2月 21 2015
地獄の業火
昨日は久しぶりに名古屋港に行きました。
運転免許の更新で行ったのですが(私は優良運転者なので警察署で更新が出来ますので、名古屋港にある港警察に行ったのです)ずいぶん変わっていました。
遊園地や水族館などあり、大きな公園も出来ていて昔と比べると全然様子が違っていました。(あの辺り、昔は港以外何もなかったような気がしますが…もう何十年も前の話なので昔すぎますね。〔笑〕)
昨日は、その水族館や遊園地が臨時休業をしていて、大きな公園には人もあまりいなかったのでよかったです。
一度水族館に入り、中の魚たちがどういう反応を示すか見てみたい気もしましたが、またチャンスはあります。今度は営業している時に来ようと思いました。
免許の更新がずいぶん早く終わったので(通常の運転免許試験場〔平針〕に行くのとは全然違いました)近くにあった大きな公園をぶらついていると、その公園にいる、すずめやらムクドリやらが騒いで飛んできました。
その場面は動画に撮ってあります。いずれまた公開しようと思いますが、本当に不思議です。普段は行かない、その辺りを歩いていてもすずめやムクドリなど、みな私を知っていて騒いで大喜びしています。(まるで芸能人を直接見たファンの人たちのようです。〔笑〕)
すずめなどすぐ近くまで何羽も飛んできました。
「何でお前たち俺のこと知ってんだ。テレパシーでもあるのか」と聞いていましたが、すずめがそれに答えられるわけもありません。「すずめがしゃべることが出来たらな」と本気で思いました。(笑)
そのように鳥たちは私に対し凄い反応をするのですが、同じように、その公園にいた猫たちはまるで反応しません。これもまた不思議ですね。
同じ動物であっても、心の敏感さで、天の声を聞けるか聞けないか、別れるのでしょう。
こういう不思議なことが起きているのに、その公園から出て歩いていたら、バスやトラックが平気でブシュブシュやってきます。
こういう人たちは、猫同様、ずいぶん天の声に対し鈍感な人たちなのでしょう。本当の私を誰も知らないからです。
そういうことをしているので、相変わらずサイレンはしてきますが、もう私はこのサイレンの原因を伝えています。
あとは、その原因と思われる人たちが、自分でそれを反省出来るか出来ないか、その一点にかかっているでしょう。反省出来ない人が多ければ、このサイレンは止まらないでしょうし、反省する人が多ければ、このサイレンは止まるでしょう。
すべてそれは、運転手連中の心次第ということになります。
あとは運転手連中に任すほかありませんが、しかし、昨日教えられたことをここに追加で書いておきます。
私は、このサイレンの原因をすでに伝えました。では、なぜ名古屋でこれほど病人が急増したのか、その理由も多くの人は知ったはずです。
ということは、これ以降、私に向かってそのような行為をする人は、名古屋に病人がどれだけでようが関係ないという心でそれをするわけです。
そうであるなら、その人は死後確実に地獄に堕ちるそうです。しかも、その地獄の行き先は火炎地獄だそうです。(あの地獄絵図に鬼たちとともによく出てくるところですね)
その場所に鬼がいるのかどうか、それは分かりませんが、生きたまま地獄の業火に焼かれることだけは確かなようです。
あの世の地獄界に行けばもう死ぬことはありません。(すでに死んでいるのですから、それはそうです)
そのようなことをした人の心によって、その業火に焼かれる時間は違いますが(この世の時間でいえば数十年から長い人で数百年くらいです)どちらにしても、そのようなことをやり続けた人は、生きたまま、長い期間、その地獄の業火で焼かれ続けるのです。
どれだけ熱かろうと、どれだけ体が焼かれようと、死ぬことはできません。自分自身が犯した罪を反省するまで、その地獄の業火に焼かれ苦しみ続けるのです。(それはそれは苦しいことですよ。意識があるまま自分の体が火で焼かれ続けるのです。どれほどの苦しみかお分かりいただけると思います。逆に分からないですかね。それほどの体験をした人はいませんから)
それだけ、人が病気になるのを分かっていながら、それでもなおそのようなことをする人の罪は重いということです。(いくら私のいうことなど信じなかったといったところで、その罪から逃れられるものではありません。それは信じない人が悪いからです)
それでもまだやりますか?それとも、ここに書いたことがはったりだとでも思いますか?そう思うなら、私の顔を見たら好きなだけブシュブシュやればいいのです。ここに書いたことが嘘か本当かいずれ分かることだからです。
何度もいいますが、ここに嘘は書けません。嘘を書いたら、その時点で私に奇跡が起きなくなるからです。しかし、昨日でも多くの鳥が私のもとに寄ってくる、そんな奇跡が普通に起きています。
今日は今日で朝から、あちこちで鳥が大きな声で鳴いています。
今現在でも私には奇跡が起き続けています。ということは、ここに嘘は書いていないということになります。
そのような奇跡が毎日のように起きている者に、一方的に嫌がらせをしているのです。そればかりか、名古屋に次々に病人が現れるのまで分かっていて、それでもなおそのような行為を続けているのです。
その人は一体どれだけの罪をつくっているのでしょうか?
それほど罪をつくり続けているのであれば、それは火炎地獄に堕ちるのも道理でしょう。それほど突拍子もないことを書いているとは思えません。むしろ、当たり前のことを当たり前に書いているだけなのではないでしょうか。
マァ、ここに書いたことを信じる信じないは勝手ですが、私の回りに鳥や魚が寄ってくるのだけは確かです。(直接それを見たことがない人でも動画を見れば分かります)
どこの鳥たちも、どこの魚たちも寄って来ます。このような鳥や魚たちの行動は、それは即ちこの世だけではなく、別な世界もあるということを証明しているのではないでしょうか。
この世以外の世界があり、その別次元の世界から何かを教えられて、そうして私に寄ってきているのです。
そうであるなら、また、先ほど書いた(別次元の)地獄界もあるかもしれないと思えないでしょうか?(十分考えられますよね。鳥や魚たちの不思議な行動を知れば、それは容易に想像できます)
この世界はこの世だけではありません。別次元の世界も確実に存在しているということです。
その別次元の(想像を絶する)恐ろしい世界に行きたいのですか?
この世で恐ろしい行為を行うのであれば、死後その人は、確実にその恐ろしい世界に堕ちて行くことになるのです。



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