1月 14 2015
先の予測
最近の気象庁の少し先の予報は、まず当たりませんが(今回の冬も暖冬という予報が出ていましたが、結局暖冬ではありませんでした)それはともかく、私も先の予測を少ししてみたいと思います。
ちょっと考えれば分かると思いますが、この名古屋でしているサイレンを、このまま放置(私のせいにして怒っているだけなら放置しているのと同じですよね)しているのなら、最後には、この名古屋の人全員が病院に運ばれるということになると思いますが、そこは皆さんどのように思っているのでしょうか?
名古屋に住んでいる人は、どこかでこのサイレンは止まると思っているのでしょうか?それとも自分はそういうことにはならないと思っているんでしょうか?
まさか、そこまで考えていないということはありませんよね。
どう思っている人が多いのか知りませんが、みな普通に仕事をして私が通りかかれば私に嫌がらせをするだけです。(何か皆さんの日課のようになっていますが。〔苦笑〕)
私一人を悪者にするのは結構ですが、このままの状態が続けば、いつかは名古屋は滅びます。
今のところサイレンがやむ気配はありませんが、この先どうされるおつもりですか?
そんなことまでは誰も考えないのでしょうか?それとも想像がつかないのでしょうか?(こんなこと起きたことがないのですから)
考えもせず、想像もつかないのなら、私のいうことに少しは耳を傾けられてはいかがですか?最悪このままでは名古屋は滅ぶかもしれないからです。
このままこの状況をほっておくなら、名古屋のすべての人を病気にするまで、神はこの現象を現し続けるでしょう。
それほどの罪を名古屋の人たちはつくり続けているからです。
本当に大丈夫ですか?私を犯人にし続けてです。(単に悪いことを私のせいにしているだけでしょう。名古屋の人たちは)
では、私以外でこのサイレンを止められる人がいるのですか?
そういう努力をされた人は名古屋にいるのかもしれません。(例えば、このサイレンを止めてくださいと、神に祈ったり、お経を上げたりです)というか、多分、そのようなことをされた人たちはたくさんいたでしょう。しかし、このサイレンは止まりません。現在も出続けているのです。(一日も欠かさずです)
名古屋にはノーベル賞を受賞された方までいますが、そのような優秀な大学教授の方々でも、この名古屋で起きている次々に起きるサイレンは止められないようです。
この名古屋で起きている、一連のサイレンは救急車ばかりではないですからね。消防車のサイレンもよくしているのです。(何か火事のニュースも多いですし)
病人やけが人も多ければ火事も多い、現在の名古屋は不幸のどん底みたいな状況が続いていますが、これはもう自然の範疇を超えているでしょう。現在の名古屋は、まさに不自然なことが起こり続けているのです。
その不自然なことこそ神の業なのですが、神の業が次々に現れているといっても、名古屋の人たちは、その神の業(目に見えない力)を信じません。だから、それを人(私)のせいにして平然としているのです。
しかし、一人の者がどうしてこれだけのことが出来るでしょう。(まったくナンセンスです)これほどの現象を一人の者が起こせるわけがありませんが、もう、そのような無茶な考えをしなければいけないほど、名古屋の人たちは追い詰められているのです。
それほどの現象が名古屋で起きているからです。
このサイレンは、私のせいと思っている人が多いのですから、私が関係していることは確かでしょう。
私が関係しているのなら、私がいわないといけないでしょう。
ではいいますが、私に協力してくれている人には、少なくともこの現象は関係がないと思います。つまり、そのような人たちには、この神の業は過ぎ越すということです。(すでに現代版『過ぎ越しの祭り』は始まっていますから。名古屋の人たちがそれを信じないだけです)
ただし、協力しているといっても、それが度を越しているのであれば(前にもいいましたが、あまりに私を見張りすぎているとかです。〔例えば、私のパソコンをのぞきまくっているとかです〕)そのような人たちにも何か起きてきます。(神は過ぎ越さないということです)
それを協力しているとはいわないからです。それはやりすぎというからです。(何でもそうですが、すべて中道が大事なのです)
そこはお気を付けください。私を見張っているあなたたちもすでに神から見張られているからです。
しかし、そのような人たちは神が過ぎ越しますが、私のいうことを聞かない人たちです。(無視していたり、逆らっている人たちです)
このような人たちは神は過ぎ越さないでしょう。何らかの形で現象が現れると思います。そこはご了承ください、悪いのは神に逆らい続けているあなたたちの方だからです。
そのような人たちが救われたいのであれば、即刻、そのような心を反省され、私に協力されることです。そうすれば、その人たちを神は過ぎ越すでしょう。
それが、現代版過ぎ越しの祭りの神が過ぎ越す唯一の方法だからです。
これほどのことが名古屋で起き始めたのです。少しは考えを変えられてはいかがでしょうか。
現に、名古屋で起きているサイレンは止まりませんし、私の周りでは不思議な現象が数えきれないくらい起きているのです。
いま起きていることは、もう自分たちの頭で考える物事の範囲を超えているのではないでしょうか。
自分の常識を超えることが起きているのです。それなのに、いつまでも自分の常識にとらわれていてよいのでしょうか。
そんな小さな考えを、いつまでも持っているから悪いことばかり起きるのです。
昨日も書きましたが、多くの人がこのままの考えで進むなら、その先には悲劇しかまっていません。(もう時代が変わっているからです)
少し心と行いを変えるなら、起きることも変わってくるのです。(災いから奇跡にです)
いつ自分の殻を破られるのですか?
自分の殻を破り、心を変えられた人にはすでに奇跡が起きているのです。
(この名古屋で起きている異常現象を「現代版過ぎ越しの祭り」といってもおかしくはないでしょう。それほどの現象が名古屋で起きているからです。〔この現象でパニックになる人もいるくらいですから〕では、それほどの現象がなぜ名古屋で起きているのでしょうか?それを名古屋の人たちはよく考えないといけないのです)



人目の訪問者です。

年初めから足踏み状態が続いています。風邪でダウンして治りかけた頃に子供がインフルエンザにかかり、その子供が治りかけた頃に家内と私がインフルエンザ
にかかっています。私はなんと2週連続で疾患し会社を休むことになってしまいました。今朝の食事前に、この時も私の仕事の穴埋めで働いて頂いている、と思うと急に心がざめいたので神に祈りその方々への感謝と祝福をしました。今回は家内も同じくインフルエンザにかかっているので家事は主に義母が奮起しています。そのことも同様に祈りました。
この様な新年のスタートは初めてですが、何か指摘があればお願い致します。
ウナッシーさん、高橋先生のご本に書かれてある反省はされたでしょうか?
五歳から十歳まで、十から十五歳まで、十五歳~今日までという、例の五年ずつの反省です。(ご存知ですよね)
されていないのなら、それをしてみてください。されていられるのなら、もう一度しっかりされた方がいいでしょう。(どうも過去の反省を、もっとしっかりしろといわれているようですから)
今年は法をしっかり勉強し、それを世に現してもらわねばなりません。(もっと奇跡を現してもらわねば困るという意味です)去年までのウナッシーさんとは違います。
そのような、これまでの自分と決別する意味でも、しっかりした反省は必要でしょう。
今年は生まれ変わったウナッシーさんをぜひ見せていただきたいものです。
御指南、誠に有り難う御座います。心して毎日。たとえ一歩が遅くとも前進あるのみと思い、精進して参りたと思います。