7月 02 2015
本物と偽物の違い
しかし、いいこと起きません。
大雨や火山の噴火だけではなく、今度は台風(9号)まで日本に向かってくるそうですね。
台風が六月の時点で(台風が発生したのは先月の末だったそうですから)9号まで発生するのは四十四年ぶりだそうですが、本当についていません。(まだ日本の南には台風の卵がたくさんあるそうですから、今月もいくつ台風が出来るか分からない状況です)
何も、こんな時に台風まで来なくてもと思うんですが(この時期は台風が強い弱いに関わらず、台風が日本に近づいてくるだけで梅雨前線が刺激され、また各地で大雨となります)不信心の人が多いとこのようなことになるのです。
このようなことは偶然ではなくすべて必然であるからです。(すべて天が起こされていることだからです)
大丈夫ですか?今まで通りのことを今まで通りにしていてです。
こういう危ない状況になるのは、自分たちがしていることが間違っているからこうなるのであって、それを反省しない限りこの状況は変わりません。
何度いったらそれを理解されるのでしょうか?
本当に不信心もここに極まりといったところですが、それでも頑なに自分のことしかしようとしない皆さん方が哀れです。
これほどの現象が現れているのです。皆さん方がいま死んだら、きっと今のような世界に堕ちて行かなければいけないでしょう。(自分の栄耀栄華ばかり求めて気の休まることがない〔安らぎのない〕異常気象が次々に起きてそれが自分の身に降りかかる、そのような世界です)
結局、神を思わない人は神のいない世界にしかいけないのです。心がそれ(神のいない世界)を求めているからです。その心の思う通りの世界に死後は行くことになるからです。
神のいない世界とは当然ではありますが地獄界です。(神が天上界にあられるのは当たり前のことですから)しかし、そういう人はどこでも多そうです。
どこかの会社も哀れです。何か起きっぱなしのようで朝から必死です。
必死なんですが、必要以上にはじゃまが出来ない、そんな感じです。法の流布を露骨にじゃましては、自分たちにいま起きている以上の何が起きるか分からないと知っているからでしょう。
やはりそういう現象が起き続けると少しは学習するようですが、しかし、その程度学習したくらいでは何も変わりません。しっかり反省出来ないと、その現象は止まらないからです。
何か毎日起きているようなところでも、この程度のことしか分からないんですから、自分たちに何も起きない人たちがそれを理解しろといっても、なかなか難しのでしょうが(もう不信心が身についていますから)しかし、日本にこれだけのことが起きているのです。
自分たちがどれだけ罰当たりなことをしているか、いい加減理解されてはどうでしょうか?
最近はこういう(自分たちがしていることの悪さを理解してもらう)ブログの内容ばかりのような気がしますが、私の周りから日本全国に至るまで、これだけ悪いことが続いていてはそうなります。
それを書かざるを得ません。そうしないとどれだけ多くの人が不幸になるのか分からないからです。
もう、今起きていることに対し、これまでの宗教ではまったく対応できないのです。
出来ないでしょう。例えば、この異常気象だけでも今の宗教ではどうすることも出来ないのです。自然現象はどうにもならないとか、それこそ温暖化のせいにするのが関の山です。(それでは無宗教の人と何ら変わりません)
しかし、聖書を見れば分かります。このような異常気象はどうとでもなるのです。
聖書には、その大自然を操る人々がたくさん登場しているからです。(モーゼは有名ですが、あのキリストさえガリラヤ湖の嵐を一瞬で鎮められているのです)
昔の神の使いといわれた方々は、そういうことが出来ているのに、現在の宗教家がそれが出来ないというのは、現在の宗教家といわれる人たちは、本物の宗教家ではないからなのではないですか?
本物の宗教家であるならば、そのようなことが出来るはずだからです。(最近の宗教家は神の使いどころか神とまでいっています。〔そういう教祖様がたくさんいます〕なぜ、神とまでいわれる人たちが大自然一つコントロール出来ないのでしょうか?)
だから私は、今の宗教家で本物の人はいないといっているのだし、今の宗教では救われないといっているのです。
その聖書や仏典に出てくる方々と、同じことをやれる宗教家が一人もいないからです。
そういう中で(私は宗教家ではありませんが)聖書に出てくる神の使いといわれる方々と同じことが出来ているのが私なのです。だから私のいうことを聞いたらどうですか?といっているのです。
聖書を読めば分かると思いますが、そのような神の使いといわれた方々のいうことを聞いた人たちは、みな幸せになっているからです。
そのような方々に逆らった人たちはみな不幸になっています。それと同じことも私の周りでは起きています。聖書の中で起きていることと、同じようなことが現在の私の周りでは起き続けているのです。
では、過去に起きたことと同じことが現在に起きているということになりますから、それなら聖書に書かれてあることと同じことをした方がいいのではないでしょうか。
何度もいいますが、歴史に学ぶということは大事なことだからです。
私は宗教家ではありません。ただのアドバイザーです。ただのアドバイザーですが、聖書に書かれてある、神の使いといわれた方々に起きたことと同じことが起きているのです。
では、立場は関係ありません。そのようなことが現に起きているのですから、そのようなことが起きる人のいうことを信じた方がいいのではないでしょうか。その方が幸せになれると聖書に書かれてあるからです。(それに宗教家よりアドバイザーの方が立場的にも軽いです。軽い方がいいでしょう。今の人たちは重いのを嫌がりますから。〔笑〕)
何度もいいますが、私は口だけではありません。奇跡が起きているから起きているといっているのだし、信じられないのなら、皆さんの前でも起こしましょうかといっているのです。
もう勝手に何度も起こしてしまったんですが、起こさなければ日本の人々は神の存在など永遠に信じなかったでしょう。もちろんあの世も人の輪廻転生もです。
日本の人々は法に目覚め、その法を世界に拡げるという使命があります。
その使命をいつまでたっても果たそうとしないのです。ひどい目に遭うのは、ある意味当たり前のことなのではないでしょうか。それだけ大事な使命であるからです。(如来がそれを優しく教えても信じなかったのです。それではひどい目に遭います。日本の人々の罪は重いといわざるを得ません)
いつまで責任転嫁をしているのですか?一番悪いのは自分自身なのです。
早くそれに気づいて私を手伝ってください。それが日本に生まれた人々の本当の使命であるからです。
とりあえず、いま起きている災い(大雨や火山の噴火など)を減らしたいのであれば、私に協力されることです。(それが一番手っ取り早いです)
そうすれば私もその地域を祈りますし、その地域の人たちが私に協力されるのなら、それは即ち神に協力されていることと同じなのですから、私の祈りも聞かれるはずだからです。
その協力を皆さんが遅らせれば遅らせるだけ、日本に起きる災いも増えていくことになります。(それは即ち不幸になる人が増えるということです)
奇跡が次々に現れています。それほどの奇跡が現れている者のいうことは聞いた方がいいのです。(それが古今東西の大昔からの教えなのです)



人目の訪問者です。

会社でのクレーム処理も、なんとその後の調査で私に関係のない別の原因で発生したことが判明し、責任無しとの結果となりまして安堵しております。でも本当は真の原因が分かり嬉しく思ってます。しかし、心から喜べるのは別にあるのです。この事案が出た時から原因の追求、報告書のまとめ等に関わった上司や同僚の方々の協力があったからこそ、この日を迎えた訳でありもっと考えれば、公平な目線で原因の調査をした品質部の方の正しい判定が有ってこその結果であるので、そこに感謝できることが私自身が得た悦びで、更にこの件で当初大矢先生に激励を頂いたことで背中を押され今日までこれたことに感謝する、感謝出来ることの有り難さを持ちながら反省できたことが嬉しいことで有りました。合掌。
それはよかったです。
祈りながらされると、よい結果が現れるのも早いでしょう。
神に祈るということも忘れないようにしてください。