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9月 29 2014

人の意識と天変地変

11:11 AM ブログ

御嶽山の噴火で多くの犠牲者が出ているようです。

心肺停止の人が三十一人とか、火山灰に埋まり動かない人がいたとか、仰向けに倒れたまま動かない人がいたとか、御嶽山は大変なことになっているようです。

このような状況下で昨夜の気象庁の記者会見には呆れました。

ここまでの状況は予想できなかったとか、地震が起きていたので噴火警戒レベルを上げればよかったとか、上げるほどの前兆ではなかったとか、これまで起きたことがない現象が起きたとか、くだらない言い訳にしか聞こえません。

そのような甘い読みであったばかりに、多くの犠牲者が出ているのです。

火山の研究をしていて、それで今回何も分かりませんでした、ではすまないでしょう。

今後の研究にも影響を及ぼします。研究責任者の一人や二人は辞めないとまずいのではないでしょうか。それくらいの責任は当然あるからです。(でなければ、今回の噴火で亡くなった人も遺族も納得できないでしょう)

民間で、これほどの犠牲者が出ていたら、首どころか犯罪者です。

そこまで科学が発達していない、ではすまないでしょう。

というか、やはりこれまでの科学は甘やかされてきました。(科学が神聖化されていましたので)信賞必罰をはっきりさせねば科学の発達もありません。税金が使われているのです。必罰は必要でしょう。(研究が進んでいる分野と進んでいない分野〔地震や火山などの自然科学〕で色分けはされた方がいいと思います)

そうしなければ科学の遅れた分野の発達も望めないからです。

私がなぜこれほど科学者に厳しいことをいうのか?

そうしないと現在の物質科学は変わらないからです。私が前から何度もいっている、人の意識を、いつまでたっても調べようとしないからです。

いつまでも物質のみにこだわり、それ以上の研究をしようとしないのです。これでは正しいことは永遠に分かりません。(特に自然科学ではです)

それでは、このような地震やら火山やらの予測は永遠に出来ませんので、これからまだ多くの犠牲者が出ます。いつまでもそれではいけないから、こういうことも書いているのです。

現に私のいうことは当たっているではないですか、なぜそれを多くの人は認めようとしないんでしょうか?

共産思想が強いところや脱原発を進めているところには、天変地変がよく起きています。(また昨日は茨木南部で震度3の地震が起きたようです)

そのような意識が天変地変を呼ぶからです。私など自然科学の勉強などしたことはありませんが、しかし、そのような勉強をしたことがないのに、災害が起きるところが分かるのです。

なぜでしょうか?天の意識を知っているからです。その天が天変地変を起こしている本当の原因だからです。

それが嘘ではないという証拠に、私は、今回の御嶽山のような大変な被害もこれから出るようになると、すでにこのブログに書いています。

私は一年ほど前、このブログに「これからは、多くの人が一変にいなくなるようなことが起きます」と書いたことがありますが、そのしばらく後に、あの伊豆大島の土石流災害が起きたのです。

あの時は、三十数名の方が亡くなられたのですが「多くの人が心(意識)を変えようとしないと、これからこういうことが起きます」と私は再度このブログに書きました。

しかし、私のいうことは無視されました。誰も私のいうことを聞こうとしなかったのです。

その結果、一年も経ずして広島の土砂災害が起きたのです。(伊豆大島の土石流災害は去年の十月十六日、広島の土砂災害は今年の八月二十日です)

広島の土砂災害は、伊豆大島の土石流災害の死者を大きく上回り、七十数名の方が亡くなられたのです。

そうして今回の御嶽山の噴火です。現在だけで三十数名の方が心肺停止状態です。そうしてまだ多くの方が御嶽山には取り残されています。まだこれからどれだけの被害が出るのか分からないのです。

しかし、このようなことはすべて防げたということです。

私のいうことを多くの人が聞いてさえくれていたらです。(多くの人の意識が変わっていたらという意味です)

科学者が私のいうことに耳を傾け、そうして意識調査をしてくれていたら、または多くの人が私のいうことを聞き、法の流布を手伝ってくれていたら(ということは、多くの人の意識が変えられたということになりますので)今回のこれほどの(大規模で急な)火山の噴火はなかったでしょうし、広島の土砂災害も起きることはなかったでしょう。

まだ「そんなことお前に分かるわけがない」ですか?それとも「お前のいうことなど聞けるか」ですか?

もうそのような口だけ大将では、何が起きるか分からないのです。

何も日本に起きていることは自然災害だけではありません。異常なまでの疫病の発生(インフルエンザ、ノロウイルス、風疹、デング熱など)でもそうです。これも私は、このような疫病も異常発生することになると、ちゃんとこのブログに書いています。

そういうことを知っている人は、このブログを読んでいる人の中にはたくさんいるでしょう。

このように次々に天変地変が起きている日本で、そうなることを予言し、そうして災いが次々に日本の人々に起きる中、私の周りでは奇跡が次々に起きているのです。(それもこのブログに書いていますので皆さんお分かりでしょう)

何でこれだけいうことが当たり、そうして多くの人々とは、正反対の現象が起きている者のいうことを無視しているのですか?

その結果が現在のような災いを呼んでいるのです。

人の意識で、そのような災いはすべて防ぐことが出来ます。科学が人の意識まで調べてもらえるなら、私のいうことが正しいと多くの人が分かるのです。

これまで多くのことをいい当ててきた私が、はっきりここに書いておきます。

この後に及んで、それでもまだ、考えを変えず行いを変えない人が多ければ、必ずです。必ずまた、今回のような多くの人が一変にいなくなるという、このような恐ろしい現象は起きるのです。

それでもまだ同じ行動を取り続けますか?(この辺りの人は悪いことをみな私のせいにし続けますか?)

そのような態度を取り続ければ、続けるだけより恐ろしい現象が現れます。(それもまた当たっています。だんだん起きる現象が恐ろしくなってきています。それに、恐ろしいことが起きまくっている会社もあるようですし)

一刻も早く私のいうことをお聞きください。

それが災いを減らす唯一の方法だからです。

追伸…昨夜、軍師官兵衛を見ている時あることを教えられました。(昨日の官兵衛は家督を譲るという内容のもので、跡を継ぐ者のことを主にやっていました)

私は、法を伝えるだけではいけないようです。(全く仕事させすぎです)

それを改めて教えられ、ますます女性の(心の)レベルを上げないといけないと思いました。(苦笑)

2コメント

2 コメント to “人の意識と天変地変”

  1. ウナッシー2014/09/29 at 11:00 PM

    この頃の私は何処に居ようと気がつけば、感謝の祈りをしています。
    先日などは、コンビニで買い物をしていると少し時間があったので
    ふと祈りをしようと思い店舗角部にある喫茶コーナーで始めました。
    すると先に座っていた年配者の視線が感じられまして初めて「見られてる」
    と思いました。
    しかし、その気持ちとは裏腹に私はでんと構えて始めてましたので
    これも縁と思い視線を感じながら、しかし真剣に感謝しました。
    これまで第三者の目線など気にしたことなど有りませんでしたが
    何か、その出来事にホッとしたものがありました。

  2. gtskokor2014/09/30 at 8:49 PM

    ご自身の心が変わりつつあるのでしょう。
    法を実践されていると、知らぬ間に心が(もちろんよい方にですが)変わっているということがよくあります。
    そのような出来事は、よく法を実践されている証拠でしょう。
    その調子で頑張ってください。

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