3月 12 2014
いつまでも神に逆らう恐ろしさ
昨日は、さすがに東日本大震災の関連のニュースが多く、神妙なことを話したり(ブログなどに)書いたりしている人も多かったのですが、しかし、誰も心からそう思っていない、それが口だけだったり、書いているだけだったりする人が多いということは、現在の日本を知るのであれば分かるはずです。(そういうことを話したり、書いたりしている人に、あまりケチをつけてもいけませんが、本音を書かないと実際世の中よくなりません。どうせ私は嫌われていますので、嫌われついでに本当のことをちゃんと書いておきます)
もし、心からそのように思っている人が多ければ、現在の日本にこれだけの異常現象は起きません。心から、東日本大震災が不幸な出来事であった、二度とこのようなこと起きてほしくない、と思っている人が少ないから、日本はその後も(昨日書きましたような)異常な現象を次々に起こされるのです。
東日本大震災が、不幸な出来事であり、もう二度とこのようなこと起きてほしくないと、本気で思うのであれば、なぜ誰もこの教えを勉強しようとしないのですか?このブログを読んでいて、そうして神妙なことをいったり、書いたりしている人は何人も(何十人も)いたはずです。
しかし、その誰一人、この教えを勉強し拡げようとはしないのです。それはなぜですか?
このブログを前から読んでいる人で、まだこの教えが信用できませんか?私が口だけで、この教えを勉強したところで、奇跡が起きて異常現象が収まるなど、ありえないと思っている人が多いのでしょうか?
自分で何一つ試そうとせず、そのように思うのは、ずいぶん自己中心的な考えだと思います。しかし、ずっとこのブログを読み続けている人で、ここに書いたことが嘘だと思う人の方が少ないのではないでしょうか。
ということは、このブログを見ていながら、昨日神妙なことをいっていた人たちは、東日本大震災がどうのということより(この神の運動に協力して)自分の名とか、評判とか、そういうものに傷がついて落ちるのがいやなのです。
災害よりも自分のこと、つまり、そのような、自身の保身しか考えていない人たちばかりだから、口だけだといっているのです。
本気で、あのような大震災を起こしたくないと考えるのであれば、この教えを勉強し拡げようとするはずです。(そうすることで、そのよう異常現象は起きなくなるという証明を、私はすでに何度もしていますから)
しかし、それを誰一人しようとしないのですから、まさに口だけです。大震災後、これだけ異常現象が続くのも道理でしょう。
そういう口だけの人たちに、何を書いてもなかなか心まで届かないでしょうが、それでも書き、今起きていることを伝えておかなければいけません。
そのような刺激を与え続ければ、この世の保身ばかりに囚われた頑な人たちも、いつかはその頑なな心が解け、神の心に目覚めることになるからです。
ですから私は、祈りながら書くことしか出来ませんが、どうやら現在の名古屋は、次々に神の業が現れだしているようです。
昨日書いたような、もっと恐ろしいことが名古屋に起き始めていませんか?
昨日のバスの運転手の態度、ずいぶんおかしかったのですが(人の顔を見て必要以上に驚く人、必要以上に怒る人、ずいぶん態度が極端でしたが)それは私の気のせいでしょうか?
マァ、どこかの会社の人たちもそうですが、何か起きていると、必ず人は態度に表れます。隠そうと思っても隠し切れないのです。(まして人数が多いとです。誰か彼かいつもと違う態度を取ります)
昨日のニュースで、福島の子供の三十三人が甲状腺癌になっていた、といっていましたが、それが放射能の影響かどうかは分からないとのことでした。
福島は分からなくても、ここらで、そのような病気になる人が増えてきたのなら、それは放射能の影響ではないでしょう。(それは誰でも分かると思います)
もし、そんな病気があちこちで出だしたら(完全に態度が変わってしまった会社もありますし…よほど出ているのでないかと心配になります)反省し、詫びられることですね。(最初は神に、そうして私にもです)
そうしないと、その病気ドンドン拡がることになります。(症状が出たら、それで終わりです。悪いこといいません。急がれた方がいいでしょう。反省されるなら、私もその人と一緒に神に許しをこいます。そうしないと許されないですよ。〔それくらいしても許されるかどうか微妙なのに〕それくらい悪いことをこの辺りの多くの人はしているからです)
何度も書きましたが、そういう体験を私はしています。ここは私のいうこと素直に聞かれた方がいいのではないでしょうか。(どれだけ嫌でもです。命にかかわることなのですから)
それにしても、神に逆らい続けているということは(その自覚があろうがなかろうが)本当に恐ろしいことです。
どれだけ恐ろしい現象を現されるか知れないからです。
これほどの現象が現されているのです。いい加減反省されてはどうでしょうか。
追伸…新たな万能細胞として騒がれた「STAP細胞」の論文が問題になっているようですが、その真意は分かりませんが、どちらにしても、このような再生医療とか、クローン技術とかにはあまり力を入れない方がいいと思います。
前にも書きましたが、移植などは本当はしてはいけないのです。不自由な体で生まれてきた人は、その体で、この世の勉強をしてくると決めてきた人たちなのです。それをこの世で不便だからと、勝手になおしてしまったら、その人のこの世での勉強をする意味がなくなってしまいます。
それにクローン技術などは、人を対象にしては、人の尊厳にもかかわってくるのだし、そんなに簡単につくればいいという問題でもないでしょう。
再生医療はけがをした人だけにするとか、クローン技術は植物や動物に限るとか、そのように限定的にした方がいいと思います。
あまりにやりすぎてしまっては、いけないものも多々あります。
人の細胞や人自体を、勝手につくり出すなどの神の領域に、人が立ち入ってはならないのです。



人目の訪問者です。

大矢先生(勝手に先生と呼ばせていただきます)は不思議な方ですね。
コメントに対し返信して頂くことで意識が私に向けられると、それだけで翌朝の寝起きは晴れわたった雲一つない澄みきった空のごとく心が軽くなっています。その日がとても楽しみな気分になるのです。とても貴重な体験をさせて頂いていることに感謝致します。
あまり褒められても何も出ませんし(逆に賛助会員になっていただき寄付していただいてるくらいですから〔笑〕)グルだと思われてもいけません。(最近そういうの多いですから〔笑〕)
しかし、法を勉強すると何かと心にはいいという証拠でしょう。(この近辺の人たちとは、まったく逆の現象がウナッシーさんには出ています)