5月 16 2015
改革
安倍総理が今日、明日と関西地方を視察されるそうですね。
大阪は素通りされ街頭演説などは行わないそうですが、それにしても安倍総理自らこの時期に関西を視察ですか。相変わらず面白いことをされます。(安倍総理お得意のサプライズですね。〔笑〕)
しかし、ただでさえ話題の大阪都構想なのに(しかも明日がいよいよその投票日です)それに安倍総理が花を添えられるというのですから、よけい話題となります。
どちらにしても今日明日は、その話題で持ち切りでしょうね。
この大坂都構想、私は賛成ですけどね。
一応、二重行政をなくすという目的があるのだし、これを名古屋に当てはめてみても、現在の名古屋の借金など(一兆八千億かなんかあるんですよね)ちょっとやそっとで返せるわけがないのですから、何かやらないと変えられるわけがありません。
そういう目新しいことをでもしてくれないと、大きくは変えられないんですからやるしかないでしょう。
失敗するのが目に見えているのならともかく、失敗するか成功するかはやってみなければ分からないのであれば、それはやってみるべきでしょう。どちらにしても今のままでは変わらないからです。
どこでもそうですが、現状維持派と改革派はいつも争いになります。超改革派の安倍総理が、この時期に関西を視察するというのも、大阪で大きな改革が起きるかもしれないのです。
ジッとはしていられないのでしょう。
改革に痛みはつきものです。しかし、その痛みを嫌がっていては改革も出来ません。大阪都構想、私はやるべきであると思います。
別に、大阪のことだからと他人事のようにいっているわけではありません。現に名古屋も改革の真っ最中であるからです。だから痛みが伴っているのです。
マァ、大阪都構想ほど話題ではありませんが、名古屋でも大きな改革が行われようとしております。
こちらは心の改革なんですが、この改革は私が一人でやっています。(アレ?)
この改革が名古屋で成功すれば、日本はもとより、世界にこの心の改革を進めるつもりです。大阪都構想は賛成派と反対派が大きく二分されていますが、この名古屋法構想は(私が勝手につけたんですが〔笑〕)今の時点では人間では私が一人です。
人間では私が一人というのもおかしな書き方ですが、人間以外では天の光の天使や動物たちがみな賛成してくれています。だからやるしかないと思っています。(ちょっと書き方変ですか?)
こちらは大きな痛みを伴っても(それは天がされることですので)やるしかありません。それをやらないと日本が潰れるかもしれないからです。
昨日でも私は、荒子川のほとりを歩いていました。すると、すずめやツバメなどいろいろな鳥たちが飛んで来て騒ぎます。川の中ではあちこちから鯉やらフナやら出てきて楽しそうに泳いでいました。(本当に私が「元気か」と声をかけながら歩いていると、川の中の魚がたくさん出てきているのです。大きな魚〔三~四十センチくらいある鯉〕から小さな魚まで昨日でもたくさんの魚を見ました。喜んで跳ねている小魚までいたくらいです)
一昨日でもそうです。堀川に行くと周りでは鳥たちが、川の中では魚たちが騒いで楽しいものでした。
このように動物たちはみな、私を、この名古屋法構想を応援してくれているのですが、肝心の人間たちがこの法構想をいつまでたっても理解せず、応援するどころかじゃましているのです。(今日も朝からどこかの会社がやっています。また何か起きるんじゃないですか?)
これでは痛みが伴うのも仕方がないことでしょう。
元々は、この人間たちもみなこの法構想には賛成してこの世に出てきているのです。それなのにこの世に出てきたら反対しているのです。
如来がこの日本に出世されたのに、自分たちがその如来の教えを学んでいないからひどい目に遭っているのに、自分たちの怠慢を棚に上げ、悪いことは全部私のせいです。
しかし、見て分かるように、私には毎日のように嬉しそうに動物たちが寄ってきて、釈尊やキリストと同じ奇跡が起きているのです。
もし、悪いことがみな私のせいなら、このようなことが起きるはずがないですし(悪いことをしている者に、釈尊やキリストと同じ奇跡が起きるわけがありません)そのような悪いことばかりしている者に、悪いことが起きないというのもまたおかしな話です。(因果応報という法則があるのですから)
このように私に起きている現象を考えるのなら、この名古屋で起きている悪いことは私のせいではない、と分かりそうなものですが、それが分かる人がいない(ゼロではないんでしょうが)というのもまた理解に苦しみます。
この簡単な理屈を早く理解してもらわないと、名古屋の改革もちっとも進みません。
早く名古屋の多くの人たちに理解してもらわなければいけないのです。自分たちが悪いから自分たちに悪いことが起きているのであるということをです。
そうして、そのような奇跡が即座に現れるこの法は、名古屋の人たちだけではなく、世界の人たちにも知ってもらわなければいけないものであるということをです。
このように現在の日本では、東京の安倍総理の改革路線だけではなく、大阪都構想だけではなく、実は名古屋でも法構想という改革が進んでいるということをお知りください。
すでに時代は変わっているのです。そうであるなら、それに伴う改革は当然必要であると思います。
いつまでも同じ考えでいてはいけないのです。いつまでも同じことをしていてはいけないのです。
私たちは常に前に進まなければいけないのです。



人目の訪問者です。

私が最近書き込む会社の上司が放任主義的なことについてですが、別にこの上司が悪いとかダメダメという意味ではないのです。それぞれ目標とする人物像があるわけで、それはそれで構わないのです。ただ、その下にいる仲間から「言うだけでやらない」「何も考えてない発言」と言うことが耳にするのです。事実まとめ役のリーダーシップがないと右往左往し混乱するのが普通ではないのでしょうか。ということで各人のモチベーションを維持するためにも奮起している最中です。
そういう人でも上司となったのです。よいところはあるでしょう。その人が、そのようなところの間違いに気づくくらいのことをウナッシーさんがされればよいのです。
みなの手本となれるよう頑張ってください。