5月 23 2014
風雲急を告げる
中国でまたテロがあったようですね。(本当に最近頻繁に起こりますね、中国では)
中国もCICA(こんな首脳会議あったんですね、全然知りませんでした)で、アジアの新安保宣言など出してる暇があるなら、まず自国の安全宣言を出していただきたいものです。
自国がまとまっていないのに、どうやってアジアをまとめようというのでしょうか。
タイでクーデターが起こり、隣の韓国と北朝鮮は砲弾の打ち合いです。そうして中国の南シナ海、東シナ海の侵略行為、日本の近くの地域だけでも、これだけのことが起きているのに、奄美大島で自衛隊が離党奪還訓練をしただけで、中国を刺激するとか何とかいっている人がいるんですから、どこまで腰が引けているんでしょうか。
まさにGHQが、二度と日本がGHQに歯向かうことができないようにしかけた、日本人を意気地なしにするための“日本弱体化政策”が未だにきいています。
戦後の日本に、教育やマスコミを通し、しかけられた洗脳政策が何十年経ってもきいているんですから、本当に恐ろしいものです。
法のことだけでなく、こちらの洗脳からもいい加減目を覚ましましょう。早く目を覚まさないと、本当に日本は侵略されてしまうからです。
今のアジアの状況を見れば、アメリカの歯止めが段々かからなくなってきていることは明白なのです。それなのに、国防の訓練さえ異議をとなえられたら、たまったものではありません。そのような発言が出てくるということは、まだ洗脳されている証拠です。そのような人は早く目覚めてください。
少なくとも安倍総理は、そのような洗脳にかかっていません。この(内外共に)大変な時期にまだ洗脳されている人が総理になっていたら、国内はもちろんのこと、他国からも、日本はドンドン孤立を深め、多くのアジアの国々から総スカンを食らったでしょう。
この大変な時期に総理が安倍総理でよかったです。(やはり天が私に教えたことは正しかったようです。〔次の総理は安倍さんにしないといけない〕だいたい個別的自衛権と集団的自衛権を人に当てはめてみるなら、個別的自衛権は、自分が何かされなければ人がどうなろうと知ったことではない、自分さえよければいい、ということであり、集団的自衛権は、自分だけではなく、人とも協力してことにあたろうということですので、そのように考えれば、日本だけが個別的自衛権でいいはずないんですが〔中、韓や北朝鮮以外のアジアの国々が怒りませんか?それでは〕限定的に集団的自衛権にしましょうといっていることが、なぜそんなにいけないのでしょうか?このアジアが不安定な時にまったく不思議ですね…あっ、反対している人たちは、先ほどの日本弱体化政策の洗脳に、まだかかっている人たちなんですね。だから、普通の国際感覚がもてないのでしょう。何度もいいますが、早くその洗脳から目覚めてほしいです)
マァ、それはそれとして、そちらはそちらで大変なんですがこちらはこちらで大変です。
どうも大変なことが起き始めたようです。(どことは申しませんが)まったく雰囲気が変わってしまいました。
昨日書いたブログ、もう一度読み返されてはどうでしょう。そうしないと、その大変なことドンドン拡大していきます。本当に心を入れかえないと滅ぼされますよ。
私は遊びで、この法を説いているのではないのです。私が説いてる法は、唯一の本当の正しい神の教えであり、この教えの流布を邪魔することや、その教えを説いている者に嫌がらせすることは、どれだけ大きな罪をつくっているか分からないのです。
平気でそれをしている人たちが考えているほど、軽く浅いものではないのです。子供であろうと大人であろうと、そのようなことをした者は後で大変な罪となるのです。
だから私は、私にそのようなことをしている人たちを、ことごとく祈るのです。
そうしなければ、嫌がらせするくらいどうということはない、と軽く考え私に嫌がらせする人がたくさん出てくるからです。そんな人がドンドン増えたら、大きな罪を犯す人がドンドン増えます。(本人はその自覚がまったくないからです)
だから、そんなことをしている人をことごとく祈るのです。私が祈るということが分かっていれば、そのようなことをしてくる人も多少は減るからです。
しかし、それでもやってくる人はやってきますが、はっきりいっておきますが、私に嫌がせなどすれば、大人であろうと子供であろうと、そんなものには一切関係なく、その後の人生は天の協力を得られなくなります。
天の協力が得られないということは、もうあまりよい人生が送れないということであり、すぐ何か起きないからと、調子にのってやっていると、最後には大変なことが起き出します。昨日も書きましたが、私には悪い行為をするより善い行為をされた方がいいと思います。
それと、大変なことが起き出しているところがすでにあるはずです。(次々に現れ始めたようですね。そのような病気になる人が)そこは反省して私に詫びを入れないと、その現象は止まりません。
一刻も早く詫びられた方がいいでしょう。(他の人が賛同しなくても、自分一人でも詫びられた方がいいでしょう。そうすれば少なくともその人は助かるからです)
自分たちがしてきたことをあまり軽く考えない方がいいでしょう。(法の流布の邪魔)すでに大変な罪になっているからです。
そうして、その罪は今生だけで終わる罪ではありません。来世まで(地獄行き)下手すれば来々世まで持ち越すことになるからです。(次に生まれ変わる人生にまで影響するということです。次の人生で、今回やった罪の償いまで、しなければいけなくなるかもしれないということです。それほど法の流布を邪魔することは罪が重いのです…法を説いている者に嫌がらせする罪も同じですけどね)
とにかく、国内外も、そうして私の周りも風雲急を告げてきました。いよいよこれからが正念場ですが、もし、この時、道を間違うのであれば、その後の人生は転落の一途をたどることになります。(国も人もです)
今この時期は、それほど大変な時期であり、正しい判断が求められる時期でもあるのです。
多くの人々の正しい判断、これが求められています。



人目の訪問者です。

私は法に出会った自分に自信がなかったり不安になった時でも、一日の終わりには「神よ、今日も恩恵を有難うございました」と感謝する様にしています。
気付いた時に
神に感謝することは大事なことですが、それが出来ないどころか、逆らい続けている人たちが現在の名古屋にいます。
ずいぶん恐ろしい現象が、そのような人たちに現れているようですが、それがどのような現象か、多分近いうちに分かると思います。
それが分かった時、神に逆らう愚かさを多くの人が知ることになるでしょう。