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11月 19 2014

解散総選挙

10:57 AM ブログ

安倍総理が衆議院の解散を表明されました。

そうしたら、とたんに野党は国会をボイコットして選挙の準備をしています。最後までしっかり国会議員の義務を果たし、そうして選挙準備に入ればいいものを相変わらず大人気ありません。(いうだけ無駄ですね。何せ解散風が吹きだしたとたん、国会どころではなくなった人たちばかりですから。〔笑〕)

こういうところを見ていても、すでにこちらは引いているんですが、もう野党が合流だの解党だの大騒ぎです。

見ているこちらは面白いのですが、わずかしかいない野党が、ああも大騒ぎしてバタバタしているのを見ると、何か違うんじゃないか、と思えてなりません。

堂々と政策で巨大与党と勝負されるところはないんでしょうか?(それが政治家としての筋ですよね)

そんなまともにいったんでは勝てませんか?

しかし、選挙前の付け焼刃的な合流やら新党やらでは、たいして票も集められないでしょう。(見え見えですから)どちらにしても野党は驚天動地の策でも出さない限り苦しいですね。有権者が見るのは結局は政策なんですから。(政治家なんですからそれが当たり前です。どうですか、昨日私が書いたように「この円安に乗じて原発をバンバン外国に売って、そうして日本に富をもたらし、日本中を豊かにします」くらいいったら。票が集まるかどうかは別にして、何かそれくらい景気のいい話をされないと、いつものようにさして変わらない政策では有権者は興味を持たないでしょう)

このような野党が、過半数を取るのは今回の選挙では至難の業だと思いますが、与党が過半数を維持出来なければ安倍総理は退陣されるとのこと。

いま安倍総理に退陣されては日本の復活はありません。

ここは与党で過半数などというケチな目標ではなく、共産思想の政党はすべて今回の選挙で潰れるくらいの祈りはしないといけませんね。(そうなるとほとんどの野党が潰れてしまいますかね)それが一番日本のためだからです。

それともう一つ脱原発をいうところもそうです。これも日本のためになりません。こういう政党も潰れた方がいいでしょう。(そうなると本当に自民党一党独裁になりかねません〔笑〕)

昨日も書きましたが、共産思想の強いところや、再生可能エネルギーをしているところに異常気象がよく起きているのです。ということは共産思想がダメなのはもちろんですが、脱原発などを主張されるところにも異常気象がよく起きるということになります。

それは日本のためになりませんので潰れてもらった方がいいでしょう。

この二点は、もう話にならないくらいダメなのですから(天変地変が相次いだらかないませんもんね)この共産思想と脱原発以外で、あとは政策勝負をしてもらえればいいのです。

そうすると…アレ、そうなるとほぼ自民党の独占状態になりますかね。(だって脱原発をいわないところは自民党くらいでしょう)マァ、それも仕方がありません。日本のためですから。

野党の皆さん、本当に日本のためを思うなら、共産思想と脱原発はやめられた方がいいでしょう。現にそういう思想のところに異常気象が起きているからです。(自民党の中にも、そういう思想の人がいるかもしれませんが)

本当に起きているんですから、これほど説得力のある言葉もないわけです。それに、この前の選挙のように脱原発を主張されるとまた天気がおかしくなります。(これもまた本当にこの前の選挙期間中〔前回の衆院選の時ではなかったですか?〕天気おかしかったですから)

こちらも撮影があります。(動物たちの不思議のです)天気が悪くなると撮影どころではなくなります。それに選挙に出る方も、お年を召した方もいられるのです。そういう方の体への負担も大きくなります。(選挙期間中に亡くなられたらシャレになりません)

天気がおかしくなるような発言は、避けられた方がいいのではないでしょうか。(本当にそうなるんですから、怖いですよね)

どちらにしても、これからの日本のためになるような、そんな選挙になるよう願っています。

追伸…最近この辺りの雰囲気が一変していますね。

どこかの会社も前と比べると、ずいぶん静かです。(たまに切れますけど)そうかと思うと、やたら怒っているところもあるようですが、何か起きているんでしょか?(全然分かりません。わたし何も聞いていないもんで)

この辺りの人は、私のブログを読んでいる人も多いでしょうし、それでいろいろなことを知っておきながら、全く感謝せず、少し気に食わないと嫌がらせをしてきます。

それに、私のことを目の敵にしている人も多いようですが、そんな悪人に鳥は寄ってこないでしょう。(何べんもいいますけど)

どれだけ悪いことを私のせいにしたところで、それでその悪いことが終わるわけではありません。(現に終わりませんよね)

私が悪いわけではないからです。悪いことが起きている人が悪いからです。

少しくらい私に感謝されてはどうでしょう。(いろいろなことを知り意識も変わったことですし。それ私のお蔭ですよね)そうすればよいことも起きてくるからです。

そういうことをいうだけ無駄かもしれませんが、しかし、これだけは断っておきます。

散々知らないことを教えてもらっておきながら、それには少しも感謝せず嫌がらせを続けるというのであれば、何が起きても責任は持てません。(もうそのような時代だからです。周りに起きていることが全然違ってきていますよね。先ほど書いた政治家の発言だけでも天気が変わるのです。こういうことは少し前までは起きませんでした。それだけ起きる現象が変わっているのです。すなわち時代が変わったということです)

考えを変えようとしない人は「何が起きてもよい」そのような覚悟だけはしといた方がいいでしょう。ずいぶんいろいろなことが起きているようだからです。

私に感謝一つしない人たちにはです。(感謝している人たちには奇跡が起きているようですが)

2コメント

2 コメント to “解散総選挙”

  1. ウナッシー2014/11/19 at 12:43 PM

    私の家では最近、お土産を頂く機会が多々あり夕食後に家族で食べることが有りました。それを口にして「あ~、旨い!」と言った時、家内がお父さんはいつも何でも旨いしか言わないわね、と言うのです。
    よくよく振り返ると家族は、それぞれの好みで「イマイチ」とか「まずい」「こりゃ、合わない」等と言っています。そりゃ自分の好みに合わせていたらキリがない。だから家内には、人と一緒でそれぞれの味を堪能し味わうのが土産物だろと話をしました。しかし、頂くのは味わいなのですが、私が頂くのは相手の気持ちその心なので、だから私はそれぞれの味わいが旨いと感じるのだろうな、とも思ました。

  2. gtskokor2014/11/19 at 1:36 PM

    よいことです。
    私が尊敬する西郷さんもそのようであったといわれています。食事は文句をいわず何でもおいしくいただく、いつもそうありたいものです。

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