6月 24 2015
神の業が現れた時の対処の仕方
荒れた天気が続いているようですね。
昨日も、関東などで局地的大雨になったところが相次いで、激しいカミナリや冠水被害、停電まで起こしてしまったところまであるそうです。
今日もまだ荒れた天気に注意が必要とのことですが、日本各地も荒れていますが相変わらずこちらも荒れています。本当に荒れた現象には注意が必要ですね。
毎回この話題なんですが、こうも朝からアピールされてはね。(また何か起きたようですが)無視も出来ませんし、そうはいっても何をいっても聞かないんですから、もう書きようがないといえばないんですが、一体どうするつもりなんでしょうか?
どれだけ怒っても、その現象は止まらないんですから、怒る以外のことをすればいいのに、いつまでたっても怒っているだけです。
では、怒り続けていてはどうでしょう。多分最後の一人までその現象は現れると思うからです。
神の業が現れているんですから、その神に頭を下げる気にならない限り、その神の業は止まりません。
怒りたいのであれば、どうぞ好きなだけ怒っていてください。その現象はずっと止まらないからです。
私など、何か悪いことが起きたら即、神に詫びを入れます。早いですよ。
私は何か悪いことをしたらすぐに現象が現れます。その現象に対し、怒ろうものならもっとひどい現象が現れるのは目に見えています。(怒ったことないので分からないんですが、多分そうだと思います。だいたい怒ることなど出来ないでしょう。神の業が現れているのですから)
だから即、反省するのですが、そうすると悪い現象はピタリと止まります。
それが悪い現象を止める唯一の方法なのですから、どうやったら怒るなどという発想が出てくるのか、まったく意味が分かりませんね。(これは体験談ですので、これ以上正しいものはないと思います)
私が悪いことをした場合、前にも書きましたが、この世でひどい目に遭ったこともあれば、あの世、地獄界に連れて行かれてひどい目に遭わされたこともあります。そんなことをされたら、もうそれだけでげんなりです。
即、反省しますね。
しかし、何度もひどい目に遭わされて、それでも反省しない人たちはよほど神経が太いんでしょう。普通は、そんなことを一度でも起こされたら(精神的にも肉体的にも)かなりこたえるからです。
しかし、そんな無反省な態度を続けていれば地獄行きは決定的です。それでもそういう態度をし続けるのですか?地獄は苦しいところですよ。
私も二回ほど連れて行かれましたが(同じ場所にです)その地獄界は、暗い洞穴の中に虫がびっしり張り付いているという気持ちの悪い場所でした。
その虫たちが、体にはい上がってくるのですからそれだけでもたまりませんが、そのような場所で、カエルを食わされるという異常なことまでさせられました。(おいしそうなパンに見えたので食べたら、それがカエルであったのです)
そのようなことが、夢ではなく実体験で起こるのですからゾッとしますが(実際は夢で観たのですが、あまりにリアルでとても夢とは思えませんでした。気持ち悪くて二~三日食欲がなかったくらいですから)このような気持ちの悪い世界から、火炎地獄のような苦しい世界(放火などした人はこういう地獄に堕ちて行くそうです)血の池地獄などもあるそうですから(業の深い女の人たちなど気を付けてください。あまりに我が強いとこのような地獄界に堕ちて行きます)地獄界もいろいろな世界に分かれているようです。
我が強ければ強いほど、死後に行く世界は深く厳しい地獄界です。
少しは、聞く耳をもつとか、反省ということを知っておいた方がいいでしょう。そういう素直な心がなければ、そのような苦しい地獄界から抜け出ることは出来ないからです。
追伸…こういう話ばかりだと気が重たくなるばかりです。少し違う話も書いておきますが、女子サッカーのなでしこジャパンが太陽の回りに虹が出来る(パワーという現象だそうですが)現象に遭遇したということで、縁起がいいと喜んでいたとニュースでやっていました。(この現象、どこかの宗教ですと「奇跡です。奇跡が起きました」と大騒ぎになるのですが。〔笑〕)
実は私も、この前の月曜日にブログを書かなかった時に行った庄内川で、同じ現象に遭遇したのです。
上を見ると太陽の回りに虹のような輪っかが出来ていました。
珍しいなと思い私も動画に撮ったんですが(あまりきれいに映らなかったので消してしまいましたが)その夜(翌日でしたっけ?)同じことが、なでしこジャパンにも起きていたとニュースで知って、まったく違う場所なのに(なでしこはカナダかどっかですよね)同じ時期に同じことが起きるとは、偶然とはいえ不思議なものだなあと感心ました。
このように私は、どこに行っても何か奇跡的なことが起きています。(もちろん魚や鳥たちもたくさん寄って来ましたし)
常に災いが起きている人たちとはずいぶん違いますが、ところで、なでしこジャパンにかけて少し女性のことも書きますが、前に私は、妻は夫の(女は男の)心が分からないといけないと書いたことがありますが、女が男の心を分かりすぎてもまたいけないのかもしれません。
最近、そういう気もしてきました。いろいろ体験することは大事なことですね。(笑)



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