7月 05 2015
新しい時代
前回、前々回のブログで書きましたように、私の周りでは次々に奇跡が現れています。
本当に時代が変わったな、と感ぜずにはいられません。こういうことはこれまで起きなかったことであるからです。
時代が変わったという事実は、そのような奇跡ばかりでなく周りに起きている災いでもまたよく分かると思います。
今週など三つの台風が(9、10、11号)日本に向かってくるのではないかといわれています。
まだ七月です。七月にこのようなことが起きること自体、異常なことですし、梅雨前線が停滞しているところにこの台風の襲来です。
今週は、一体どれだけの大雨になるのか予想がつきませんが、まだ、箱根などの火山の噴火も心配です。
この時期に、これだけ悪いことが固まって起きているということは偶然ではないでしょう。やはり時代が変わったから、これだけ激しい現象が起こり始めたと思わざるを得ません。(普通これだけ悪いことが一変に起きないでしょう。どう考えても偶然ではありません)
いつまで責任転嫁を続けるつもりですか?
不信心を続けていれば多くの人が不幸になるのです。(少しは謙虚になり私の話に耳を傾けましょう。そうすればこの災いも収まってくるからです。私には、このような災いとは対照的に奇跡ばかり起きているからです)
さて、日本はこのようにあまりに神の心から遠い人が多い為、不幸なことばかり起きているのですが、お隣の国も不幸なことばかり起きているようです。(それはきっと人の道から外れるようなことばかりしているからでしょう)
北朝鮮が、拉致被害者の再調査に関する報告を延期するといってきたそうですね。
よく考えてみれば、このような外国人の拉致は北朝鮮の国策として始めたものですし、今はやっていないとはいえ、そのような国策を他国に正直に話すはずがないのですから、北朝鮮が拉致問題を解決する気など最初からなかったといえなくもありませんが、それでもまだこのような交渉を続けるのでしょうか?
北朝鮮は一年前孤立を深めていました。
それで他国との交渉を進めたいために日本を利用したに過ぎないのではないでしょうか。拉致問題などちらつかせれば、それに一番食いついてくるのが日本であったからです。
結局、人がいい日本は北朝鮮に利用されているだけなのではないでしょうか。北朝鮮との進展がまったくなかった(最初だけでしたよね)この一年を振り返ると、そのように思えてなりません。
会話は継続するにせよ、北朝鮮への制裁は強めた方がいいでしょう。多分この交渉はうまくいかないからです。
北朝鮮は核の問題もあります。もう北朝鮮の崩壊を早める方に力を注いだ方がいいのではないでしょうか。多分、北朝鮮はこの代で終わるからです。
北朝鮮が崩壊する前に、なんとか北朝鮮に韓国が入ってもらい、この拉致問題や核の問題を解決する以外、解決の道はないように思います。
もう北朝鮮一国を、いくら相手にしていたところで何も進展しないと思うからです。
だから韓国は重要な国であると思うのですが、その韓国がまた駄々をこねているそうですね。
あの世界遺産の問題など、そのようにしか見えません。
この世界遺産の問題は、先月の日韓外相会談で韓国が推薦する「百済の歴史地区」も含めて双方が協力するということで一致したはずです。
それで日本は韓国が申請した「百済の歴史地区」の登録に賛成したのです。
それなのに、何でここにきて韓国が日本の「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録に反対するのでしょうか。これではだまし討ちではないですか。(こういうことをしていて、安倍総理が出される七十年談話に謝罪を入れれば、それで歴史問題は終わりにするなど誰が信じることが出来ましょう。日本の人々はもちろんのこと世界の誰も信じないでしょう)
こういうことを平気でやるから韓国は世界から笑われるのです。
韓国にその自覚があるのかないのか知りませんが、私は世界から笑われていると思いますよ。そのようなことを韓国は日頃からしているからです。
韓国は、スポーツ大会などで判定が不服であるとよく座り込みなどしています。(一時間くらい平気でやっていますからね。呆れます)
あんなことする国は韓国くらいしかありません。ああいう子供のようなことをしていて恥ずかしいとも思わないのでしょうか?
あのようなニュースは世界に流れます。だから私は韓国は世界から笑われているといっているのです。あんな子供が駄々をこねているような態度は、笑われて当然の態度であるからです。
だから私は、また韓国が駄々をこねているのですか?といっているのです。
こういうことばかりしているから、国内でもよいことが起きないのです。
最近、韓国内でよくないことばかり起きていますが、それを収める方法も書いておきましょう。
韓国は自分たちの主張ばかりするのではなく、少しは折れるところも見せるべきです。ケンカするより、調和した方がよいことが起きてくるからです。(それにそのようなところがあれば世界も韓国を大人だと見られるからです。今のままでは韓国は子供の集団のように見られます)
それに韓国は、ケンカした方が得のように思っているふしがありますが(無理が通れば道理引っ込む式の考えの方が得だと思っていませんか?)しかし、それは人の道を外れているので結局損なのです。
周りがそれでは納得しないからです。そのつけが必ずどこかで回ってくるからです。
不調和より、調和した方が得なのです。その方がその時だけではなく、後々周りからの協力が得られることになるからです。
ソロソロこの辺りで、韓国も大人の対応をしていただけないものかと切に思っています。北朝鮮の問題があるからです。
どちらにしても、よいことをすればよいことが、悪いことをすれば悪いことが、すぐに返ってくる時代となりました。
自国内に起きていることを考えるのであれば、自制は必要であると思います。



人目の訪問者です。

今日は外出をして時間を過ごしています。特に自分がやることはないので少し思考を変えた過ごし方をしています。それは不特定多数のいる環境の中に置かれているいま、この場所で心についてどんな話ができるのだろう、どういう話をしようと考えまるで説法をするリハーサルをしています。何もしないよりはそれも有りと思います。どこまでできるのか、今日はそんな日を過ごそうと思います。
そうですか、それは頑張ってください。