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1月 18 2014

顕著な現象

10:44 AM ブログ

今日はまた凄いですね、朝からサイレンが響きっぱなしです。(朝起きた時から、すでにしていました)

昨日また名古屋の坂梨さんですか、コメントをいただきましたが、この人も名古屋がおかしくなっているのは感じていられるようです。

私以外で、このように名古屋の人で、名古屋に起きていることの異常さを感じている人がいるわけですから、他の地域のこのブログを見ている人にとって、これ以上の証人はないわけです。私がいっている名古屋のことを、少しは信じていただけるのではないでしょうか。(これでやっと、私のいう名古屋で起きていることの異常さが、少しはご理解いただけるんではないでしょうか、他地域の人にも)

それだけ異常なことが名古屋には起きているのですが、しかし、昨日は頭きましたね。あそこまで嫌がらせされると、さすがに切れました。

家でブログを書いている時に、すでに前の会社の連中が、またガンガン始めていたものですから(この連中、少し何も起こらないと、すぐまたガンガンやり始めるようです。何度恐ろしい目に遭っても学習できないようです)少しイラついて家を出たんですが、そうしたら道を歩いていたらオバちゃんにはにらまれる。(それも相当です。あまりにこちらをにらんでいたものですから「何か文句があるのか」とやさくし〔?〕問いかけたら、それも無視してにらんでいます。「散々罰が当たっているのを人のせいにするな」といったら、ビクッとして下を向いて行ってしまいましたが、こういう人が多いのです。どうも自分は少しも悪くないと思っている人が大半のようです)

歩いていたら、私と気づいて回りの会社にはガンガンやられる、その会社に来ていたトラックに、ブッシュと思いっきりやられたものですから、さすがに切れてしまい「うるせえな」と怒鳴ってしまいました。(さすがにこれだけやられると私も切れました。もう何年も前から、毎日のように多くの人にされますから)

「ああん」とか何とか、そのトラックの運ちゃんもいってましたが、トラックから降りてこなかったので、結局けんかにはなりませんでした。(しかし、私に直接文句いわれた人、まず何か起きます。その運ちゃん、せいぜい気をつけてください)こういうことが重なって、完全に頭にきたものですから、昨日はもうそこらじゅうで祈りました。走って来るトラックも片っ端からです。

そうしたら、今日は朝からこれです。恐ろしいことです。

マッ、だからとはいえ、私が片っ端から祈ったから、今日の名古屋はサイレンが多いということでもないと思います。最近の名古屋は特にサイレンが多いのですから、状況的にはさほど変わっていません。(もし、お前が祈ったせいでこうなっている、という人がいたら「私の祈りと、このサイレンが関連しているという科学的根拠を示せ」といってやります。この科学の世にアホらしい、言いがかりもいいとこです)

どちらにしても、現在の日本に異常現象が多発しているのは事実でしょう。

異常寒波による大雪は続いていますし、昨日の浜松の食中毒の件は、給食のパンが原因とのことですが、やはりこれなど私はただの食中毒とは思えません。

千百人(また感染者が増えたそうですが)以上もの人が、一変にノロウイルスに感染するのです。いくらなんでもこの事件を、ただの食中毒ですませられることではないでしょう。(異常気象と同じです。明らかに異常な出来事です)

ノロウイルスなどの感染は、夏より冬の方が流行るらしいですね。私は夏の方が流行るとばかり思っていましたが、しかし、食中毒など、これまで夏に気をつけろとはよくいわれましたが、冬に気をつけろなどといわれましたかね?

最近ではないですか、こんなこといわれるようになったのは。

最近は、インフルエンザはもちろんのこと、このノロウイルスや風疹、手足口病など、昔はそれほどうるさくいわれなかった病が、急に流行りだし、予防を声高にいわれるようになりました。

このようなことを考えますと、日本は異常気象だけでなく、感染症などの病も急増しているということになります。

昨日は新日鉄住金の名古屋製鉄所で大きな火災もありました。(火災は短時間だったそうですが、大量の黒煙と異臭は凄かったそうです)

日本中で起きている異常気象に、次々発症する疫病、名古屋に毎日起きる異常現象、今日本に何が起きているのでしょうか?

なぜ、これだけ異常なことが次々に起きるのでしょう?

もうそれは申すまでもないでしょう。何度もいっていますので、その理由は書きませんが、私がいえることはただ一つです。

「いつまで神に逆らわれるのですか?」

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