10月 28 2013
変わらない人々
もう十月も終わりですが、早いですね、あっという間に感じますが今月もいろいろありました。
十月だというのに異常な猛暑から始まり、次から次に台風が来襲(今年の十月は、台風が日本に近づいた数が過去最多だったそうですね、六個でしたっけ?)それだけ台風が日本に接近すれば、当然大雨被害や暴風被害は出ます。川の氾濫、冠水、土砂崩れ(伊豆大島は特別ひどかったんですが)家を流されたり、飛ばされたりした被害が続出しました。
名古屋などこの異常気象に加え、救急車のサイレンが止まらないという異常現象まで現れています。(ということは病人やけが人が続出しているということです)
しかしそれはあくまで今月(十月)だけの話です。もちろんこの異常現象は十月だけの話ではありません。今年に入りずっとそうで、今年だけでなく、その何年も前から続いているのです。ということは、よくよく考えてみれば、現在の日本は、信じられないほど異常現象が続出しているということになります。
ちょっと信じられないくらい、異常なことがずっと起き続けているんですが、それでも皆さん自分の考えを変えようとしません。これどうしたらいいんでしょうか?(ほんと勘弁してください)
これではどうしようもありませんね。これだけ異常なことが起きている名古屋でも、多くの人がまったく考えを変えようとしないのです。(自分が悪いなど少しも思わないようです。全部私のせいです)ちょっとお手上げ状態です。
名古屋に、これ以上の現象が現れるということになりますと(現在でも毎日、何十回もサイレンが聞こえてくるのです)もう多くの人が、目に見えていなくなるということが起きるかもしれませんが、それでもよろしいんですか?
別に脅すわけではありませんが、これだけまっこうから神に逆らうということになりますと、さすがに私も怖いんですが、名古屋のほとんどの人は、やれるものならやってみろ、という感じなんでしょうか?(もう十分やられているように感じますが)
今日も朝から何度もサイレンが聞こえています。(今も聞こえていました)大丈夫ですか?次は自分が乗るかもしれないんですよ。
どれだけいっても、誰も何もやろうとしません。(私を目の敵にして、嫌がらせだけは積極的にしてくるんですけどね…よけい状況が悪化します)
しかし、これ以上の現象が名古屋に現れるとなると、さすがに名古屋も、もたなくなるかもしれませんし(二、三日前はあれだけサイレンしていましたからね)天から早く人々を動かせと促されているようで、そうはいっても、その多くの人たちがまったくやる気配がありません。名古屋だけ見ても、自分の反省など一切しようとせず、私に怒って八つ当たりしている人ばかりなのです。これでどうやって動かせばいいんでしょうか?
これが全国的にですからね。結局、今回も台風があれだけゆっくり進んだのに、それでも誰も何もやろうとはしませんでした。(ということは、多くの人が日本に何が起きても、自分の考えは変えないということになります)
最初にも書きましたが、もう十月も終わりです。今月だけでも、これだけ異常なことが起きたのです。(名古屋などそれ以上のです)少しくらい過去を振り返り、この異常現象の多さ恐ろしさを改めて思い、考え方を変えてみたらいかがでしょうか。(ほとんどの人が異常なことが起きている、その時は青くなるんですが、それが終わると、もうその異常現象を忘れたかのように普通に生活しています。まるで、異常現象など何も起きていないと思われるような態度なのです。あまりにすぐに忘れすぎでしょう。そのような恐ろしいことを。多くの人は何か起きると、そのようなことが起きたことは忘れるな、とかいうくせに、何で異常現象だけはそんなに簡単に忘れるのでしょう?それではそれを忘れなくなるまで、異常現象は続くことになります。もう少しなぜそんなことばかり起きているのか、よく考えるべきではないでしょうか)
そうしないとまた来月、何が起きてくるのか分からないのです。(多くの人のあまりの反省のなさに〔喉元過ぎれば熱さ忘れるの度が過ぎててです〕さすがにブログを書く気もあまり出てきませんね)



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