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5月 28 2014

病は気から

10:44 AM ブログ

昨日歩いていると、昔の仕事のお客さんとバッタリ会いました。

その人、最初私のことを分からないふりをしていたのですが、私が何度か話しかけると「ああ大矢さんか、久しぶりだね」と応じてくれました。(何か少し迷惑そうでしたが〔笑〕)

「今何しているの」「仕事中?」とか、いろいろ聞いてきたものですから「あれ、私のこと何か聞いてませんか?」と聞くと「エッ、全然知らない」ととぼけた感じの答えでした。

どの人も同じだな、と思い「そうですか、あまり私と長く話しているとご迷惑がかかってもいけませんので」と答えて行こうとすると「ああそう、ではまた」とずいぶんそっけない返事でした。

久しぶりに会った人が、少し話して行こうとしたら、普通なら少し引き止めたり、もう少し何か聞いてきたりするものですが、その人は全然そんな気配もなくスッと行ってしまいました。

こういう態度を見てもよく分かります。「私のことを皆よく知っているんだなぁ」と。(笑)

名古屋の人は、私を嫌って嫌がらせをするか、逃げるように離れるかのどちらかです。よほど何か起きているんでしょう。

この辺り(特にどこかの会社は)癌になる人がたくさん出ているようにも感じますが、その癌のニュースを、最近は頻繁にテレビで観るようになりました。

その癌のニュースとは、例の子宮癌ワクチンの副反応のニュースです。

ずいぶん多くの人に副反応が出ているようで、何であんなワクチンを政府が推進するのか意味が分かりません。(その副反応を、注射による心身の反応などとこじつけもいいとこです。それなら、その副反応を起した人が、これまで注射をうつたびにそんな症状が出ていたのかという話になります。手が震えたり記憶障害になった人や、ケイレンが出てまともに歩くことが出来なくなった人までいます。あれは完全にワクチンの副反応ですね。素人の私が見ても分かります)

だいたい子宮癌が十五種類くらいあって、そのワクチンが聞くのは、そのうちの二種類だけだそうではないですか、それではほとんど意味をなさないでしょう。何で、こんなワクチンを推進しているんでしょうか?

まったく意味がないように思えますが、それでもこのワクチンのせいで(癌にならず)助かっている人も多いと、推進している側は言い張るんでしょうが、それもどうか分かりません。(だってデーターの取りようがありませんからね。癌を発症していないんですから)

私はこの子宮癌ワクチンだけではなく、小さい時にうつ予防ワクチンはやめた方がいいと思います。どの予防ワクチンも少なからず副反応が出る人がいるからです。(大人になってからうつ予防ワクチンは、それは自己判断でしてもらえばいいと思いますが)

それにこの病気は、その字のごとく(気の病)気からきているものがほとんどで、心を変えれば、そのような重い病気にはならないからです。

例えばこの癌でもそうです。高橋先生は「癌は、癌になる肉体の部分が地獄に通じることによって起こる」といわれていました。

つまり、心を地獄に向けなければ癌にはならないのです。

実際そうだと思いますよ。高橋先生も園頭先生も癌で亡くなられたわけではありません。お二方とも“体の酷使”それが原因で亡くなられたのです。

高橋先生は、お体の酷使が祟り腎臓を悪くされ亡くなられましたし、園頭先生も長年のお体の酷使が祟って、最後寝たきりになり亡くなられました。お二方とも癌ではありません。

お二人が地獄に通じているはずありませんので、当然癌にはなりませんでした。

お二人だけの例では分からないだろう、といわれる人もいるかもしれませんが、ならなかった例はよく分かりませんが、なった例がたくさんあります。それでよく分かられるのではないでしょうか。

なった例とは、あの未来の人たちが次々に癌になったことです。あの人たちは如来の悪口を毎日のようにいっていました。このような行いは、これ以上、地獄に通ずる行いはないのであって、では、当然のことですが、癌が続出するということはありえる話です。

先ほどもいいましたが、癌になるのは、その人の体の部分が地獄に通じて、その場所に癌ができるからです。

心が地獄に通じっぱなしでは、体のどこかの部分に癌ができるのも当たり前なのであり、従って未来の人たちに、癌が多発したということは必然であったと思えるのです。(では、名古屋の人たちに癌が多発するのも必然ということになります。〔そう考えると、やっぱりかなり出ていますね、あの会社〕法を説いている者の悪口をいい、嫌がらせを続けているのです。これ以上地獄に通じる行いがあるでしょうか)

このような例だけでなく、癌病院の先生などもよく癌で死ぬそうです。これは地獄に心が通じるということではなく、常に心に癌を描いているからです。

癌患者ばかり毎日見ているのです。無理もないといえば無理もありませんが、心にアリアリと描くものは実現します。だから、心に癌を描かない医者は癌になることはありませんが、よく心に癌を描いている医者は、最後にはその癌になって自分も死ぬことになるのです。

こう見てきますと、癌などは肉体的なワクチンをうつより、心を変える方がよほど予防できると思わないでしょうか?

実際そうなのです。心を明るい方に(天上界に)向けているなら、その人は癌になることはないのです。

外国の女優さんでしたか、家族に乳癌になる人が多いということで、自分の乳房を取ってしまった人がいましたが、ああいう行為はまったく意味がないのです。その人に癌を思う心が強くあるなら、結局その人は別なところに癌ができるからです。

あの女優の家族に乳癌が多かったのは、そのような話をよく家族でしていたのでしょう。それで、その家族の者が「自分も乳癌になるのでは」という心が強くあり、それでその家族には乳癌になる人がたくさん出たと思われます。

ほとんどすべての病は気が原因で起こるのです。では、この法を勉強するなら、常に心は天上の世界を向いているのであり、それなら癌になる心配もないというわけです。

何から何までいいことずくめなのが、この神の教えです。

さっさとされてはどうでしょうか。

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