7月 01 2015
正しい宗教と間違った宗教の差
一昨日でしたか、そんなことを書いたばかりなんですが、昨日、新幹線の車内で焼身自殺した人がいたそうですね。(何でそんなところでと思いますが)
いかなる理由があろうと自殺はいけないのであり、その人は、今も地獄で業火に焼かれ苦しんでいるはずですが、こんなバカなことも、法が拡がっているならやる人はいないのです。
今日は朝から名古屋も雨がよく降っていますが、また九州も激しい雨になっているようですね。それに箱根の山もいよいよ危い。(噴火警戒レベルを3に引き上げたそうですが)
悪いことが連続して起きているようですが、しかし、よくなる気配がありません。
いつになったら悪い現象は収まるのでしょう。それもこれも日本の人々の不信心の賜物ですね。(これもまた天からのいただきものには変わりありませんから)
どうします。皆さん方が動かなかったらこの状況は変わりません。(というか悪くなる一方です)やってもらうしかないのですが、少なくともいま何かしている人がいたとしたら、その程度では全然足らないということです。(よいことが全然足らないから悪いことが日本に起き続けているのですから)
何せこちらでは、協力どころかじゃまをしている人ばかりです。(このブログをじゃまするばかりでなく〔どこかの会社、こんなに雨が降っているのに、それでもやっていますからね。それは罰が当たるはずです。どれだけ罰が当たっても、悪いことを毎日続けているというのですから凄まじいですね〕私の悪口をいっている人も法の流布をじゃまをしているのです。私の評判が悪くなればなるほど法の流布が遅れるからです)
よほどのことをしない限り、今の日本の状況を変えるのは難しいでしょう。
何せ、不信心の期間が長いですし、それを反省するどころか、そのせいで起きてきた悪いことを全部私のせいにして、嫌がらせを毎日し続けている人たちがたくさんいるのです。少々よいことをしたところでおっつきゃしません。
どなたか一発ホームランでも打っていただけないでしょうか?
例えば、誰か有名な人が、私に全面的に協力しますと宣言するのです。そうしたら多くの人が一変にこの法に注目します。それくらいのことをすれば、この悪い状況も好転し出すと思うのですが、それくらいのことをしない限りこの状況を変えるのは無理ですね。
それともまだ私を信じることが出来ませんか?(ずいぶんいろいろ起きていると思うのですが)まだ巷の間違った宗教を信じ続けるのでしょうか?(まったく意味がありません。意味がないどころか悪い現象がよりいっそう起きてきます。それは悪いことであるからです)
正しい宗教と間違った宗教との差は、真理(神理)を説いているということもありますが(これがまた分かりにくいのです。間違った宗教もよさそうな話はいくらでもするからです)やはり奇跡が起きる度合いが違うということでしょう。
間違った宗教も奇跡じみたことを起こしますが(それは悪魔が起こしているので)人の興味を引くこととか(例えば、あなたはこのような性格ですねとか、最近このようなことがありましたねとか、近いうちにこのような悪いことがある、などのあて事です。悪魔もあの世、心の世界にいるのですから、それくらいのことは分かるのです)人が驚くようなことしかしません。(オウム真理教がやっていた、座ったままピョンピョン飛び跳ねたり、あるいはスプーン曲げや念力で物を引き寄せたりするようなことです。あのようなことをするのはすべて悪魔です。そんなこと光の天使はやりません。そんなことをしたところで〔人が驚くだけで〕まったく意味がないからです。あの悪魔が起こしているといわれるポルターガイスト現象など、その典型です。悪魔が起こす現象はみな似たようなものなのです)
しかし、正しい宗教は人のためになる奇跡しか起こさないし(それは肉体の面だけではありません。特に心の面を重視しているのです)その起きる奇跡の数が違います。(高橋先生も園頭先生も毎日のように奇跡を起こされていました。〔現象や癒しの奇跡です〕もちろん私もです)
正しい宗教が起こす奇跡と間違った宗教が起こす奇跡では、まったくものが違うということです。
さて、そこでです。
正しい宗教を勉強されるなら、本当によいことが起きるのか?その実験をしてみましょう。
あの箱根の山は気象庁によりますと、すでに小規模な水蒸気噴火が発生しているということで、今後も小規模な再噴火が発生し、半径一キロの範囲内に大きな噴石も飛ぶ恐れがあるとのことです。
そうして、箱根山の噴火がこのまま終わるかどうか分からない、水蒸気噴火よりもっと大規模なマグマ噴火に移行する恐れもあるとのことです。
神奈川県にある箱根の山が、もし大規模なマグマ噴火など起こしたら、それこそ日本に与える影響は大きいでしょう。(何せ日本の真ん中ですからね。東京にも確実に被害をもたらすでしょう。距離が近い分、富士山が噴火するより深刻なんじゃないですか?)
このまま箱根の山が大噴火など起こしたら、ただでさえ日本はこれほどの異常現象が起きているのです。下手すれば潰れかねません。(そんな大噴火が日本の真ん中で起きれば半身不随くらいには確実になるでしょう)
かなりやばいのではないでしょうか?あの箱根の山が大噴火など起こしたらです。
では、止めましょうか?あの箱根の山の噴火をです。
もちろん、私に協力してくれる人が何人か出てきたらという話ですが、もし、そのような奇特な人が現れたら祈ることにします。(ただ私一人が祈っても、絶対にその祈りが聞かれることはないからです)
私は、タイの大洪水も引かせたことがありますし、数々の大きな現象も現したことがあります。あの箱根の山の噴火を、止めることが出来るのは私が祈るしかないと思いますが、このブログを読んでいる皆さんはどう思われるでしょうか?(マッ、やってみないと分かりませんが祈る価値は十分あります。日本が危ないのですから)
また無視されるなら無視されても結構です。(ただ、今回無視するなら東京の人たちどうなっても知りませんよ。マジでです。〔怖〕)
正しい宗教は、本来はこのように多くの人を救うために祈るのです。そうしてちゃんと結果を出すのです。(正しい祈りは聞かれますから)
いま私が本来の祈りが出来ないのは、あまりに神から遠い人ばかりがいるからです。(もちろん、そのような人たちを救う祈りをしていますが、肉体的に見ると私の祈りで不幸になっている人たちもいるのです。心がまだ出来ていないからです)
自分さえよければいいという傲慢な心では救われません。(いくら違うといわれても、結果的にそういう態度を取っている人が多いのです。だから、これほど危ないことが次々に日本に起きるのです)
この辺りで少し謙虚になり、神の運動に協力され神に祈られたらどうでしょう。
そういう人がたくさん出てくるなら、目の前で大きな奇跡が起きるかもしれないからです。



人目の訪問者です。

昨夜私は夕飯を済ませリビングで寛いでいると姑がきました。そこで今日の話の中でもありました、新幹線の事件の話題が出ました。姑の話を聞いているとピンとくるものがありました。何かな?と思いを巡らせると、先生のブログにあった焼身自殺するとあの世でも焼かれている、ということでした。そこで、すかさず話を切り出し、その話をしました。反応はとても怖くて焼身自殺どころか自殺もいけないねと感想を言ってくれました。意外なところで簡単に神の法をお話出来るものと思いました。これからも機会を見てやっていきます。
それはよかったです。ぜひそうしてください。