9月 23 2014
法を知ることの大事さ
最近、認知症の行方不明者が増えているようで、NHKのニュースでよくやっています。
うちの父も認知症でしたので他人事ではありません。父も二度ほど、どこかに行ってしまった時がありましたが、幸いすぐに見つかりました。
しかし、五年も十年も行方不明になっている人もいるというのに、自治体が認知症であっても個人保護の条例があり、勝手に個人の情報を出せないということで(本人確認が必要なようです)自治体に問い合わせても、保護された時期や性別や推定年齢をいうくらいで、後のことは教えてくれないそうですね。
ちょっと信じられませんね。(何が信じられないかって、自治体がそのような判断しかしないことがです)健康な人ならともかく相手は病人です。警察だけでは手が回らない部分があるのですから、やはり自治体も積極的に協力すべきでしょう。(家族の身になれば心配でたまらないのですから)
法律と人命ではどちらを優先させるのでしょうか?
いくら自治体とはいえ、少しくらいの融通をきかせ認知症の家族が、行方不明となって困っているという人から連絡が入ったのであれば、やはりそれらしい人のことは、ちゃんと教えるべきではないかと思います。(だって認知症の人は自分では判断ができないんですからね。自治体の人が、代わりにやってあげるなど当たり前のことだと思いますが)
それに個人情報保護条例は例外(明らかに本人の利益になる時は、個人の情報を公開してもいい)があるんですから、それは大いに活用すべきであると思います。(静岡県などやってるそうですもんね)
どちらにしても機械がやっているのではなく、人がやっていることです。人としての愛があるなら、自治体とはいえもう少し融通をきかすべきでしょう。
しかし、このようなことでもです。法を知っていれば救われるのです。
現に私の父がそうでした。一度目に父がいなくなった時、その時はさすがに動揺し祈るのを忘れていましたが(その時は、翌日の早朝四時頃に父が警察に連れられて帰ってきました。その後、父がビールを飲みだして大変でした)二度目にいなくなった時は祈りました。
そうしたら、その日の晩の七時くらいに警察から父を保護しているとの電話が入り、すぐに迎えに行って事なきを得たのです。(その日は父も静かだったような気がします)
法を知っているなら、認知症の人が家族にいて仮に行方不明になっても、すぐに見つかることになるのです。天がそのように導いてくださるからです。
とにかく法を知っているなら、仮に悪いことが起きても、その後よい方によい方に導かれ、結局事なきを得るということになります。
だから法を知らないといけないし、多くの人が法を知るのであれば、それは大いに国益にかなうことになるのです。
だってそうでしょう。多くの人が法を知るのならまず天変地変がなくなります。(マァ、すぐになくならないかもしれませんが、ぐっと減るのだけは確かです)
それに家族に不幸があっても、すぐにその後、先ほどのような幸運が来るんですから、結局その方がよかったということになります。(一つ経験を積んだんですから。そういう体験をすることで自分も成長します)
それに、基本的に法を知っていれば幸福にしかなりません。(不幸があっても、それがすぐ解決し、よかったよかったで終わるんですから、結局それは幸福です)だから、家族も幸せであり、そのような幸せな家族から愛をもらって、男の仕事はよけいはかどるということになりますので、社会も成長するということになり、国も繁栄します。(天啓が次々に降りてよい案もたくさん出てきますので)
それに外交も物質を一とするから揉めるのであって、心を一とするなら、揉めることはないのです。
つまり同じ信仰を持つなら、外交も揉めないということです。互いに譲り合うからです。国益の奪い合いは結局損なのです。(仮に物を多く取っても相手国の恨みを買います。そうするとどこかでそのお返しをされるからです)
だから法が出た国は(如来が出世された国は)その法をその国の人々がよく知って、世界に伝えないといけないといっているのです。
そうしないと真の世界平和は来ないからです。真の世界平和は法(本当の神の教え)の拡がりとともにやってくるのです。
もし、今すぐ多くの人がこの法を知って心を変えるのであれば、いま近づいている台風十六号(フィリピンや台湾に大雨を降らせましたが)の被害さえ小さくすることが出来るのです。
そのような奇跡がすぐにでも起きるのです。(嘘ではありません。あの「地震の巣」といわれている茨木県南部でも、あの風力発電所をなくしてしまえば地震は起きなくなります。私がいっていることが嘘か本当か、一度試してみてはどうですか、どうせ大して発電していないんでしょう)
とにかく、法が出た国が法を勉強し実践しないということが、一番の災いを呼んでいるのです。(それも世界的にです)
では、まずその国が改めなければいけないのではないでしょうか。自分たちの行いをです。
一にも二にもまず法を知ること、そこから幸福の道は始まります。だから多くの人がこの法を勉強してもらうしかないのです。
それが天の命でもあるからです。



人目の訪問者です。

フッと思ったんですが、ウナッシーさんは所帯持ちですのであまり気合を入れらても困りますが、独り者の男性陣は別にかまわないでしょう。
ウナッシーさんだけに、このコメント欄を利用させておく必要もないのではないでしょうか、これだけ多くの美女が見ているコメントもないのですから。(それはご存知の男性陣も多いと思います。〔笑〕このブログを読む人は少ないのですが、読んでる人の中身は濃いです。〔?〕)
どうですか、自分の考えをこのコメントに送ってもらったら公開しますよ、よほどダメなコメントでなければですが。
自身が送られたコメントに、好意を持つ美女も出てくるかもしれません。(そうなれば超ラッキーです〔笑〕)やらない手はないでしょう。(なんせ、私のブログでさえ行為を持つ美女がいるくらいですからね、会ったこともないのに。〔笑〕)
せっかくこういう場があるのです。使わない手はないでしょう。
あまりに法から遠い話では載せられませんが、法に近い話ならドンドン載せます。
男性陣は絶世の美女に自分をアピールするチャンスです。
コメントを送られてはどうでしょうか。(別に女性が送られてもかまいませんが。超イケメンもこのブログを読んでいますので〔笑〕)