5月 13 2015
神に祈る
東北で大きな地震があったようですね。
岩手や宮城で震度5、それ以外の地域でも広い範囲で(関東に至るまで)震度3~4程度の地震が起きたようです。
昨日も、予想通り各地大荒れの天気となったようですし(高知や静岡など記録的な大雨となり鹿児島では突風まで吹いて、東京なども大雨警報が出るくらいの激しい雨となったようです)昨日台風の被害があまり出なかったところが、今日は朝から地震の被害を受けているんですから、日本中にまんべんなく災いが現れています。(こういういい方が正しいのかどうか知りませんが)
今日からは夏のような暑さになるとのことですが、その後また台風七号がこちらに向かっているとのこと(まだ五月なんですが)いつまで続くんでしょうか?このような災いはです。
こちらはこちらで大変です。どこかの会社、ここ三日四日連続で怪現象が起きているようですし(ここまで続いたのは初めてではないでしょうか)一昨日の夜くらいから(あの子供らにはめられた日からです)サイレンが頻繁に聞こえてきています。
やはり相当天は怒っているようです。
それはそうでしょう。唯一法を説いている私を無視しているだけでもいけないのに、悪いことを全部私のせいにして嫌がらせの数々、それでも飽き足らずに罪まででっち上げ、私が行くところまで制限をしだしたのです。
私が行くところを制限されたら、その地域には法が伝えられないということになります。それは天は怒るでしょう。(だから、そんなことをしたあの子供らと親はただではすまないでしょう。相当恐ろしい目に遭うと思います)
まずいですね。やることなすこと皆さん神の心の逆をやっています。これでは災いは止まらないでしょう。
ソロソロ心を入れ替えてはどうですか。私のいうことを聞かないとこの災いは止まらないからです。
どこかの会社もそうですが、私がいった通りのことが起きているではないですか。それが分かっていて、それでも逆らうなど自殺行為でしかありません。パニくって切れている場合でしょうか。
しかも、このような人たちは今が怖いだけではありません。死んだあとまで怖い目に遭うんですから(地獄で)これ以上逆らっても無駄な抵抗以外の何ものでもないのに、それでも私に逆らおうというのですから底なしですね。(底なしのバカという意味です)
こういう人が多いので困ります。
どれだけ突っ張ろうと、私が祈らなければその現象は収まらないのですから、ではもう私に詫びを入れるしかないのです。
釈尊やキリストと同じ奇跡が起きているということは、それだけの意味しかないわけではありません。ということは、釈尊やキリストと同じように祈り、同じことを説いているから、そのような奇跡が起きているのであって、そのどれが抜けても同じ奇跡など起きないのです。
ではもう私のいうことを聞くしかないのではないでしょうか。釈尊やキリストと同じ祈りや同じ神理まで説いているというのですから。(口だけではなく、そのような現象が現れているのですから、これ以上正しいことはありません)
しかしこれは、どこかの会社の人たちだけではないでしょう。
日本全体を見ても同じなのです。これだけ災いが起きていて(しかも現在進行形です)それでも頑なに自分たちの生活態度を変えない、これはどう考えても底なしです。
こんなに連続して災いが起きているのです。少しは神を思い「神様お助けください」と祈りくらい捧げるのが、神の子の人間として当たり前の行為なのです。
しかし、そのようなことをする人は(ゼロではないかもしれませんが)ほとんどいないのです。
このような態度、神から観たらどれだけ不遜かお分かりですか?
それが未だ分からないから、そのような態度を続けているんでしょうが、これほどの災いがこれだけ次々に起こされていて、やれ温暖化の影響だから温室効果ガスを減らせだの、防災、減災への努力をもっと徹底的にやれだのいっているようでは、まったくといっていいほどいっていることが的外れなのです。
いまこのような状況の時に、私たちが一番にやらなければいけないことは『神に祈る』ことだからです。
このブログを前から見ている人で、そのことを大笑いできる人はもういないはずです。
この神に祈るということを真剣に聞けるようになった人は、それだけ自分の心が神に近づいているのです。
では、ソロソロ私のいうことを聞かれてはどうですか?(せっかくそこまで神に心が近づいたのですから)
私はそれほど無理難題をいっているわけではないのですから。自分たちの小さなプライドを捨てるだけでやれることなのですから。(自分のプライドなど小さなものです。そのプライドを捨てるだけで、自分だけではなく多くの人まで救うことが出来るのです。多くの人が救われるのなら、自分のプライドなどほんの小さなものでしかないのではないですか?)
ほんの少し私のいうことを聞き、そうして協力していただくだけで結構なのです。(私には、釈尊やキリストと同じことが起きているんですから、釈尊やキリストに協力すると思えば、少々のこともやれるのではないですか?少々どころか釈尊やキリストに協力するなら、その徳がどれだけ増えるか分からないのです。逆にやらないと損でしょう)
少々協力してもらうだけで、この日本に起きている災いも少しづつ減っていくと思うからです。
いつまで自分のことだけをやり続けるのですか?
「自分のことだけやっていればそれでよい」
そのような言葉を、神は一言もいわれていないのです。



人目の訪問者です。

最近の私の周りにはは少しずつ変化が現れてきました。もちろん高橋先生の言霊を読んで反省をしている訳で、今のところはプラスの環境であるのだなと思います。そんな私の流行は「助け合い協力し合って、調和のある環境作り」というスローガンをモットーにすることです。人生の目的という高橋先生の言霊を通して
頂いた気付きなのです。
魂の向上を目的としているのであって、自分がどれだけ頑張ろうが面子や名誉のために働くことを改めました。自分の分をわきまえて、何事も相手を思い成長を思えばこそうする事が望ましい。すると後輩も最近は積極的になって働くようになってきたし責任を持ってやってくれています。
大矢先生のご指摘通り、高橋先生の言霊は本当に深く有難いものであると感謝しています。
ずいぶん恐ろしいことが起き出しているようです。(昨日は静岡も大変な雨となったようですが、大丈夫でしたか?)
このような時代となったのです。法を信じて実践すればうまくいくこともたくさん出てくるでしょう。(近所の会社とはえらい違いです)
これまで以上に、しっかり法を勉強していきましょう。