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12月 11 2014

誰が正しく誰が正しくないのか

9:56 AM ブログ

「私に逆らう人には災いばかりが起きている」昨日そう書きましたが、本当によく起きているようですね。その災いがです。

必ず週に一度くらいは何か起きているようですが、まだ突っ張るんですか?

私に突っ張っているのではないのです。神に突っ張っているのです。いい加減その自覚は持たれた方がいいでしょう。そうしないと最後には滅ぼされるからです。(本当に潰されますよ、その会社)

もうどこのことの話かはお分かりだと思いますが、申し訳ありませんが、あまりに近くで不幸が続出しているところがあります。

その件を書かせていただきますが、しかし、よく考えてみればもう書くこともありませんね。(散々その人たちにはいってきましたし)

あとは、自分たちのこれまでの行いを反省し、詫びを入れることが出来るかどうかだけでしょう。

それ以外ないのですから、それ以外書きようがありません。あなた方は一刻も早く『反省』されることです。それだけです。

出来なければ、出来るまで、その現象は続きます。早く反省してください。それ以上はいいようがありません。

この辺りの人は平気で私に嫌がらせをしてきます。(それも三つや四つくらいの小さな子から七十~八十くらいの年寄りまでです。本当に幅広い人気を保っています)

しかし、そんなことをした人は、この会社のように最後には不幸になります。(小さな子でも同じですよ。よい人生が歩めなくなります。年寄りは先も短いのであるし地獄行きです)神に嫌がらせをしたのと同じだからです。(神に嫌がらせをしたら当然不幸になりますから)

今すぐ何も起きないからと、平気でそんなことをしているといずれ不幸がやってくるのです。

肉体が若かろうが年を取っていようが同じです。心はすべて大人だからです。その心で正しい判断をしないといけないのです。周りがみんな私の悪口をいっていてもそれは同じです。その周りでいっていることが正しいのか、それとも正しくないのかは自分で判断するのです。

それが心の勉強だからです。

私も同じような判断を迫られたことがありました。教育研究会未来にいた時です。

未来の人々は、みな園頭先生の悪口をいっていました。しかし、私は、絶対に園頭先生は悪くないと一人言い張ったのです。

その結果、私には次々に奇跡が起きるようになったのです。その判断が正しかったからです。

私がそんなに悪人であるなら、鳥や魚が喜んで寄ってくるという奇跡は起きません。

そのような奇跡の現象をもう少し深く考えてみてください。

その鳥や魚たちが喜んで寄って来る映像が出来てきたようです。(あとは私がチェックするだけです)

誰が正しくて誰が正しくないのかは、そのような鳥や魚たちが教えているのです。

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