9月 11 2014
止まらない異常現象
列島は大荒れですね。
昨日など関東、東北、西日本、北海道などで局地的に大雨となりました。(東京など十四年ぶりの大雨が降ったそうですが)今日も朝から北海道など凄い雨になり、避難勧告が出ているところがたくさんあるようです。(大雨特別警報が広い範囲で出ています)
今日も各地激しい雨に注意が必要とのことですが、それにしても相変わらずのすさまじい天気です。(天は相当怒っていますね)
ここ数日の北海道は特にひどいんですが、実は北海道は危ないのではないかと思っていたのです。
というのも、今年は北海道の賛助会員だった方が、お金を振り込んでくれませんでした。(毎年八月に振り込んでいただいていましたので)
「あれ、この方、心が法から離れられたのかな?」とも思い、そうであるなら「北海道はやばいかもしれないな」とも思っていたからです。
八月頃から、北海道の天気が非常に悪かったので(雨がずいぶん降っていました)実は、もしかしたら北海道の賛助会員の方は、心が法から離れているのかもしれないと思っていたのですが、やはりその通りでした。
ただでさえ、この法の流布に協力する人は少ないのです。(では、現時点ではウナッシーさん一人ということになります)まして、この北海道の方は、この方のお母様に奇跡が起きて(私が祈って癌が小さくなり、その癌の痛みが消えた方です)その天の奇跡をご自身が知っているというのに、その恩さえ忘れ、平気で法を捨ててしまっては、それは天も怒ります。(あの奇跡は、すべてこの法の正しさの証明のため、天が行ったことだからです)
それで、このような激しい天気に北海道はなっていると思われます。
勘違いされても困りますが、このGTS心の研究所の賛助会員になっているということは、ただ単に私に協力しているだけではないのです。
賛助会員になるということは、それは法の流布に協力しているということであり、法の流布に協力しているのであれば、私のブログを参考にして、自分で法の勉強をし、なおかつ法を拡げる努力もしてもらわねば困るのであって、単にブログが面白いからお金を払っている、面白くなくなったからもうお金を払わないではないのです。
私のブログを参考にして、少しでもいいですから、自分で法を拡げる努力もしてもらわないと、賛助会員になってもらった意味もないのです。(別にウナッシーさんにプレッシャーをかけているわけではありません。その心構えを書いているだけですので、ウナッシーさんはウナッシーさんのペースでお励みください)
だから、天もその心を思われ、奇跡を起こしてくださるのであり、もし、そんな気がないのであれば、賛助会員などならずただの寄付でよいのです。
どうもその辺りのことを(私もそんなことまで一々いいませんから、それは自分で気づいてもらいたいことでありますから)この方は、あまり深く考えられていなかったようです。
その結果が、北海道を大荒れの天気にしている原因であると思われます。
私は何度もいっていますが、現在正しい法を説いているのは私だけなのです。
この言葉の意味はそんなに軽いものではありません。それは釈尊やキリストと同じ使命を持っているということであり、そうであるなら、その者のいうことを無視したり、逆らったりするのであれば、当然、それにともなう激しい現象は現れるということです。
現実に私の回りは次々に恐ろしい現象が現れています。私に嫌がらせを繰り返している者が大勢いるからです。(前の会社も今日はバカに静かです。それはそうでしょう。昨日ずいぶん私を怒らせたからです。当然何か起きています。だから今日は静かなのです)
このような現象が次々に現れるのは、私がそれだけの使命を持っているからであり、それだけ私が説いている法は偉大なものであるということです。
すでに、それを証明する現象は次々に現れています。
それに私がいった通りのことも何度も起きています。
この列島の大荒れの天気といい、戦時中にしか流行らなかったデング熱が、急に流行りだしたことといい、単に偶然そうなっているとは、このブログを読んでいる人は(私のことを知っている人は)誰も思わないと思います。
これは私のせいですか?
とんでもありません。多くの皆様が私のいうことをいつまでも聞かず、神をないがしろにしている結果ではありませんか。(多くの人がいつまでも神を神と思わず、自分のことばかりしているからです。これほど恐ろしいことはありません。神の子である人間が、神を思わず自分のことしか思っていないのですから)
いつまでそれを私のせいにしているのですか?いつまで私のいうことを無視しているのでしょう。
岐阜県では、もうインフルエンザが流行りだし(流行る時期が二~三ヶ月も早いそうです)学級閉鎖をしているところがあるそうです。
デング熱とインフルエンザが、同時に流行るようならどういうことになるでしょう。それプラス、このいつ起きるか分からない異常な局地的豪雨。(今は台風の季節でもありますし、最近は地震もよく起きているようですし)
天の怒りはだんだん激しくなります。それでもまだ自分たちのことだけやっているのですか?
いい加減、その傲慢な態度を改められ、神に頭を下げられたらどうですか?(それは決して恥ずかしいことではありません。人として当たり前の行為なのです。今のように神も仏もあるものか、という態度の方がよほどおかしいのです。傲慢不遜なのです)
神は、多くの人々が、自分たちの間違いに気づくのを辛抱強く待ち続けていられます。
その神の心にいつ気づかれるのですか。



人目の訪問者です。

先日浜松のアクトタワーへの道中で、スマホを使いyoutubeで園頭先生の講話を聞いて以来、会社の通勤でも聞いています。というよりは聞かずにはいられないと心がそうさせるのです。またここ2~3日は高橋信次先生の講話も聞いています。高橋先生の著書を読める時間がある時には読み、先生のお話しが聞ける時には聞いて、神を想う時には想い自分の反省をする。まさに今は法の勉強をする習慣が備わってきたようです。
分かります。分かります。私もそういう時がありました。
とにかく園頭先生のお話(法)が聞きたくて仕方なくなるのです。(だから東京、大阪はもちろん、九州にまで園頭先生のご講演を聞きに行ったことがあります)
現在の日本を救えるのは私たちしかいません。
共々に頑張りましょう。