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1月 07 2014

既成宗教の堕落

10:49 AM ブログ

何か凄いことになりはじめたようです。サイレンが止まりません。

今日も朝から、少しくらいの間をおいてずっとサイレンがしているようですし、昨日もそんな感じでした。(昨夜など、ずっとしていたような感じもしますし…また火事でもあったんでしょうか?)

これは本当に、恐ろしいことが起こりはじめましたが(今年に入り、また一段とサイレンが増えたようです)どうもこの現象は、名古屋に起きているだけのようです。

というのも、静岡の方からメールをもらい(その方、私のブログを読んで教育研究会未来を辞められたそうです)もしそちらでも、おかしなことが起きているようでしたら教えてください、とメールを送ったのですが、分かりました、くらいの返事しかありませんでした。

ということは、まだ静岡の辺りでは、たいして変わったことが起きていないということです。

では、これほどの現象が出ているのは、名古屋だけということになります。

名古屋の皆さんはやはり祟られているようです。名古屋の人たちは、その心当たりがあると思います。では、その逆のことをやれば、この現象は収まるはずですし、また、これほどの現象が現れているのですから、逆の行為をより以上に行うのであれば、今と逆の現象が現れるはずです。(災いの逆の現象とは、誰でも分かると思いますが奇跡です)

それをするしかないのではないでしょうか?それ以外、この現象を止める手立てはないのです。(どんな高名な宗教家も知識のある人でも、この現象を止められないのです。というか、誰もアドバイス一つしません。〔ということは止め方が分からないということです〕では、私のいうことを聞くしかないのではないでしょうか)

どこかの国ではないのですから、いつまでも突っ張っていても仕方ありません。(起きる現象が激しくなっています。突っ張っていては命にかかわります)もう心を変えるしか救われる道はないのです。(どこの国とはいいませんが、一国の総理が対話を求めているのに、それに突っ張って、いつまでも話をしようとしないのは、その国の度量を疑われます。〔個人と個人のけんかではないんですから〕対話をしようとしなければ何も解決しません。両国の〔両国だけではありませんが〕国益がかかっているのです。まず、対話を始めるべきではないでしょうか)

名古屋に、これほどの現象が現れていますので、どうしてもその話が中心になりますが、昨日のブログの続きを書きましょう。

現在している、お寺参り(仏像にお参りしたり、縁日などでお札売り、ご開帳などなど)や葬式、お墓参りなど、その時の国の政策(徳川幕府が決めた檀家制度などまさにそれです)か寺社の商売として(自分たちの生活のためだけなのですから、商売をしているのと同じでしょう。葬式仏教、観光仏教といわれる所以です)やってるだけなのですから、それをどれだけしても、自分の徳にもならなければ神の業も鎮まりません。(現実にそういうことをしている人たちが、名古屋では次々に病院に運ばれたり、火事を起こしたりしているのです。では仏像に祈っても、お札を家に貼っても、それで守られるわけでも何でもないということになります)

逆に、それは正しい信仰ではないのですから、そんなことをしていてはますます神の業はひどくなります。(現実にそうなっています)

そのような事実が名古屋にまともに現れているのです。(この名古屋に現れている現象で、現在の信仰の間違いを理解しないといけないのです。坊さんなどがよい話をするといっても、よく聞いてみてください。それは道徳的なことをいっているに過ぎないのです。そういう話を聞いても、人格の向上にはなりますが、それで救われることはありません。本当の神や霊のことを知らないのですから、当然そんな話にしかならないのですが、神、霊の話まで聞いて、それを心でしっかり理解してはじめて救われるのです。今の坊さんたちの話だけでは真に救われることはないのです)

現在は、神のこと思わない人が多いばかりか、神のことを思っている人たちでも、正しい信仰をしていないのです。(お寺参りなどして、線香を上げて仏像に祈り、道徳の話を聞いてそれで満足しているのですから)それでは神の業は収まりません。ひどくしかならないでしょう。

これは現在だけの話というわけではありません。こういう既成宗教が堕落したことで、現れてきたのが新興宗教でした。(既成宗教が堕落したといっても、日本の古来からある「古神道」これは別です)

しかし、この新興宗教も大いに問題があったのです。

その問題を具体的に書いてみましょう。

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