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10月 05 2014

嘘のつけない現象

10:48 AM ブログ

昨日ああいう話をブログに書いたら、その話が一変に拡がるようで、この近辺の人たちの態度がよそよそしいことよそよそしいこと、それでもこの辺りで人とすれ違うと何かやっていきます。

呆れますね、自分たちが悪いとは毛ほども思っていないようです。(認めたくないだけかもしれませんが)

すでに時代が変わり、よいことにせよ、悪いことにせよ、起きてくることが変わっているのに、それでも末法の世の考えのままです。(私に起きていることや皆さん方に起きていることで、その事実はお分かりいただけると思います。末法の世では、こんなこと起きませんでした。それが正法の世になり起き出したのです。よい心も悪い心も即座に現象として現れる時代となったからです)

時代遅れも甚(はなは)だしいのですが、そういう人たちが未だたくさんいます。いい加減時代が変わったことを理解しないと、それこそ命が危ないのです。(だから、広島の土砂災害や御嶽山の噴火などで、多くの人が命を落とすようになったのです。マァ、どこかの会社は癌になっている人が多いようですが)

何が起きても悪いことは私のせい(または他のもののせい)……そのような責任転嫁ばかりして反省しようとしない人が多いため、恐ろしい現象が次々に現されているのです。

今日明日は大荒れの天気になるようです。このような最悪の天気にもなるのです。自分たちが悪くないはずがないでしょう。早く謙虚に反省されてはどうでしょうか。

どれだけ怒ろうが、無視しようが、神に対する態度と責任転嫁を改めなければ恐ろしい現象は続きます。

悪いことをしているのは、私ではなくあなたたちの方なのです。(起きる現象がそれを物語っています。私には、これまで誰も起きたことがないような奇跡が起き、私以外の人には、これまで起きたことがないくらいの勢いで災いが起きています。これは自分の心が現象化しているのです)

しかし、認めようとしない人たちに何をいっても無駄でしょう。心が変わるのを待つしかありません。ですから昨日のことでも書きましょう。(命を落とす前に気づいてください。すでにそのような危ない状況なのです)

私は昨日またデジカメを持って出かけました。今度は魚の奇跡を撮ろうと思ってです。

最初中川運河に行ったんですが、中川運河にしては珍しく、私が呼びかけても大して魚が寄って来ませんでした。(数匹くらいは寄ってきて跳ねていたようですが、中川運河でこれではねぇ、話になりません)

「何でこんなに魚が少ないんだろう、まさかあの強い台風がこの辺りを直撃するのを予知して、どこかに逃げたんじゃないだろうな」と少しドキッとしたんですが、鳥たちは別に変わった様子はありません。(そういう魚や鳥の行動はよく見ておかないといけませんからね)

少し不安に思いながら、今度は堀川に行ったんですが、堀川に行って少し安心しました。というのも、その中川運河の魚がこちらに移動してきたのではないか?と思えるほど元気よく魚が跳ねていたからです。

私が堀川に行くと近所の人が(かどうかはっきり分かりませんが)一人、二人、堀川に来て川を見ていました。

そうして私が川に向かって呼びかけ始めると、あちこちで魚が跳ね出しました。昨日はまたとくによく跳ねていました。それをデジカメでも撮りましたし、見ている人たちもよく分かったようです。(笑いながら見ていましたから)

私の後ろを自転車で走り抜けていく中学生がいたのですが、ちょうど私の後ろを通る時に少し大きな魚が川で跳ねたのです。「バシャ」と大きな音がしましたが、それを見た中学生が「すげぇ」と大きな声を上げながら自転車で走って行きました。

もう堀川に来ている人は、私が来ると魚が跳ね出すということはみな知っているのですが、このように興味を示すのは、ほんの一握りの人たちで、あとのほとんどの人たちは無視したり嫌がらせをしたりしていきます。(堀川の岸は皆よく散歩やらジョギングやらしていますので)

こういう人たちの神経が分かりません。

普通は、こういうことが起きれば驚くか(自転車で走って行った中学生のようにです)興味を持って見るか(二、三の見物に来ていた人たちのようにです)のどちらかでしょう。

せっかくこんな神の奇跡が目の前に現れているのです。もう少し素直になられてはいかがでしょうか。見たいはずなのに、わざと見ない、全くひねくれていますね。

それはともかく、この場面をデジカメで撮ったことは撮ったのですが、デジカメでは、やはりいまいちリアルさに欠けると思います。

ですので、デジカメの動画は次のビデオのための予告編程度にして、少しだけこのブログに乗せようと考えていますので、興味のある方はまたご覧ください。

昨日の堀川は魚がよく跳ねただけではなく、多くの魚が私の近くに集まってきていたのです。岸のすぐ近くをウヨウヨ泳いでいました。それも撮ったんですが、それが少し(川面まで)距離があるため、デジカメでは全然水の中の魚が撮れていませんでした。(水もあまりきれいではないものですから)

そういうこともあり、これではあまりにリアルさがないと思い、やはりビデオでズームができないと、水の中の魚まで取れないと思って、それでビデオを買うことにしたのです。(お金もないのにです)

こういう奇跡が起きているということを、この辺りの一部の人が知っているだけではいけません。日本はもとより、世界の人たちに知らせねばなりません。(そうすれば当然法は世界に拡がるからです)

もちろん後世にも遺さないといけないのです。(法を知るなら、このような奇跡が起きるとビデオで記録しておくなら、多くの人がその奇跡を信じるからです。法の偉大性を理解できるからです)

私はただ、釈尊やキリストが述べ伝えられ、そうして今生は高橋先生、園頭先生が述べ伝えられた、この法の正しさ偉大さを一人でも多くの人に伝えたいだけです。

それだけなのに、その邪魔をしたり、それを知っているのに何もしようとしない人が多いため、現在の日本には凄まじい災いが起きているのです。

何度も聞きますが、本当に悪いのは私なのでしょうか?それとも、このブログを読んでいろいろなことを知り、そうしていろいろな奇跡まで体験しているのに、それでも感謝一つしようとしない人たちなのでしょうか?(マァ、嫌がらせだけはしてきますが〔苦笑〕)

それは現れる現象が教えているのではないでしょうか。

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