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5月 08 2015

名古屋になぜ恐ろしい現象が現れるのか

11:03 AM ブログ

しかし、暑い日が続きます。

今日も名古屋は二十八度くらいまで上がるとか。五月の陽気とは思えませんが、台風が二つも出来て(六号、七号)この時期に台風がもう七つも出来てくるなど異常とのことですが、その台風が日本に向かってくるそうですね。

それもまた五月とは思えませんが、今年の夏もまた異常気象に悩まされそうです。

日本も異常ですが、この辺りもそれに輪をかけたような異常さです。とても五月の陽気とは思えないからです…陽気ではなく妖気の間違いでした。(ハハ、うまい……などといってる場合ではないですね)

凄い妖気が漂っている会社がありますのでね。本当に迷惑です。昨日もまた何か起きたようで朝からキレキレです。

別に冗談半分で書いてるわけではありません。それだけ恐ろしい現象が起きていて、まだ同じように切れています。こちらから見れば冗談にしか思えないからです。

怖くはないんでしょうか?(怖いから切れているんでしょうが)怖いのであれば、切れていてもしょうがありません。頭を下げるべきでしょう。もちろん神にです。

それ以外、救われる方法はないからです。

名古屋は昨日もサイレンがよく聞こえてきました。別に恐ろしい現象が起きているのは、自分たちのところだけではありません。名古屋中で起きているんですから、もうそのような現象も不思議でもなんでもないでしょう。

心と行いが悪ければ恐ろし現象は起きる、そう考えた方がよいのではないでしょうか。名古屋は、それが当たり前のような状況になるつつあるからです。(もう何年もこのような状況が続いているのです。これが当たり前と思わないともう名古屋ではやって行けないでしょう)

私には毎日、奇跡が起きています。昨日もそうでした。白鳥公園に行って堀川沿いを歩いていると、目の前にカモが一羽いました。

不思議なことにそのカモ逃げようとしないのです。

私が近づいても、少し先に行くぐらいで急に座り込んだり、自分で羽繕(はづくろ)いをしていたりのんびりしたものです。

逃げる気配も全然ありません。逃げるどころか私の方に歩いてきて、私の横を通って私と反対方向に歩いて行きました。

「お前態度おかしいだろう」といいながら、そのカモを動画に撮りました。

カモにかまっていると、すずめもかまってくるし横の堀川で魚も跳ねています。楽しいものです。もう私は野生のカモやすずめ、魚にまでかまわれるのです。

これもまた異常なことなのではないですか?餌付けをしたわけでもなんでもないのに、そのような野生の動物たちが喜んでかまってくるからです。このようなこともまたこれまで起きなかったことなのではないでしょうか。

そのこれまで起きなかったことが起きる時代、心と行いが悪ければ災いが、よければ不思議な奇跡が、次々に起きる、そのような時代となったのです。

これだけの奇跡が起きているのです。野生動物が喜んで寄ってくるなど、よほど愛がないとこのようなことは起きないでしょう。ということは(それだけ愛があるのですから)これ以上の善人の証拠はないということになります。

これだけ善人の証拠を出しているのに、未だ私が悪人という証拠は出てきません。

善人という証拠は毎日現れているのに、悪人という証拠も、このサイレンと私が何か関わりがあるという証拠も一つとして出て来ないのですから、もはや私は善人で、あのサイレンとは何の関係もないと認めざるをえないと思うのですが、未だそれを認める人はいません。

だから、名古屋はこのような恐ろし現象が現れ続けているのでしょう。

罪のない私に罪を擦り付け、嫌がらせをし続けていて、その反省を少しもしようとしないからです。

ソロソロしてはどうですか?反省をです。そうして私に対する詫びと償いの行いもです。それをしなければあまりに人の道から外れていると思うからです。

自分たちが悪いと、それを分かっている人もすでに多いと思います。しかし、反省ができない、自分が間違っていたと認めたくはないからです。

単に自分の意地だけなのですが、そのくだらない意地だけで、嫌がらせを続けている人も多いのでしょうが、そんな理由で嫌がらせを続けられてはこちらも迷惑ですし、また、多くの人が自分の間違いを認めないというのであれば、私の悪名はずっと続き、死ぬまで名古屋の人たちから嫌がらせをされ続けるということになります。

自分さえよければそれでよいのですか?私がどんなにひどい目に遭おうと知ったことではありませんか?

その知ったことではない奴に、いろいろなことを教えられ、心まで救われたというのにです。

いろいろ教えてもらい心まで救ってもらった人に、悪いことの罪を全部かぶせ、よってたかっての嫌がらせの数々、そればかりか子供らは集団で私のことをバカにしてあざ笑う、よくこれだけひどいことし続けているものです。

それだけでも十分罪だというのに、自分たちが悪いと分かり始めても、謝るどころか自分の間違いを認めるのが嫌だから、まだ嫌がらせを続けあいつが悪いと吹聴する。

そんなひどいことをしていたら、自分たちに天罰が下るのは当たり前なのに、その天罰まで私のせいにする。

よくこれだけひどいことをします。これではあまりにひどいことをしていると思わないでしょうか?人の道を外れすぎていると思わないのでしょうか?

こんなひどいことをし続けていて、名古屋に恐ろしい現象が現れなかったら逆におかしいでしょう。

現在名古屋に現れている恐ろし現象は、現れてしかるべきなのです。

それだけのひどいことを、名古屋の多くの人たちは私にしていると思うからです。

名古屋の人で私に詫びを入れた人は一人としていません。そうして、いろいろ教えてくれてありがとうとお礼をいわれたことも一度もありません。

知らないことを教えてもらい、そうして心まで救ってもらっていながら、お礼一ついわず、悪いことだけは全部私のせい、もちろん感謝一つしないのですから報恩の行為などするわけもなく、しかし、人に濡れ衣を着せるだけ着せておいて、それだけでは飽き足らず散々嫌がらせをしていく。

よいことの実践は何一つしないのに、悪いことの実践だけはきっちりしている、名古屋の人たちは、あまりに人の道から外れているのではないでしょうか。

私がいっていることに何か間違いがありますか?

名古屋に恐ろしい現象が起きるのは当然のことなのではないでしょうか。

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