6月 30 2014
何度もいいますが
最近の関東の不安定な天気は異常ですね。昨日の東京でもゲリラ豪雨が凄かったではないですか。
東京は先週も異常な量のヒョウが降ったり、連日のゲリラ雷雨にゲリラ豪雨です。梅雨にこのような天気になるのも珍しいそうですが、しかし、珍しいのは珍しいのでしょうが、その珍しさの度を越していますね。
東京など、ここ二~三週間の間に、急にこのような異常に不安定な天気となったのですが、これもやはり温暖化の影響でしょうか?それともエルニーニョの影響ですか?それともたまたまなっているだけなのでしょうか?
どれも違います。もう東京の皆さんは十分それをご承知のはずですが、それでもまだこのブログに書いてあることを無視されますか?
天の命を無視したり、逆らったりしてはいけないのであり、多くの人がそういう態度を取り続けているため、このような現象を起されるのです。
私が祈ったからこうなったと、何でもかんでも私のせいにしている人がいますが、その前に、ここに書いていることを無視したり、逆らったりしているのは、このブログを読んでいる皆さん方の方ではないですか。なぜそこをスルーして私が祈るのが悪いというのでしょうか?
「お前のいうことなど聞けるか」ですか。しかし、それほど無知な発言もないと思います。何度もいいますが、私がこのようなブログを書き、祈っているからこの程度で済んでいるのです。その意味をもう一度説明しておきましょう。(もう何度も説明していますが、どれだけその説明を証明するような現象が現れても理解できないようなので)
私がいるからこの程度で済んでいるということは、次のようなことからでもそれが分かります。
やるやらないは別にしても、唯物無神論であった日本で、神の心に気づいた人がたくさんいるのです。では、何で多くの人が神の心に気づいたんでしょうか?(名古屋の多くの人が、唯物無神論から唯心有神論に変わったのがそのよい証拠です)
それだけ多くの人が神を信じ、あの世を信じ、人の輪廻転生を信じるように心が変ったのは、私がいたお陰です。(それは認めざるを得ませんよね)当然天も、その多くの人の意識が変わったということは評価しています。
何度もいいますが、だからこの程度で済んでいるのです。これだけ多くの人の心が変っていなければ、とっくに南海トラフは起きています。ゲリラ豪雨がいけないの梅雨の大雨がいけないのいいますが、そうはいっても日本が滅びることが一番いけないことでしょう。
私がこのブログを書き、祈らなければ日本は確実にそうなって(南海トラフが起きて)いました。私がブログを書いて祈り現象を現したから、多くの人の意識が変ったのです。もし、多くの人の意識が変っていなければ、今頃は確実に日本は滅ぼされていたのです。
それを考えるなら、皆さん私にもう少し感謝されてはいかがでしょうか。私がいなかったらとっくに日本は滅ぼされていたからです。ギリギリのところで私は日本を救ったからです。
勝手につくるなといわれそうですが、日本で高橋先生が法を説かれ、そうして園頭先生が法を説かれました。しかし、如来が続けて二人も法を説かれたにもかかわらず、それでもほとんどの日本の人々は、その如来の存在に気づかなかったのです。これは多分、世界の宗教史上でも初の出来事だったのではないでしょうか。(如来が二人も続けて法を説かれたにもかかわらず、それをほとんどの人が気づかなかったなど前代未聞でしょう。これほどの〔バカな〕事件は歴史上ありません。他の国では考えられないくらい、神に対する不遜な行為を〔神から使わされた使者を二人も続けて無視したのです。ありえないほど神に対し不遜な行為です〕日本の人々は平気でやったのです)
これほどの大罪を、すでに日本の人々は犯しているにもかかわらず、自分たちは何も悪いことをしていないなど、いっていることのバカの度が過ぎています。
信じられないバカげた行為を日本の人々はしているからです。(日本の人々は唯物無神論であったため、その行為の罪の重さが分からないのです)では私が「日本は滅ぼされていた」といっても決して言い過ぎではないのではないでしょうか。
過去に如来が自分の国に生まれ、そのことに気づかなかった国民はいません。釈尊、キリスト、モーゼ、あるいはゼウスと、インドの人であろうと、イスラエルの人であろうと、エジプトの人であろうと、ギリシャの人であろうと、どこの国の人でも、如来が生まれたことにその国の人々は気がつき、多くの人々にそれを伝えたから、その如来の教えも後世、世界に伝わることが出来たのです。
そうして世界に伝わった如来の教えのお陰で、その教えを知った多くの人々が救われたのです。多くの人を救う力が如来の教えにはあるからです。
だから、如来が自分の国に生まれたことをその国の人が知らないなどということは、どれほど大きな罪になるか分からないのです。(その如来に救われる人、そうして後世、如来の教えが世界に伝わることで救われる人の数を考えれば、その如来の教えで救われる人は天文学的な数字となります。如来を世に伝えようとしないということは、その教えも伝わらないということになり、それだけ多くの人を救うことが出来ないということになりますので、それがどれほどの罪となるかお分かりいただけると思います)
私は何度もいっています。日本の人々はすでに大きな罪を犯していると。そうして私がいたからまだ日本はこの程度で済んでいるのだと。
それが嘘ではないということは、今書いたことを知るなら分かることですし、数々起きる現象を見てもそれが証明できます。どれだけひどい目に遭っても、日本の人々が文句をいえる筋合いでもなければ、怒る資格もないのです。それほど大きな罪をすでに日本の人々は負っているからです。
ただそれに気づいていないだけです。
日本の人たちは、自分たちが如来に気づかなかったばかりに(自分たちはもちろんですが)世界中の多くの人たちが救われる機会を逸してしまったという、信じられないバカげた行為をすでに行っているのです。
これほどの大罪を犯していながら、自分たちは何も悪くないだの、悪いのは全部お前だの、いっていることが全然おかしいのであって、あまりにトンチンカンなのです。
自分たちが悪くなければ、これほどの現象を天が与えるはずがないからです。(しかも何度もです)
今日も神の心を何も理解しようとしない輩は、このブログを書くのを必死に邪魔しています。このような者たちは何が起きても、自分たちがどれほど愚かな行為を続けているか、絶対に理解しようとせず、また認めようともしないでしょう。(責任転嫁ばかりしてです)
では、そのような人たちは滅びるしかないということになります。
私は何度も呼びかけています。少しで結構です。寄付してくださいと。そうして少しでいいからご協力くださいと。(しかし、それはそういっているだけで、実はもうかなり危ない状況であり、少しどころか、たくさん寄付してもらい、たくさん協力していただかなければいけない状況であるのですが、そういったら絶対やらないから、軽めにいっているだけです。しかし、それでもやろうとしないのです。自分たちの罪の大きさを誰も全然理解していないようです)
何度もいいますが、これが最後のチャンスです。もし、このチャンスを逃せば(私が潰れてしまえば)日本は確実に潰されます。
それだけの罪をすでに日本に生まれている人たちはつくっているからです。(日本が潰れるだけでは足りなくらいの罪をつくっています。それは各個人で、未来にその責任は各自で負うのです)
いつまで、自分たちの罪に耳をふさぎ、見ないようにしているのですか?そのような態度を取り続けたところで、自分たちの罪が消えるわけではないのです。
すでに日本に生まれている人たちは(如来にまったく気づかなかったという)大罪を犯しています。
一刻も早く、その罪を償(つぐな)ってください。そうしなければその罪は来世、来々世に渡って続くことになるからです。
人をどうこういうよりもまず自分がやることです。そうしなければ何も進まないからです。



人目の訪問者です。

会社では色々な気付きを与えて頂いております。
だからこそ、会社の仲間には自分にできるだけの祈りはさせて頂いています。
今更ながら、奇跡を求めるのでなく神の恩恵に感謝させていただくそのお返しとしてです。
ウナッシーさんの周りの人を見ても分かると思います。法を知っている人がどれくらいいますか?
多くの人は、法を伝えてくれたありがたさをどれほどいっても分からないようです。
本当に感謝が足りません。