7月 15 2014
罰当たりな態度
昨日ウナッシーさんから、鳥のことでコメントをもらったんですが、よく考えてみれば鳥にまつわる不思議な話は昔からありますね。
カラスが鳴くと人が死ぬとか、縁起が悪いとかいう話はよく聞きますし、大きな天変地変が起きる前には鳥などは集団で逃げ出すという話も聞きます。私の体験からいっても、鳥は本能やこの世の意思だけでなく、天からも何か伝えられているのは確かなようです。
そこらじゅうの鳥が私のことを知っている、ということでもその事実が分かります。でなければこんなこと考えられないでしょう。(この辺りの人、こんな不思議なことが起きているのに、ほとんどの人がその現象を「不思議だ」とか「何でこの人だけ鳥が騒ぐのだろう」とは思わずに「お前がいるとすずめがうるさい」とか「こいつこんなに鳥に騒がれてアホと違うか」くらいにしか思わないようです。自分たちには、まったく起きない奇跡が目の前で起きているというのに、その価値が分からないのです。神の業をしっかり理解できない人が多いのです。名古屋のサイレンが止まらないのもよく分かります)
実際に私はどこの場所に行ってもすずめが騒ぎますし(東京や大阪など、あまり遠いところにはいっていないので分かりませんが)私が他の人と違うということが、天から何かを伝えられている鳥たちには分かるのでしょう。
その私の周りで、次々に奇跡的な現象が起きはじめたようです。(鳥が騒ぐのも毎日のことですから、毎日不思議なことが起きているといえば、いえなくもありませんが)
大丈夫なんでしょうか?前の会社です。本当に止まらなくなったようですね。恐ろしい現象がです。本当に態度に現れます。分かりやすくてこちらはありがたいのですがいいんですかね、それだけ無理して私に嫌がらせを続けていてです。(かなり無理しているのがよく分かります。出す音が段々小さくなりますからね。そうかと思うと急に狂ったようにガンガンやり出すのもいます。本当に情緒不安定です)
このままでは滅ぼされますよ。
全員は無理かもしれませんが、助かりたい人は私に相談してください。(メールでも電話でも結構です)
「こうなったのはお前のせい」ではないのです。あなたたちが悪いのです。(何度もいいますが天罰を食らうのは自分たちが悪いからです。自分たちが被害者なのではありません。加害者なのです)
それだけ法の流布を邪魔する行為は悪いことなのです。ただ日本の人々は唯物無神論の思想が長く続いたため、その恐ろしさが分からないのです。どれだけ恐ろしい現象が起きてもです。
先ほどの鳥の話ではありませんが、昔からいわれていたことではないから怖さが十分認識できないのです。
昔からそのような話(神に逆らう恐ろしさ、あるいは天罰の恐ろしさ)が、ずっといわれ続けているのであれば、多くの人は、今起きていることの恐ろしさを敏感に感じて、すぐにこういうことはしてはいけないと理解するのですが、いかんせん日本は先ほどもいいましたが、もう数十年も前から唯物無神論が主流だったため、そのような話は昔からあるにはありましたが、そういう話を聞いても、それはただの伝説とか、人に悪いことをさせないための作り話くらいにしか思わず、誰も真剣にそのような話を信じなかったのです。
だから、現実に恐ろしいことが起きていても、自分が悪いからそうなっていると分からないのです。
そういうことが実際に起きるなど誰も思っていないからです。
罰が当たるなどいったところで、ほとんどの人は笑って信じなかったのです。「罰など当たるわけがない」「それは子供にいうことをきかすための方便」くらいにしか思っていなかったからです。
だから「こんなことが起きているのはあいつのせい」ということになって「あいつのせいで多くの人が病気になった」「そんなあいつのいうことをきくくらいなら死んだ方がまし」と意地になり、私を親の仇くらいに思ってしまうんでしょうが、それはまったく違うのです。
すべて自分たちが毎日している、大変恐ろしい行為(神の教えを拡げる邪魔)のために、その恐ろしい現象は起こり、それを反省しないため、その恐ろしい現象に拍車がかかっているのです。
何度もいいますが、自分たちがやっている行為が悪いのであって、私が悪いわけではないのです。
それが事実であるということは、私に恐ろしい現象が一つも起きないということと、普通の人に寄っていかない、すずめのような臆病な小さな鳥でも喜んで私に寄ってくるという現象で証明できるでしょう。
私が、次々に人を病気にさせる悪魔のような男なら、そんな臆病な鳥が喜んで寄ってくるわけがないからです。
逆に、私の悪口をいい、嫌がらせをしている人たちに鳥は寄っていきませんが、それはなぜでしょうか?そのような人たちは、私のような悪人と違い、すごい善人で優しい人たちのはずなのにです。
私などよりずっと善人で優しい人たちである皆様方に、なぜ鳥たちは寄っていかないのでしょうか?(私がそれほどの悪人なら、鳥は逃げ出すのではありませんか。それなのになぜ逆の現象が起きているのでしょうか?)
先ほども書きましたが、鳥は天から何かを伝えられています。したがって本当の善人が分かるのでしょう。(いってはいけませんが、多くの人々はうわべだけなのです。〔人に毎日嫌がらせすることが善人のすることでしょうか?〕うわべだけ善人ずらしてまじめに仕事をしているようにふるまっているだけで、心の中は不平不満で一杯であり、そのような心は自分の心を汚します。したがって多くの人の心は真っ黒なのです。それが鳥たちは分かるので皆様方には寄っていかないのです)
多くの人は自分の心の汚さを知らないのです。そうして、そのような汚い心のままで、人に嫌がらせなどすれば(悪口も同じです)昔からいわれている天罰は当たるのです。
それがこれまでは(唯物無神論を信じていたため)偶然そうなったとしか思わず、罰が当たっているとは思わなかったのです。
しかし、罰当たりな態度を続けていれば確実に罰は当たります。
その天罰が現在次々に降りているのです。そのような時代になったということと、あまりにその天罰を多くの人が信じようとしなかったからです。
しかし、これだけその天罰が降っているのです。最早信じないわけにはいかないでしょう。
「自分が悪いことをしているから、自分に悪いことが起きる」早くそれを自覚し、反省されることです。
そうしないと、今度は自分にその天罰が現れることになるからです。



人目の訪問者です。
