6月 16 2015
起きていることの違い
また昨日は荒れた天気になりましたね。
九州の大雨は相変わらず続いていますが、北海道から関東まで大気が非常に不安定になり、激しいカミナリやヒョウ、あられが降ったところもあって、群馬県では突風が吹いて屋根は飛ばされる、電信柱は倒れる、車も飛ばされて太陽光のパネルまで飛ばされたそうですね。(こういうのを見せられると太陽光発電がたくさんあるところは、今後、突風がよく吹くようになるのかもしれません。気をつけないといけませんね)
本当に異常な天気が続いています。
このように天気も大荒れなんですが、どこかの会社も大荒れのようです。
今日も朝早くからガンガンやっていました。今も興奮冷めやらず(?)といった感じでしょうか。(でも前のように、思いっきりこのブログのじゃまをするということは出来ないようです。この会社に起きていることの恐ろしさがよく分かります)
こればかりは自業自得以外の何ものでもありません。自分たちが折れない限りどうしようもないのですから、私もどうすることも出来ません。(それこそ祈ることぐらいしか出来ません)
早く心変わりしてくれることを願うしかありませんが、そのような荒れた人たちとは裏腹に、私はまた昨日不思議なことが起きました。
昨日は庄内川の川岸を歩いたのですが、川の魚が跳ねたり小魚たちが集まってきたり、鳥たちが寄ってくるのはもちろんのこと、最近はカニまで出てきて大騒ぎです。(雨も降っていないのにです)
庄内川の川岸は草むらが広がっているところから、石ころが敷き詰められているところ、コンクリートで固められているところから、土がむき出しになっているところなど、いろいろな場所があるので、いろいろな生き物がいるようです。
イタチやカワウソもいるようですが(ちらりとしか見たことがありませんが)何か私の近くに寄って来る動物がだんだん増えているようです。これからの動画は(魚や鳥ばかりではなく)いろいろ違う動物たちが撮れるかもしれません。
その違う動物たちといえば昨日のことです。
庄内川の川岸をずっと歩いていましたが、そのうちに松がたくさんあるのが見えました。寺でもあるのかなと思い、川岸の堤防からのぞいてみるとやはり寺があって池もあります。
池があるなら必ず何かいるだろうと思い、その池まで行って「お前らいるのか」と呼びかけました。
するとです。私はてっきり鯉か何か顔を出すのだろうと思いましたが、池の中から上がってきた生き物がいました。
「鯉か?」と思いましたが違っていました。その池の中から上がってきた生き物とは亀だったのです。
私が池に声をかけると、亀があちらから一匹、こちらから一匹と池の底から上がってきて、最後は十匹ほどの亀が水面に顔を出し、私の方に寄ってくるではありませんか。何か浦島太郎になった気分でした。(笑)
これまでも、魚などを動画に撮っていると亀が寄ってきたことがあるにはありましたが、これだけ多くの亀が一変に寄ってきたことはありませんでした。
最近は亀まで寄ってくるようになったようです。(笑)それも動画に撮ってあります。亀ばかりが集まって来ますので少々奇妙ではありますが、そのような動画もまた観てください。
このように最近は寄って来る動物が増えています。これから先、一体どんな動物が寄ってくるのか楽しみではありますね。
その動物の不思議の動画が出来てきたようです。公開しますので、それを観てまた癒されてください。
法を知るのと知らないのとでは、このように起きることに大きな違いがあります。法を理解しているなら愛ある現象が、理解出来なければ愛のない恐ろしい現象が現れてきます。
これほど起きる現象に違いがあるのです。
この法の凄さをもう少し理解していただけないでしょうか。
(もう書けたもんじゃありませんね。どこかの会社の雰囲気がおかしすぎてです。何が起きているのか知りませんが詫びを入れてはどうでしょう。その起きている現象は、私が起こしているのではなく神が起こされているからです)



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