10月 21 2015
神に従う人と逆らう人
ウナッシーさんから、また恐ろしいコメントをいただきましたが(火葬場が一杯で三日待ちとか、隣町でも三人の方が亡くなったとかです)しかし、そのような不幸なことばかりでなく奇跡も同じように起きています。
何度もいいますが、心の在り方で起きる現象も大きく違う、そのような時代が来ているのです。
私は昨日も奇跡が起きました。何でこんなに不思議なことが次々に起きるのか、本当に不思議です。(心の勉強をしていると覿面〔てきめん〕ですね)
昨日は午後からまた庄内川に散歩がてら行ったのですが、私はただ庄内川の川岸は人が少ないことと(人が多いところを歩くと散歩どころか、ほとんど辻説法になってしまいますので。〔笑〕)砂や砂利が混ざった道が多いので(アスファルトの道を歩くよりは)疲れも少ないだろうと、そうして、もし撮れれば面白い動画も撮ろうと、そのような考えで庄内川に行くのですが、同じ道を同じように歩いているだけなのに、そのあまりあてにしていない動画がよく撮れてしまうのですから不思議なものです。(それだけ奇跡的なことがよく起きるということです)
本当に何から何まで神のお導きであると思います。(じゃなければ、それだけの奇跡は起きないでしょう)
昨日庄内川で起きた奇跡とは次のようなことでした。
私が庄内川に行くと川岸を片道一時間くらい歩いてから、南陽大橋の下でしばらく休み、そうして帰り道に何か動画が撮れれば撮ろうというルーティン(最近はラグビーでこの言葉がはやっていますから。〔笑〕)なんですが、昨日も、そのルーティンを崩しませんでした。(笑)
一時間くらいしっかり歩いてから南陽大橋の下で休んでいたのです。
あの場所は休んでいるだけで、カニは出てくる、ムツゴロウみたいな魚は出てくる、魚はよってくる、いろいろな鳥は飛びかう、たまに庄助が前の川を泳いでいくと、楽しいものですが(本当に孤独感ありません。〔笑〕心も体も癒されますね)昨日は何か様子が変でした。
私が行くといきなりバシャというでかい音が響いたのです。
前を見ると川の向こう側で何かが跳ねたようでした。(大きなさざ波がたっていました)
「ン?何かいるのかな」と思いましたが、前の川はよく魚が跳ねます。また何か魚が跳ねたのだろうとたいして気にもしませんでした。
しばらくするとカニやらムツゴロウのような魚やらたくさん出てきます。昨日もそうでした。
その連中に「元気か」と声をかけて遊んでいると、また前の川でバシャと大きな音が響いたのです。
そちらを見ると、またさざ波だけがたっていて何が跳ねたのか分かりません。「何かいるのか」と何度か声をかけましたが無反応です。
何も反応がないので「今日は大きな魚がいるんだな」と思ったくらいで気にしませんでした。同じようなことはよく起きていたからです。しかし、何かいつもと感じが違うなという違和感はありました。(その広がっているさざ波が妙に大きかったからです)
そうしてまた出てきているカニたちをかまっていると、またバシャっと大きな音が響いたのです。それで顔を上げたのですが今度は驚きました。
その音がした川の辺りを見ると、さざ波がたっているだけでなく、何か細長い尻尾のようなものが水面に出ていたからです。(四、五十センチくらい出ていたのではないでしょうか)
「ハア、何あれ」
驚きましたね。あんな尻尾のようなもの初めて見たからです。(それは、その生き物の尻尾であったと後で気づいたのですが)
「オイオイ、そこに何がいるんだ、顔を出せ」と呼びかけました。しかし、シーンとなってまったく反応しません。何度呼びかけても反応しないのです。
しかし、こちらの興奮は収まりません。もしかしたらユーマが撮れるかもしれないからです。(多分庄内川にユーマはいないでしょうが。〔笑〕)
なんとしても、先ほどからバシャバシャやっているあの生き物を動画に撮りたいと思いました。
こういう時は奥の手を出します。その奥の手とは神に祈ることでした。
くだらないことをお願いしても、もちろんその願いは聞かれませんが、この動画は法の証明となります。祈ればきいてくださるだろうと思い祈りました。
「神よ、どうぞあの生き物の姿をお見せください」とです。
そうしたらです。十分、十五分すぎたころでしょうか(今日は無理かと半分諦めかけていたんですが)私の目の前にその生き物が姿を現したのです。
「全然出て来ないな、今日は無理かな」と私はカニたちに話しかけていました。するとです。私の目の前の水面が急に盛り上がり、何かが姿を現したのです。
最初は顔というか目だけが水面に出てきましたが、すぐに引っ込めてしまったので、その生き物が何か分かりませんでした。水面に引っ込めた勢いで水の底の泥が舞い上がり水の中がまるで見えなくなってしまったからです。
その顔を見た瞬間、私はでかいカニでもいるのかと思いました。何かカニのように見えたからです。
しかし、カニが体を出して水面に引っ込めたくらいで、川の中の泥がこれだけ舞い上がるのもおかしな話です。
カニよりもっと大きな生物が水中にいるのです。
もう、私の興奮は最高潮でした。(だって、目の前に謎の生物がいるのです。誰だって興奮するでしょう。〔笑〕)
そうして目の前の川の中にいる生物に声をかけ続けました。「おい、顔を出せ」とです。
そうしたらです。その生物が水中から姿を現したのです。その生物とは…次回に続く。(笑)
などという書き方をしたら、もう少し、このブログの読者も増えるのではないでしょうか。(何せ、一日百人前後の人しかこのブログを読んでいません。法を説いているのに少なすぎでしょう)
マァ、そういう内容のブログではないので、別にもったいぶりませんが、その目の前の庄内川にいた生物とは「エイ」でした。
なんとエイが私の目の前に姿を現したのです。
エイって川にもいるんですね。(海だけかと思いました)嘘ではありません。動画にちゃんと撮ってありますので(まともに撮れました。目の前に出てきたのですから。本当に神に祈ると覿面です)確認してください。
同じところを同じように歩いているだけですが、神の心に従う人は、祈りもすぐに聞かれ(目の前に現れるんですから凄いですよね)このような奇跡も次々に起きるのです。(まさか川でエイを見るとは思いもしませんでしたが)
それに引き換え、同じことを同じようにしている人でも、神に従はない人たちは次々に不幸が起きているようです。
この辺りはいってはいけませんが、癌がインフルエンザのように流行り始めています。(本当にそんな感じです。ちょっと怖すぎますが、そういうことをいってもこの辺りの人たち誰も否定しませんから)
神に従う人には奇跡が、神に逆らう人には災いが、毎日のように起きています。
なぜ、神に逆らう人がこんなにも多いのでしょう。それもまた不思議なことです。
(ウナッシーさん、私たちだけはしっかり神に従って生きていきましょう。それが神の子である人間の当たり前の姿であるからです)



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