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8月 18 2014

如来の弟子たちの今後

10:47 AM ブログ

昨日一昨日は各地で大変な雨になりました。

岐阜県の高山市など、平年の八月の二倍の雨が昨日一昨日の二日間で一変に降ってしまい、川が氾濫しかけて、かかっていた橋は流され土砂崩れや冠水被害が相次ぎました。

京都府の福知山市でも一日の雨量が観測史上最高を記録、広い範囲で冠水被害が出ました。

その他、石川県や兵庫県なども大変な雨になり、土砂崩れなどが相次ぎました。

この二日間は近畿や東海、北陸など特にひどい大雨となったようです。

近畿、東海、北陸ですか…妙ですね。

何が妙かといえば、その大雨が降った地域です。昨日一昨日と大変な雨になった地域は、近畿は京都府や兵庫県、東海では岐阜県、北陸は石川県でした。

京都はもちろんですが、岐阜や兵庫や石川や福井などわりと多いんですよね。何が多いのかといえば、あの園頭先生を散々汚したと悪名高い(?)教育研究会未来の会員がです。

昨日一昨日は、その未来の会員が多いところばかりに雨がたくさん降っています。偶然にしては出来すぎていますね。

京都は未来の本部がありますし(その本部の辺りも〔中京区〕大雨になったんではないですか。京都市は十六日などかなり雨が降り鴨川が氾濫しかけたようですから)主宰の北村氏がこの辺りに住んでいますので、兵庫や大阪など近畿は元々会員が多かったのです。(その北村氏の自宅も冠水被害に遭ってたりしてね。どの辺りに住んでいるのか知りませんが)

それに昨日大雨になった岐阜県も、高山市の少し先にある古川町というところに固まって会員がいますし、高山以外で集中豪雨になった、関の辺りにも会員がたくさんいます。北陸の辺りもそうです。

もちろん他の地域も会員がいるのでしょうが、昨日一昨日の大雨の被害地域を見て、妙に未来の会員が固まっているところばかりに降っているな、とフッと思ったものですからそう書いたのでした。

多分、これは偶然ではないでしょう。ソロソロ、このような連中にも神の業が現れる頃だからです。

如来を散々汚してただで済むわけがありませんし、このような園頭先生の弟子たちだけでなく、高橋先生の弟子たちにも同じように何か起きてくるのではないでしょうか?

そのような時期がすでにきているからです。このような弟子たちは、一人として、正しい法を説いているわけではないからです。

正しい法を説いているなら、誰も私くらいの奇跡は起きるはずです。

しかし、このような人たちのつくるホームページなど見ても(あんまりよく見ていませんが)奇跡らしい奇跡が起きていないのです。(それこそ、ただの自然現象を勝手に奇跡と騒いでいるだけです。未来のホームページなど奇跡の奇の字も出てきません。)

これは正しい法を、このような弟子たちは伝えていない証拠であり、正しい法を伝えているなら、常にそこには奇跡が起きるのです。(釈尊しかり、キリストしかり、モーゼしかりです)

したがって、このような弟子たちがどれだけ勝手に「私が高橋先生の教えを継いでいる」と声高に叫ぼうが、それは口だけなのであって、どれだけその人のもとに人が集まっていようが、奇跡が次々に起きていないのなら、実際はその弟子が高橋先生の教えを継いでいるわけでも、正しい法を説いているわけでもなく、ただ人を集めるのがうまかった(口がうまかった)だけということです。

また、どれだけその人のもとに人が集まっていなくても、法を説いて次々に奇跡が起きている者がいるのなら、その人こそ高橋先生、園頭先生の教えを継いでいる本物の弟子なのであり、正しい法を説いている人なのです。(私に人が集まらないのは、きっと私が口下手だからでしょう。口のうまい人がうらやましいです。〔涙〕)

その如来の教えを継いでいる本物の弟子と、如来の教えを継いでいるといっているだけの口だけの偽弟子が、これから誰の目にもはっきり分かることになります。

起きてくることが全く違ってくるからです。

本物の弟子には次々に奇跡が、偽弟子たちには次々に災いが起きることになるからです。

だから、キリストが十字架にかかる前に、弟子たちに向かって戒めた言葉を今一度思い出さなければいけないのです。

「多くの者が私の名を名乗って『見よ、ここにキリストがいる』『見よ、あそこにいる』というであろうが、それを信じるな。偽キリストや偽預言者たちが起こって、しるしと奇跡を行い、多くの人を惑わすであろう。だから人に惑わされないよう気をつけなさい」

これまで「私こそ如来の教えを継いでいる」「私には如来が出て来られる」そういって多くの人を集め、惑わしている者がたくさんいました。

しかし、これからはそのような偽キリストや偽預言者たちに、次々に災いが起きて、その偽者に騙されている人たちが、自分たちの間違いに気づくことになります。(なぜ、正しい法を説いている人に不幸が起きるのか、という疑問を多くの人が持つようになり、そうして自分が騙されていたと気づくのです)

そうして、本物の如来の教えを継いでいる者には次々に奇跡が起き、逆に、その者を汚すようなことをしている人たちに次々に災いが起こります。(すでにこのような現象は現れていますが)

これからは、その起きる現象で、その人が本物か偽者かがはっきり分かることになるのです。

この二日間の大雨は、それを知らせることになった大雨であったと思います。

これからは未来の会員たちや高橋先生の弟子たちに、次々に災いが降りかかることになります。

そのようなことになる前に、そういう人たちに騙されている人たちは気づいてほしいものです。

本物の教えを継いでいるのは誰なのか、ということをです。

(未来の連中など、また癌になる人が増えているんじゃないでしょうか?そういう現象はこの辺りでもたくさん出ているようだからです)

2コメント

2 コメント to “如来の弟子たちの今後”

  1. ウナッシー2014/08/18 at 6:01 PM

    ふと気が付けば、このblogを紹介した友と久しく会ってないような気がします。
    いつもだと四半期に一回位は連絡があり色々な話をしてました。まあ、もともと気が向いた時にしか会わない、無二の友関係だから構いませんが。
    その方も苦労してきたものですから是非お互いを切磋琢磨したいものです。p

  2. gtskokor2014/08/18 at 9:32 PM

    友は大切にしなければいけませんが、しかし、私は法を知ってから人をあまり信用できなくなりました。(普通、逆ですけどね〔苦笑〕)
    高橋先生の弟子に続いて、園頭先生の弟子たちまで簡単に師を裏切ったからです。
    そればかりか、私が今のような立場になったら、昔の知り合いに会っても、皆平気で知らん顔をしています。(よほど悪い噂が流れているようです〔苦笑〕)
    現在の私はまともに話ができる人がいません。
    無二の友がいるウナッシーさんがうらやましい限りです。(笑)
    そういう友は本当に大切にしてください。(つくづくそう思います)

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