4月 10 2015
世界を救う教え
しかし、最近は凄いですね。何が凄いかってすずめがです。
少し歩いていると急に「ジジジジ」という声があちこちから響いてきます。ちょっと「元気か」と声をかけると飛び回っています。
そういう元気なすずめたちがあちこちにいますので、もう大騒ぎになるところもありますね。
昨日でもそうでした。緑が多いちょっと広い公園など通りかかると、そこにいるすずめたちが必ず騒ぎます。すると、その辺りにいる人が私に気づき一人二人の人が何かしてきます。(咳をしたり「ガタッ」とか音を立てたりです)
そのようなことがきっかけで辻説法が始まるのです。(だから、どこでも辻説法を始められるのです。そこらじゅうで鳥たちが騒ぐからです)
「これだけすずめが寄ってくる人がなんでそんな悪人なんですか?」「よほど愛がないと鳥など寄ってこないと思うんですが、これだけ鳥が寄って来る私が悪人なら、鳥が一羽も寄っていかないあなたたちは大悪人ですね」「こういう鳥が寄ってくるような奇跡は、お釈迦様やイエス様にしか起きていないことですが、何でそんな奇跡が起きている者がそれほど悪人なんでしょう」「私が悪人に思われているその根拠は何ですか?まさか人の噂かなんかじゃないでしょうね。このような現象より、そんな人の噂を信じるのですか?もし、その噂が間違っているなら、皆さんは罪もない者に罪をかぶせ、よってたかって嫌がらせをしているということになりますが、そうであるなら、そのような行為は大変な罪になります。本当に大丈夫なんですか?」「私が悪人ではないということは、この現象が証明しているでしょう。名古屋の人は既存の宗教では救われないということを、みな知っているはずです。こういう釈尊やキリストと同じ現象が起きている者を信じなければ、もう救われる道はありませんよ」などなど、回りで鳥たちが騒いでいる中でするのです。
実際に、鳥が寄ってくるという奇跡が起きている中で、そのような話をするのですから効果は抜群でしょう。そういう話をしていると、ほとんどの人が黙り込んでしまいます。
しかし、やたら怒る人もいます。怒る人は、私の声とすずめたちの鳴き声と両方うるさいので、怒りが倍になるのでしょうが、そういう人たちは鳥に対する優しさも、私がしている説法の理解も出来ないのです。
よほど心が低いといわざるを得ません。
心の低い人は、何をいっても理解しようとしません。そういう人たちは時間がたつのを待つしかありませんが(ほっとくしかありません。心が法を理解出来るくらいまで成長していないからです)私の話が分かる人は早く理解された方がいいでしょう。
この法を理解されるなら自分たちが救われるだけではなく、世界まで救うことが出来るからです。
私が話している、その奇跡が(鳥が寄って来るというです)目の前で起きているのです。このような奇跡が起きているのは、現時点では私しかいません。また、このような奇跡は釈尊やキリストにしか起きていないのです。
では、そのような奇跡が起きている者のいっていることを、信じた方がよいのではないでしょうか?何も起きていない人の言葉など、正しいかどうか何の証明もないからです。
しかし、奇跡が起きている者の言葉は、その奇跡が証明となって正しいと分かるからです。(いっていることが起きているのですから、これ以上の正しさはありません)
私の周りでは、そのような奇跡の現象ばかりでなく、災いの現象まで次々に起きているのです。
しかし、そのような災いは、すべて、私に逆らう人、つまりこの法に逆らう人ばかりに起きているのであり、奇跡だけではなく、このような災いまで起きることが、よりこの法の正しさを証明しているのではないでしょうか。
この法に従う人には奇跡が、法に逆らう人には災いが、はっきりと表れているのです。これ以上の正しさの証明があるのでしょうか。(「災いが起きている人がかわいそう」ではないのです。奇跡が起きる努力をしないといけないのです。それが人としての本当の進む道であるからです)
そのようなことまでも、言葉だけでなく、現象として現してくれる、それが本当の神の教えであり、如来が説かれた正しい法であるのです。
現在は世界中でテロが多発し、多くの人々が犠牲になっています。そのようなテロ集団は神の名の下に(イスラム教)多くの人を集め、凶悪な事件を起こし続けていますが、そのようなテロ集団であろうとです。
このような本当の神の教えが存在することを知るのであれば、改心する人がたくさん出てくるのです。
それはなぜか?
そのような多くの人が犠牲になっている、肉体に起きる災いも、その現象を正しい教えが説かれている場所では、人が行うのではなく神が行うからです。
肉体的に見て、同じようなことが起きていても、人が起こすことは間違いがありますが、神が起こすことに間違いはありません。そうであるなら、神が起こす災いは、そのような災いを起こされた方が悪いと、すぐに理解できるのです。
では、その法に従うしかないのではないでしょうか。その法を通し、神が我々に正しいことを教えてくれているからです。
正しいことをすれば奇跡が、間違ったことをすれば災いが、しっかり現れるのが本当の神の教えであり、また、そのような神の業がはっきり現れることが、この教えの偉大さを証明しているのです。
「神が我々に直接教えをいただける教え」
これほどの教えが存在すると知るならば、いくら凶悪なテロ集団であろうと、神の名の下に集まっている集団であるならば、改心せざるを得ないのです。
これだけはっきり神の業が現れる教えなど、どこを探してもないからです。また、これだけ神から直接教えを受けられる教えなどないからです。(ということは間違いがないということです。これ以上の正しい教えもないということです)
このテロ集団に関わる多くの信仰者が、神の業と人の業を勘違いしているのです。災い(天罰)とは(神の名を借りた)人が起こすものであると思っているからです。
しかし、天罰とは神が起こすものであり、神(天)が人の心を観て、その人の心に応じて起こされるものであり、決して人が、自分たちの感情だけで(人への恨みにせよ、貧困などの問題にせよです)起こすものではないのです。
これまでの日本の人たちは、信仰とは自分たちが好きで行うもので、信仰の仕方はこれまで人がいっていることを(お経を上げたり、線香を上げたりです)そのまましていればそれよいのであり、信仰をしているからとはいえ、そのお蔭があるかないかはっきり分からないが、信仰とはそのようなあやふやなものである、と思ってきました。
しかし、この法が出現したことで、そのような信仰の仕方や思いが、どれだけ甘く間違ったものであったかが分かり始めてきました。(今、名古屋を始めとした日本中で起きている異常現象でです)
その時を同じくして、間違った信仰(凶悪なテロ集団)が世界に大きな影響を及ぼし始めました。
本当の正しい信仰が、日本の人々に分かりかけてくると同時に、このような信仰の名の下に集まった凶悪なテロ集団が、世界に影響を及ぼし始めたということもまた天の配剤でしょう。
この教えを世界に拡げる時が来ているように思います。(そうしないと、あのテロ集団を抑える方法はないからです。現に、あのイスラム国〔とそれに呼応する集団〕をどうしたら壊滅させることが出来るのか、世界中の国々が頭を痛めています。このままあの集団をほっておくならテロが世界に拡散するからです)
本当の神の教えが日本に出現しました。この教えを世界に拡げなければ、いずれ世界中でテロが頻発する、そのような地獄の世界が現れることになります。
それを放置していてよいのですか?
そのような地獄界を世の現すことを防ぐことが出来るのは、この法を世界に拡げることだけなのです。



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