6月 02 2014
異常現象と名古屋の奇跡
連日異常な暑さは続いています。
昨日など、東海地方でも三十五度以上の猛暑日のところが続出し(昨日の東海地方での猛暑日の観測は統計以来、最も早かったそうですが)全国で熱中症の患者が数百人も出て、おまけに北海道では大きなつむじ風が相次いで、テントや机などが飛ばされたそうです。
相変わらずの異常気象ですね。今年は冷夏の予想を気象庁は出していますが、まったく逆の結果が出るような(今のところそんな感じですね。六月に入っているんですからもう夏ですもんね)ことがないよう祈っています。(あまりに大きく気象庁が予想を外すと困るところも出てきますので)
その天気だけではなく、こちらも異常なことが続いています。(サイレンはずっとしてるんですが)前の会社も昨日のような露骨なブログを書けば、いつもなら朝から烈火のごとく怒り大騒ぎになるはずですが、今日はそうでもありません。(普通にうるさいだけです。たまに切れる奴いるみたいですが)
明らかに異常なことが起きていますね、この会社。しかし、それでも反省しようとしないのです。(怒っているだけですから)これではどのようなペースで、どのような現象が起こりだすか想像がつきません。ずいぶん恐ろしい態度を取り続けるものです。
名古屋でも全国でも異常現象のバーゲンセールですね。これだけ起きたら少しは反省して、神の心を真剣に学ぼうとする人が出てきてもよさそうなものですが、一向に出てきません。大丈夫ですかね、日本の人たち。
しかし、こういうことを続けていると、ふってわいたように、どこでどのような災いに遭うか分かりません。本当の神の教えを無視するとろくなことはないのです。
もう名古屋など(前の会社でもそうですが)無理して逆らっている、という人もかなり多いようです。
無理してそんなことをしているくらいなら、これまでのことを反省され、この教えに従われたらどうでしょう。
それをするもしないも自由ですが、自由とはいいつつ、これほどの現象が現れているのです。実際は自由ではない、ということがもうお分かりになるのではないでしょうか。
それは最初から分かりきっていたのです。本当の神の教えが出ている時は、神の子である私たち人間は一人の例外もなく、その教えに従わなければいけないのです。それが神の子の人間が進むべき唯一の正しい道だからです。
それを、これほどの現象が現れている名古屋から始めなければ、神への冒涜、天への冒涜となります。
名古屋にこれだけの現象が現れているのです。そうして、これだけの現象が現れたから、名古屋の多くの人は一変に意識が変わったのです。
名古屋の人々はそのことに感謝し、私にご協力ください。
この名古屋の地より法が拡がるのであれば、その事実は後世に遺され、後の世の多くの人々が名古屋の地を尊ぶようになります。私に協力をしてもらえるなら、いずれ名古屋の人たちは、後世の多くの人々から感謝されることになるのです。(もちろん世界中のです。この教えは遅かれ早かれ世界に拡がることになるからです)
何度もいいますが、名古屋の多くの人がそれだけ意識を変えたのです。少しで結構です。ご協力ください。
そのような人が増えれば、名古屋に起きている異常現象も減り、奇跡が起きだすのです。その名古屋でこれから起きるであろう奇跡の現象は、名古屋だけでなく、日本を、ひいては世界を救うことになります。
私など、どれだけ多くの人から嫌がらせを受けようと、何とかそのような人たちも救いたいと、ここにその救われる方法を繰り返し書いているのです。自分の小さな意地など何ほどのことがありましょう。
そんな小さなことにこだわっていては、名古屋で起きている、この現象は世界に伝わりません。これほどの神の業が現れた現象を体験しているのは、唯一世界で名古屋の人たちだけなのです。
「こんな体験などしたくもない」ではないのです。
このような神の業を体験をしているのは、名古屋の人たちだけであり、ということは、その神の業を自分の体験として知っているの名古屋の人たちだけなのであって、そうであるなら、神の業を自分の体験を通して語れるのは、唯一名古屋の人たちだけということになります。
それに、私の周りに鳥がたくさん集まるという奇跡を、実際に見て知っているのも名古屋の人たちだけなのです。(数年前の白鳥公園では、その空を覆うくらいの多くの鳥が集まったこともあります)
このようなことが起きる者も世界にそうはいないと思います。神の業を自ら体験し、そうしてこれまで起きたことがないような(不思議と鳥が集まってくるという)奇跡まで、目の前で見せられているのに、このような現象を一切無視して、これまでと同じような生活をしていることがよいと思われますか?
名古屋の人々は他の地域の人々より、より多くの神の業を現されているということは、イコール、それだけ多くの神の愛をいただいている、ということになるのです。
それだけの神の愛をいただいていながら、自分の生活を一切変えないなど、これほど不信心、不信仰な態度もないのであり、現在起きている奇跡の現象を世界の人々に伝える重大な使命が、すでに名古屋の人たちにはあるということです。
すでに、大きな神からの使命を名古屋の人々は与えられているのです。
その使命を果たすか果たさないかで、今後の自分の永い(輪廻転生も含めた)人生も大きく変わってくることになります。
名古屋の多くの人々は、私を目の敵、親の仇のように思っているのかもしれませんが、とんでもありません。実際は名古屋の人々に計り知れない恩恵を与えているのです。(その恩恵を名古屋の人たちは自ら放棄しているに過ぎません)
少し心を広げるなら、すばらしい世界がそこにあることに気づきます。
いつまで小さな心でいるつもりですか?



人目の訪問者です。

昨夜は先生にお世話になって以来初の悪夢を見ました。
私があまりにもうなされていた様で、妻が目を覚めさせてくれました。
先生の言葉を拝借すれば、地獄の様々を見ました。何か反省しなければならんと云うことだと思うのですが。
夢の内容で覚えていることは、普通の人にかとをその人が振り向くと次第に顔が崩れて「うっわ !」と驚くとそこにいた周りの人の顔が次々に崩れていきました。
それから途中は思い出せなくて夢の終盤は、自分で「これはもしかして?(地獄の世界?)」 と思った時、何故かその崩れた顔をした一人が引き戸を開けたので中を除くと明るい部屋に自分の妻がいて…なところで起こされました。
やっぱり明るく華やぐ世界がいいですね。
ずいぶん恐ろしい夢を観られたようですね。
死後、そのような世界に行かなければいけない人も、あるいはいるかもしれません。(前の会社の連中などその対象でしょう。今日は昼に何も起きなかったようです。昼から調子に乗りガンガンやってます。しかしこの連中、何か起きたか起きないか、すごく分かりやすいです。態度にモロに現れるからです)
謙虚に反省できるか出来ないかで、死後の世界は大きく変わってくるのです。