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3月 27 2014

法との出会い

11:11 AM ブログ

ウナッシーさん、あまりに周りで起きてくることが変わってきたので、とまどっていられるようですが、その周りの変わりようが分かっただけで十分です。その一点だけ見ても、この方の優秀さがよく分かります。

それが分からない人が多いから困るのです。いつまでたっても周りは何も変わっていない、末法の世と同じだと思っている人が多いから、これだけ異常なことが起きているのです。

よく考えてみて下さい。今のように異常気象と毎年いわれるようになったのは、いつ頃からだったかお分かりでしょうか?

今のように異常気象といわれるようになったのは、あの東日本大震災の前年からです。(2010年)

その年はじめて、今年は百年に一度の異常気象であった、といわれたのです。それから翌年は東日本大震災が起こり、その翌年も、そうして去年も(三十年に一度とか何とか気象庁はいってましたが、その前の年は五十年に一度とか何とかいってませんでしたっけ?)異常気象といわれたのです。

2010年より毎年、今年は何十年に一度の異常気象であった、といわれるようになったのです。(何十年に一度の異常気象が毎年起こるんですか?何か適当ですね、いってること〔笑〕)

それまでも異常気象はありましたが、これだけ異常な異常気象となったのは、2010年からであり、その年から異常気象だけでなく、牛や豚に伝染した口蹄疫や鳥インフルエンザ、そうして人にもインフルエンザ、ノロウイルス、風疹、手足口病、などの病気が異常な流行り方をし出し、火山の噴火、地震など天変地変も頻繁に起こりだして、異常現象が異常に増え始めたのです。

それまでも、異常現象はありましたが、たまにそういうことが起きたくらいで、これだけ立て続けに起きたことはなかったのです。

それが2010年を境に異常な頻度で異常現象が起きだしたのです。

これはなぜか?ということです。

すぐその答えを書いても面白くありません。ちょっとその答えを伸ばしましょう。(笑)

例えば、このように、ここ数年毎年異常気象といわれるようになり、それを科学者は温暖化のせいにしていますが、これだけ超がつくほど異常な気象が続くようになったのは、ここ四年ほどの間です。

では、この四年ほどの間に、こうも極端に気象が変わるほどの温暖化が進んだのでしょうか?

ここ四年ほどの間に、地球の平均気温が二度も三度も上昇した、だから、これほどの異常気象が日本にも起きるようになったのだ、という科学的なデータを揃えて、そう主張されるのであれば、それはそうだろうということになりますが、そのようなデーターってあるんでしょうか?

ただ漠然と百年前より一度上がった、二度上がった、では、詳細なデーターとはいえないでしょう。そういう大雑把なデーターでは、ここ四年ほどの間に急に起こるようになった、超異常気象は説明できないのではないですか。

だいたい、温暖化が原因で、異常気象が起きているという科学的根拠などないのだし、それに温暖化など起きていない(地球の平均気温は、ここ百年ほどの間に一度も上がっていません)と主張する科学者もいれば、温暖化の原因は温室効果ガスのような人為的な理由ではなく、自然的なものだと主張する科学者もいて、温暖化も、その原因も、懐疑的な意見がたくさんあるのに、異常気象の原因が温暖化と結論づけること自体、暴論ではないでしょうか。

この異常気象は温暖化が原因ではありません。

だって異常気象が温暖化が原因であるなら、この四年ほどの日本に起きている、超のつくほどの異常気象はどうやって説明するのですか?それに、その異常気象と同時に起きている異常現象(疫病や異常な事件)はどうなのでしょう。

さすがに同時に起きている異常現象までの説明は、科学ではつかないでしょう。そういう災いが重なって起きている時は、科学者はどのようにいうのかといえば「偶然」というのです。たまたま、そのようなことが一緒に起きたというのです。

科学というより、現代の世相はそのようなもので、自分たちの想像がつかないことは全部“偶然”というのです。

偶然悪いことが重なったように見えますが、これは偶然ではありません。必然です。

では、何で2010年より、このような異常気象と異常現象が同時に起きだしたのか?超がつくような異常現象が頻繁に起きだしたのか?その答えをいいましょう。

答えは「その年(2010年)より、多くの人が法を知ることになったから」です。

私が、このブログを再開したのは、2010年の三月からです。

最初は、このブログを読む人も一日二~三十人だったのですが、それが段々増えて、それとともに私の噂も段々拡がっていったのではないでしょうか。(私の噂は拡がっていったはずです。だって、野球を観に行っても、ゴルフを観に行ってもジロジロ見られましたからね、選手たちに。そのことはすでにこのブログに書いています)

私のことを知る人が段々増えていったということは、即ちそれは、法を知る人が増えていったということになります。

それと同時に異常現象も起きる頻度が増していったのです。

これは偶然でしょうか?違います。私は何度もいっています。この世に偶然などない、と。

この世に偶然などありません。すべて、必然なのです。2010年から異常現象が増えだしたのも必然なら、その年から法を知る(私を知る)人が増えたのも必然です。

正確にいえば、法を知る人が増えたから、起きる異常現象も増えたのです。

それはなぜか?それはもう何度も説明しているのでお分かりでしょう。法を知ったら実践しなければいけないし、法を知るならそれ相応の心になります。そうなれば、その心に応じた現象が世に現れてくるのです。

法を知った(自分の心が進んだ)にもかかわらず、自分がやっていることを変えようとしなければ、当然それに付随した(そういうことだけいつまでもしていてはいけないという)現象が現れてきます。

四年前より現れだした異常な頻度の異常現象は、多くの人が法を知った(現在も知りつつある)にもかかわらず、一切行いを変えようとしなかった、その結果であるということです。

一切行いを変えなければ、異常な現象が起きてきますが、行えを変えれば変えたで、これもまた、現象が現れ始めます。

その行いを変えた人に現れる現象が、ウナッシーさんに現れているということです。行いを変えた人に現れる現象とは、奇跡と自分の心を成長させうる現象です。

ウナッシーさんは、私のいうことを聞いて即実践されたのです。(賛助会員にもなってくれましたし、それとは別に寄付までいただきました)

そうしたら、次々に奇跡が起き、そうして周りの状況もドンドンも変わってきて、現在は、そのあまりの変わりように、ちょっとついていけない状況のようですが、それもすぐになれます。

また、そのような苦しみも心の成長となるのですから、それこそ、その状況に感謝しながら生活していくのであれば、また、新たな奇跡が起きてくるのです。(現在の法を知っても何もしようとしない人たちとは、逆の現象が現れだすのです)

法を知ったら、即実践するのです。それをしない人があまりに多いため(名古屋はもちろんのこと)日本中で、異常現象が起きているのです。

それも、これも、すべて、法を知りながら、何一つ自分を変えようとしない人たちのせいであり、法との出会いに感謝できない人たちのせいなのです。

今日も相変わらず、このブログを書くのを邪魔している進歩のない連中はいます。

そのような行いが、日本中に異常現象を起こしている、早くそれに気づくことです。

2コメント

2 コメント to “法との出会い”

  1. ウナッシー2014/03/27 at 12:40 PM

    昨日のコメント欄に書きましたが、アプローチをかけている人のもう一人は
    脳梗塞で三途の川を渡って生還した方です。この方はもう死ぬのも怖くないし、持って帰れるものは自分のハートだけと言っている方です。
    いろいろと私には三途の川や周りで見たことなど話してくれますが、何もかも持っていけないから無理はしない、考えない、欲を持たない等々
    感謝して生きることには時間がかかりそうですが、こちらもメゲズに対応していきます。

  2. gtskokor2014/03/27 at 1:32 PM

    この脳梗塞で倒れられた方、臨死体験を経験されているようですね。
    だから、そのような話をされるのです。(ご自身が幽体離脱して、そのようなものを観てきているからです)
    ただ臨死体験は、あの世の入り口まで行っただけで、あの世の高い世界を観てきたわけではありませんので、まだ、法の愛まで理解できないのでしょう。
    そのような方には時間をかけて話をされると、いろいろな共通点が出てきます。(あの世の存在を、少しではありますが知っているからです)
    話が合う、仲のいいお友達から始められてはいかがでしょうか。

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