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10月 26 2013

激しい豪雨

11:07 AM ブログ

今回の台風は、やはり各地に大変な雨をもたらしました。(まだ関東、東北では降っていますが)

十月の雨量の最多記録などというレベルの話ではなく、一日、二日で、例年の十月の二倍三倍の雨量を記録したところもあるのですから、今回の雨がどれくらい激しかったか分かります。(高知など六百ミリも降ったそうですが、例年の十月の三倍の雨が一変に降ったそうです)

この大雨で各地、冠水や土砂崩れの被害が相次いだのですが、これに加え関東、東北では震度四の地震まで起きました。こういう天災が同時に起こるなど、よくこれだけ悪いことが続くものです。

まさに台風が直撃しなくても、それに匹敵するくらいの被害は出ていますね。しかし、今回の台風、どこの被害が一番大きいかといえば、やはり私の地元名古屋でしょう。(名古屋は別格の被害を受けたと思います)

多分名古屋は、どこよりもひどい雨だったと思います。それをテレビのニュースでいってくれないのは残念なことです。

ひどい雨でしたよ、昨日の名古屋は。それも考えられないくらいです。この辺りの人なら誰でも知っています。

ただ雨の種類が他の地域とは少し違います。昨日の名古屋は、雨は雨でもサイレンの雨なのですから。(大分違いますけど、種類が)

全然台風とは、関係ないと思われる人もいるのでしょうが、ありますね、大いに。なぜって、だってどちらも神が起こしていることにはかわりがないからです。

それにしてもすごかったですね、昨日の名古屋は。それこそ朝から夜中まで(私トイレに起きた時も聞こえてきました)救急車のサイレンが止まらないのです。ほとんどしっぱなしでした。しばらく聞こえなくても、すぐどこからか聞こえてくるのです。そうしてサイレンがよく聞こえてくる時は、もうあちこちから聞こえてきて、何か大変なことが起きたのではないかと(起きてるんでしょうけどね、それだけサイレンがしているんですから)心配になるほどです。

これだけサイレンが聞こえてくるということは、それだけ多くの人が、病院に運ばれているということですから、それは大きな災害に匹敵するほどの病人、けが人が出たということになります。(昨日だけで数十人、下手すれば百人以上の人が病院に運ばれたかもしれません)ということは、今回の台風で、それだけの人的被害が一変に出たところは(まだはっきり分かりませんが)他の地域ではないと思いますので、名古屋の被害が一番甚大といえるのではないでしょうか。(恐ろしいことに、そのサイレンの雨がまだ続いているのです。〔もう朝から何度も聞こえてきました〕一体いつ上がるんでしょうか、この雨は?)

でも皆さん、神の運動はされないんですよね。(ハハ、野暮な質問です)そうであるなら、当分この雨は上がらないかもしれません。

昨日もやたら怒っている人いましたが(マァ、トラックの運ちゃんなど人の顔見て、ブシュブシュやりたくってましたから。そうかと思えば一切何もしない人もいました。ずいぶん極端でしたね昨日は)どれだけ怒られても状況は悪くなるだけです。もう怒って私に嫌がらせしても意味がないですし、自分が危なくなるだけです。(そういう人救急車決定ですね)

これだけこの辺りで神の業が現れ始めたのです。もう諦めましょう。心静かに自分の番を待ちましょう。それが一番被害が小さくすむ方法です。

ということで、皆さんお気をつけください。

……と、ここでブログを終えても別に全然かまいませんが(私は)しかし、現実に今もサイレンが聞こえてきているのです。心静かに待てますか?まず無理でしょう。今日も朝から見苦しいことやってる人いますし、多分今日など外に出て行けば、そんなことする人も多いのではないでしょうか。

そうであるなら、よけい状況は悪化しますがそれでもよろしいんでしょうか?

よろしいんですか?私に協力しようとしなくて。この辺りの人は私に嫌がらせしかしていないのです。よいことは何もしていません。では、それがそのままその人に返ることになります。当然よいこと起きないということです。

私がいたから、いろいろなことが分かったのです。(唯物無神論のままでいたら絶対に分からなかったことがです)

だから私に感謝しなければいけないし、そのお礼も当然しなければいけません。それを感謝やお礼どころか、怒り嫌がらせをしているのです。それでよいことが起きると思いますか?どう考えても無理でしょう。

知らないことをいろいろ教えてもらい、自分が知るだけ知ったら、その教えてもらった人に散々嫌がらせするなど、もうまともな人間のすることではないのです。(しかもお気持ちだけで結構ですという、代金まで踏み倒してです)

だから、とてもまともではない現象が起きているのです。そのような人たちの心に合わせた現象が現れているということです。だから、そのような人がいなくなれば、そのような現象は自然に収まります。それをいつまでも直そうとしないから、このような現象も起きる頻度が増しているのです。(同じ程度の現象では、誰もそれを直そうとしませんから)

つまり、私に嫌がらせを続ければ続けるほど、この現象は激しさを増すということです。

それでもまだ続けますか、そんな愚かなことを。

嫌がらせをやめ(その嫌がらせをした人はもちろんですが)このブログを読んでいる人も、お気持ちだけで結構です。謝礼をお支払いください。(嫌がらせした人は慰謝料ですね。それが人としての当然の道ですから)そのような人が増えれば、自然にこの恐ろしい現象は消えていきます。

しかし、どうしてもそれをしない、というのであれば、遅かれ早かれ、そのすべての人が救急車に乗らなければいけなくなるのです。(これだけ救急車が走っていれば分かりますよね、いずれは自分の番が来ると)

恐ろしい世界を現すのも、幸せな世界を現すのも、それはすべて、そこに住む人の心がつくるのです。

このような恐ろしいことが、次々に起きる世界が現れているのは、そこに住む人の多くが、そのような恐ろしい心を持っているからです。(もちろんこれは、この辺りの人たちだけにいっているわけではありません。全国の人に向けていっているのです。全国的に恐ろしい現象が現れているのですから)

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