10月 31 2015
恐ろしい現象を止める方法
しかし、昨日も凄かったですね。(悪魔軍団顔負けです。〔苦笑〕)
バカ柳…違いました一柳中学の生徒たちです。このブログを読んだ者がいたのでしょう。昨日も庄内川の帰り道、数人の中学生のグループと行きあいましたが、その連中にバカだのアホだの散々いわれました。
「こんな奴相手にしたくない」などといっている中学生もいましたが(平気でタメ口ですからね)それはこっちのセリフです。先に相手をしてきたのはそちらの方なのです。
散々こちらをバカにしておいて、それで相手にしたくないもないものです。まったく呆れますね。
こちらも「何だその口の利き方は」と叱りつけましたが、ヘラヘラ笑って聞きもしません。
道路を挟んだ向こう側には女子中学生のグループも歩いていましたが、そのグループも薄ら笑いを浮かべてこちらを見ていきます。そればかりか、その女子グループの中に母親とおぼしきオバちゃんまで混ざっているのです。
そのオバちゃんまで、こちらとのやり取りを止めるどころか、面白そうに見ながら薄ら笑いを浮かべて歩いて行くのです。ちょっとゾッとしましたね。(何か憑いているんじゃないですか、あのオバちゃん)
この学校に通っている連中は親子ともども礼儀を知らないようです。(マァ、悪いことを全部私のせいにして、そうして私のことを頭からバカにしているんでしょう)
そうであるならもう遠慮はいらないでしょう。
私が本物であるのか偽物であるのか(そうして正しいのか正しくないのか)このような人たちに証明してもらいましょう。私が本物であるなら、このような人たちに現象が現れるであろうし、偽物であるなら何も現れないでしょう。
親子でそのような(上の者を平気でバカに出来る不遜な)心であるなら、親子ともども直さないといけません。
では、それを天にきいてみることにします。
そのような態度が正しいのか正しくないのかを天に祈るのですから、これだけ公正な話もないわけです。人が裁くのではなく天が裁くからです。
私は、前回書いたようなことをこのブログに書けば、それを読む一柳の生徒もいて、それで反省して態度を改めてくれればそれでよいと思っていました。(態度を改めてくれれば祈る必要もないのですから)
だから学校名をわざと書いたのですが、この学校の連中はそれを反省するどころか、そのことを根に持ちよけい嫌がらせをしてくるのです。
そういう態度であるなら天にきかざるを得ません。では、遠慮なく祈らせてもらいます。
私としましては、また法の証明が出来てありがたいことであるからです。(これであの一柳中学の辺りにもしっかり法が拡がりますね)
しかし、この連中もそうですが、この辺りの他の人たちもそうです。
私が何度説明しても、それを聞こうとしない、悪いのはお前の一点張りです。
これではどうしようもないでしょう。もうこのような時代となれば、ほっておいても悪いことは起きてくるからです。(この前のウナッシーさんのコメントなどよい例ですが)
表面ばかりで誰も心の汚れを取ろうとしないのです。
正法の世となれば、そのような心の汚い人たちは順番にあの世に引き上げられて行くのです。それを私が何とか止めようとしているのに、悪いことを全部私のせいにして、私一人悪者扱いです。
これではいいことも起きないでしょう。
悪魔軍団も元気がありません。ところどころでキレるのですが、あとは静かなものです。もう前のように年がら年中の嫌がらせは出来ないようです。
それだけ恐ろしいことが連続して起きているからです。
運転手連中も同じなのではないでしょうか。ずいぶんブシュブシュも減ったからです。
しかし、嫌がらせをやめたから(少々減らしたから)と、それで恐ろしい現象が止まるのでしょうか?
止まっていないはずです。
悪魔軍団など見ていれば分かります。時々半狂乱のように怒りだすことがあります。あのような態度など現象が現れている証拠でしょう。それがこちらには断末魔の叫びのように聞こえてきます。
本当に哀れです。
その次々に現れる恐ろしい現象が、私が祈ることで止まるかもしれないのにです。
いつまで私を悪者にしているのでしょう。私を悪者にしている限り、その恐ろしい現象は止まらないのにです。
もし、その現象を止められる人がいたら連れてきてください。
この前の千日回峰行をされている坊さんにでも祈ってもらったらどうですか?その恐ろしい現象が止められるかもしれないからです。
しかし、やるだけ無駄でしょう。その恐ろしい現象はどれだけ高名な坊さんに祈られても止まらないからです。そちらが反省し、そうして私に悪かったと頭を下げ、そうして私が天に祈る以外止める方法はないからです。(嘘だと思いますか?嘘をいう者に奇跡など起きません。私は毎日のように奇跡が起きています)
自分のことを棚に上げ、いつまで私一人を悪者にしているつもりですか?
あなたたちが悪者にしている、その者しか、そのあなたたちを救える方法を知らないのにです。



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