2月 25 2014
恐ろしい現象が現れている原因
今日も朝、目が覚めるとサイレンが響いていました。
先ほどからも、ずいぶんサイレンが響いてきますが(何が起きているんでしょう、また火事でもあったんでしょうか?)まったく、信じられないような世の中になりました。
何か、そのような(恐怖)映画に出演しているかのようですが、これは現実です。であるならば、ずいぶん恐ろしいことが毎日起きているということになります。
名古屋の町は他のどの町より、本当の神の教えを知った人が多いのです。(私のことを知った人が多いのですから)そうであるなら、ウナッシーさんのような、奇跡が起きる人が続出しないといけないはずなのに、災いが起きている人が続出しているとは一体どうしたわけでしょうか?
しかし、名古屋の多くの人の言動を知るならばそれも仕方がない話でしょう。
普通であれば、神の教えを伝えてくれた人に、感謝の心を持って、布施しなければいけないはずなのに、名古屋の多くの人たちは、その神の教えを伝えてくれた人に対し、怒りやねたみの心を持って、嫌がらせをしているのです。
それでは神の怒りは計り知れません。まったく逆の現象が名古屋に現れるのも、当然といえば当然の結果でしょう。
もうここまでの現象が現れているのです。この恐ろしい現象を、もはや私一人で止めることなど不可能でしょう。
では、神の御業に合わせるしかありません。
どうせ大人から子供まで、人の顔を見れば嫌がらせしてくるのです。どれだけいっても自分たちの罪を認めようとしないのです。では、片っ端からそのような人たちを、祈った方がよほどその人たちのためになります。(何度もいいますが、私の祈りは「この人を正しくお導きください」と祈るのです。私が祈れば祈るほど、そのような人たちは正しく導かれるのですから、これ以上、本人にとっても、また私にとってもよいことはありません。人を祈るということは〔それが正しい祈りであるならば〕徳にしかならないのです)
そうして、このような現象が出尽くせば、この現象は止まるでしょう。では、出尽くすまで(神に逆らう心の人がいなくなるまで)やり続けるしかありません。
なら、片っ端から祈るほかありませんね。この恐ろしい現象を抑えるには、それが一番の早道だからです。
この近辺でも、ずいぶん恐ろしい現象が頻繁に現れだした所もあるようです。それも自分たちが、いつまでも反省できないというのであれば、そのような(間違った)心の人がいなくなるまで、その現象は続きます。
神の御業は中途半端なところで止まることはありません。より多くの人が神の心をしっかり知って、実践できるようになるまで続くのです。
神の心を知って実践できるようになるならば、次々に奇跡が起きてきます。しかし、神の心を知ろうとせず、いつまでも逆らい続けるというのであれば、次々に災いが起きるのです。
その両方の現象が実際に現れています。
どちらがよいのかは自分自身で決めればよいことです。
しかし、自分の心がまともに現れる時代となりました。よい世の中をつくるのも、恐ろしい世の中をつくるのも、すべて自分の心次第です。
よい世の中をつくりたいのであれば、よい心を持つ(神の心を知る)しかないのです。



人目の訪問者です。

昨夜、自分の気持ち(心)に真剣に自問自答しました。
結果はこの気付きのある現象を自覚して、唯一手元にある
高橋信次先生の著書「心の原点」 を今一度の覚悟を決め、読ませて頂き勉強させて頂くことにしました。感謝致します。
高橋先生の本は全部読んだ方がいいと思いますよ。