログ書いてるだけなんですよ)
そうして、何か悪いことが起きた部分だけ強調していわれれば、それは私は悪魔のような奴としか思われません。しかしそれは一部分をいっているに過ぎないのです。また、よい部分はわざといわないのです。これでは人を陥れようとしているとしか思えません。
そうではないですか?私よいことはしていないのでしょうか?
私のブログを読んで、多くの人の意識が変わったんではないですか?神を知り、あの世を知り、人の輪廻転生を知ったのであれば、死もそれほど怖くなくなるはずです。(マァ、地獄に行かなければいけない人は怖いでしょうが)
そのようなことが事実と知れば、死の恐怖が和らいだ人も多いのではないでしょうか。(これよいことではないですか?それも非常に)
これまで、この世に生まれてきたほとんどすべての人が、この死の恐怖を感じながら生きて、そうして死ぬ間際まで(正確には死んだ後もですが)その死の恐怖から逃れられなかったのです。
それこそ多くの人が(どれだけ年が若くても)死のことを思うと悩み、死にたくないと願ったのです。
しかし、人は永遠の生命であり、生き通し生命である、ということが分かれば、その死の恐怖はなくなります。人の生き死には一つの卒業式にしか過ぎず、人が死ねばまたあの世で暮らし、そうしてまたこの世の生を得れば、その生を得た場所で暮らし、そのような生活を永遠に続けるのであると分かれば、死もそれほど怖くないと思えるのではないでしょうか。
その人間の最大の問題であった“死への恐怖”を私は取り除いたのです。その一点だけでも、ノーベル賞をもらえるくらいの価値があることなのではないでしょうか。
そうして釈尊、キリスト、モーゼ、その他、多くの預言書たちが起こした奇跡は事実であった、ということも証明しています。それだけでなく、実際に全世界が困っていた(タイへは日本だけでなく多くの外国の企業が進出していましたので)あのタイの大洪水まで引かせているではないですか。
それが嘘かどうかは、その時に正確に起きたことを記した私のブログをお読みください。
あのタイの洪水が引き始めた時は、誰もあの時期にタイの洪水が引き出すなど思わなかったのです。これから大潮になるといわれていた時期だったからです。それに水もずっと増え続けていました。それがある時から急にその増水が止まったのです。(中日新聞にもそれが書いてありました。急に増水が止まったと)
そうして、その増水が止まり一週間ほどそのままの状態でしたが、その一週間を過ぎた辺りから、急に水が引き出したのです。
私が祈りだしたのは、その増水が止まる前の晩からでした。(それはブログを読んでもらえれば分かります。その時のことを詳しく書いてあります)あのタイの大洪水は、私が祈り始めると同時に増水が止まり、そうして引き始めたのです。
このようなことが起きたから「これは私が祈ったからタイの洪水は引いた」といったのです。
だから私は「タイの洪水があんなに早く引いたのは私のお陰」といっているのです。(この時私は、これから祈ります、という宣言はしませんでした。〔この当時の私は、よくこれから祈りますと宣言して、現象を現していたものですから〕なぜ、宣言しなかったのか?そりゃしませんよ、だってあの時私はスポンサーを募ったのに、誰もスポンサーになってくれませんでした。なら、宣言などする必要はないでしょう。やれるかどうか分からなかったんですから。そんな宣言して祈って、タイの洪水が引かなかったら一変で信用を失います。スポンサーがついていたら、そのようなリスクを負ってでもやりましたが、つかないのにそんな危ないことしません。だから、あの時「これから祈ります」という宣言はしなかったのですが、しかし、あの状況を黙って見ているわけにもいきません。だから祈るのは祈ったんですが、そうしたら本当に引き始めたものですから驚きました)
私の悪口をいう人は、こういう部分は一切話さないのです。それで悪いことが起きたことばかりいって(それも自業自得なんですが)私一人悪者にするのです。
悪魔の手口とはこのようなものです。いいところも悪いところも全部いって、それで判断してもらうなどということは一切しないのです。悪い部分をことさら悪くいって(自分たちの責任は一切認めず)それを全部私のせいにしているのです。
そういう人たちのいうことを、そのまま信じていてよいことが起きるでしょうか?そういう悪口をそのまま信じているなら、その人の心まで悪くなるのです。では、そんな悪い心を持った人たちばかりでは、よいことも起きてこないでしょう。
それが現在、日本に起きている現象であるということです。
次々起きる異常気象、疫病、難病、奇病、どれ一つとっても、人のせいではありません。すべて、自分たちのせいなのです。だから、こんなことが起きているのです。
今回の台風でもそうです。(もちろんこの辺りで起きている、救急車のサイレンでもそうです)そこに住む人の心が、このような災いを招いているということです。
このような運の悪いことばかり起きるのも、逆に運のいいことばかり起きるようになるのも、そこに住む人々の心次第なのです。
いつまでも悪魔の言葉に惑わされていてはいけないのです。



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