10月 29 2013
名古屋の現象の恐ろしさ
しかし、名古屋の異常現象は止まりませんし(サイレン)多くの人の考えも変わりません。どこまでこの状態を続けるのでしょうか。
こうなるともう誰がどこで気がつくか、という話にしかならないと思うのですが、ずいぶん皆さん頑張られるようです。(この現象が自然に止まるなどもう考えられないでしょう。この前一度しかサイレン聞かなかった日もありましたが、それ以降は相変わらず何度も聞こえてきますし、前より聞こえるサイレン多くなってないですか?)
しかし、法を知ってる私でも、サイレンが聞こえてくると「ドキッ」とするのです。では、知らない人はどういう気持ちでいられるのか、ちょっと想像つかないんですが、怖くはないのでしょうか?(マァ、サイレン聞こえてくると怒っている人もいるようですが)
毎日こんなことが起きていて、普通ではいられないと思うんですが、それでも考えを変えようとしない人が多いということは、案外、今名古屋で起きている現象を、他人事としか思っていない人も多いのかもしれません。しかし、もちろん他人事ではありません。この状況では遅かれ早かれ自分も運ばれることになります。(それか何か現象が起こります)
別に脅しではありません。これだけ毎日のように救急車で人が運ばれるということが起きているのです。(考えられない異常なことなんですよ。お分かりですか、この超異常現象が?)では、いずれ自分にも何か起きてくるということは、容易に想像できることなのではないのでしょうか。
これは人が起こしていることではないのです。神が起こしているのです。では、神の運動を約束してきた人たちが、その約束を果たそうとしなければ、その神の運動を果たそうとしない人たちは全員、神との約束を破るということになりますので、その報いは当然受けなければいけません。だから、遅かれ早かれ何か起きるということになります。全員の人がです。すべての人が神の子なんですから。
ですから、救急車のサイレンを他人事などとはとんでもないことで、あすはわが身と思わなければいけないのです。法など勉強できるか、と思っている人は、もう腹を決めるしかないということです。(とても無視して自分のことだけやってる状況ではないのです)
しかし、これだけ救急車で人が運ばれているのです。(それ以外でも病気になった人も多そうですし)もう名古屋のあちこちに、支障をきたしているんじゃないんでしょうか?名古屋のあちこちで、不幸になっている人も多いんじゃないでしょうか?
だいたい救急車で人が運ばれること自体不幸なことなのです。では、もうかなりの人が、不幸に襲われているということになりますが、実際そのような状況に、現在の名古屋はなっているのではないでしょうか。(よく考えれてみば大変な状況ですよね、現在の名古屋は)
すでに名古屋は大変なことになっているんですが、この状態がまだ一年、二年続くようなら、また多くの人が病院に入院(または通院)しなければならなくなります。(当然亡くなる人も出てくるでしょう)それではそのうち、大方の人がそのような状態になって、名古屋はよそ以上に人から何から減り続けるということになります。(だって病人、けが人がこれからどんどん増え続けるのです。そのうち名古屋は機能不全を起こします。今の状況はそれほど恐ろしい状況なのです)
それでもいいとはとても思えませんが、それでもまだ、私のいうことを無視するのでしょうか?(とても無視したり怒ったりできる状況ではないと思うんですが、分かりませんか今の名古屋の状況?)
神に逆らい続けるとは、そのような恐ろしい状況になるということです。多くの人は、この神が起こされる業をあまりに甘く見すぎているのではないでしょうか。
もうこのような状況は一年以上も続いているのです。ではこの状況がまだ何年続くか分かりません。下手すれば、名古屋の人すべてに現象が起こるまで起き続けるかもしれないのです。(それくらいのこと神の力からすれば造作もないことです)
これは夢物語でもなんでもなく現実なのです。実際起きていることであり、これから確実に起きることなのです。
いい加減、現実をしっかり見られたらどうでしょうか。そうして先の想像もされたらどうでしょう。
今のような状況が無視できるような状況なのでしょうか?(毎日急病人が次々に病院に運ばれて、それが一年以上も続いているのです)そうしてそれを一人の者のせいにしている場合でしょうか。(それをし続けていても何も状況は変わりません。むしろ悪化しています。では、その大勢の人がやっていることが間違っているということです。状況を見れば分かりますよね、誰でも)
今日も救急車で運ばれている人がいます。(朝から何度かサイレンが聞こえてきました)もう少し現実をしっかり見て、想像を広げられてはいかがでしょうか?
大勢の人が今対処の仕方を誤れば名古屋は滅ぶのです。



人目の訪問者です。
