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4月 24 2014

オバマ大統領

11:07 AM ブログ

今日はまた一段と雰囲気が変ですね。(すごい静かだったり、急にうるさくしたり)

昨日の昼間にも、何か起きたようですが(どこかの会社、それまでうるさかったのが、一変に雰囲気変わってしまいましたから)このブログに書いていることが、次々に起きているのではないでしょうか?

もしそうなら、ここに書いていることをされてはどうですか?そうしないと、一気に恐ろしい現象が現れだすかもしれません。(特にこの辺りの人、心配です)

その次々に恐ろしい現象が現れだしてもいけませんから、もう一度書いておきます。

私に嫌がらせなどしてはいけません。また怒りの心なども持ってはいけません。(それは責任転嫁の八つ当たりにしか過ぎないからです。悪いのは自分だからです)私には感謝しないといけないのです。この世に出て一番知らなければいけない(普通では、まず知りえなかったであろう)法を教えてもらえたからです。

ですから、このブログをただで読んでいてはいけません。読むのであれば(法を教えてもらうのであれば)それなりの布施はしなければいけません。過去、法を教えてもらった人には(釈尊やキリスト、高橋先生や園頭先生でもそうです)皆そうしてきました。そうするのが当たり前のことだからです。

やらないといけないことと(感謝の心を持つことや布施)やってはいけないこと(怒りの心を持つことや嫌がらせ)を書いておきました。

次々に現象が起きはじめたようです。間違っても、やらなければいけないと書いたことをせず、やってはいけないと書いたことを、するようなまねはしないことです。子供ではないのですから。(子供も、このブログを読んでいるかもしれませんが、そういう子供はもはや子供ではありません。大人なのです。〔肉体は別にして心がです〕ですから自分で大人の判断をしてください。法に、子供だから、などという甘えは一切ありません)

もし、ここに書いたことに従わず、それで予想以上の悪いことが起きても、それは自分の責任であり自業自得です。それを責任転嫁したところで、自分の罪が増えるだけでしょう。何が正しいことであるのか、自分で気づくしかないのです。

さて話題を変えましょう。アメリカのオバマ大統領が来日されました。

ニュースを観ていましたが、すごいですね、東京は厳戒態勢です。

しかし、現在はそのアメリカも、世界の警察と宣言していた頃のような勢いがなくなり、世界は混迷のさなかにありますが、やはり世界の中心であった国が衰えると、このようになるのでしょう。

アメリカが、初の黒人大統領を出したことは画期的なことでしたが、その黒人大統領になるのと時を同じくして、アメリカの勢いが衰え始めたというのも、何か理由があるような気がしてなりません。

このオバマ大統領になって、イスラエル、サウジアラビヤ、インド、日本もそうなのでしょうが、同盟国や友好国との関係が全部悪くなったそうですが、これは一見悪いように思えますが、実はいいことなのかもしれませんね。(特に、イスラエルとの関係が悪くなったのはいいことでしょう。なんだかんだいっても、中東の一番の問題はイスラエルです。アメリカの勢いがなくなれば当然イスラエルの勢いもなくなります。それに加え、アメリカとイスラエルの関係悪化ということになれば、イスラエルの没落も始ります。中東の混乱はこれから拍車がかかるでしょう)

どの国も、アメリカのいいなりではいられなくなるからです。それこそ自分たちで同盟国、友好国を拡げないと、もう自国の平和も守れなくなるからです。(もうアメリカ一国と同盟していればいい時代ではないでしょう)

そういう意味では、安倍総理がされていた地球儀外交は、先を読んだよい政策であるとは思いますが、どちらにしても、まだ当分は世界の混迷は続くことになります。

これからの外交は、これまで以上に大変であることだけは確かでしょう。

それはそれとして、先ほどのオバマ大統領の話しに戻りますが、私は、このアメリカ初の黒人大統領であるオバマ氏は、何か大きな使命を持たれた方であるような気がしてなりません。

このような、アメリカの勢いが衰え始めたことといい(あのアメリカの勢いが衰えるなど、数年前まで誰が予想したでしょうか)各国との関係が悪化したことといい(世界のアメリカ一国依存主義からの脱却)そうしてオバマ大統領は、核兵器の廃絶や銃の規制までいわれています。

これまでのアメリカ大統領で、ここまでのことをいった人がいるでしょうか?

それをやれるかやれないかは別にしても、アメリカ大統領がこのようなこと(核兵器の廃絶や銃の規制など)を堂々と宣言すること自体、これも画期的なことであり、これまでのアメリカ大統領とは、やはり何か違っているように思えてなりません。

高橋先生が、アメリカの没落とキリストのアメリカ出世の予言をされたのは、昭和四十八年頃のことです。

その高橋先生の予言の実現をサポートする、そのような使命が、このオバマ大統領にはあるのではないか、私にはそう思えてなりません。

(核兵器の廃絶や銃規制は、当然キリストがアメリカに出世される百五十年後まで、同じ状態のままならキリストがそれを行わなくてはいけなくなります。アメリカの没落のきっかけをつくられ、核兵器廃絶、銃規制のきっかけまでもオバマ大統領はつくられているのです。どう考えても、法の流布を助ける使命を持って、生まれられているとしか思えませんね)

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