>>ブログトップへ

11月 12 2015

神の命

11:15 AM ブログ

昨日は庄内川に行ったのですが、少し早めに庄内川から出て高畑にあるエイデンに蛍光灯を買いに行きました。

そうしたらです。一柳の中学生があちこちにたくさんいました。みな、下校途中であったようです。(行く場所が違うとこうも違うものでしょうか。よけい、いつもの道の誰もいない異様さが分かります)

「何だ中学生一杯いるじゃないか」と思い歩いていると、どうも顔を引きつらせている生徒が多いようです。

しかし、それでも嫌がらせをやってくるのはやってきます。

「オイオイ、悪いのはお前らだろう」と、そのやってきた連中を祈り始めるのですが、するとこれまでは私が祈り始めるとヘラヘラ笑っていた連中が、顔をこわばらせたり逃げだす者もいます。

ずいぶん態度が変わりました。やはり何か起き出したようです。

それでも嫌がらせをやってくるのですから、私が悪いと思いこんでいる者たちの心を変えることは、そう簡単には出来ないようです。

これでは、口でいくらそのような考えは間違いだといっても、それを素直に聞く者など一人もいないでしょう。

では、考えを変えてもらうまで現象を現し続けるしか(祈り続けるしか)ありません。それ以外、考えを変えてもらえる方法はないからです。

小学生や中学生でもこうなのです。では大人がいうだけで考えを変えてくれるでしょうか?

百パーセント無理ですね。こうも間違った考えが流布されていてはです。(逆に、それは違うと思っている人がいたとしても、自分だけが間違いだとはいえないでしょう。そんなことをいえば、私同様、皆からつまはじきあいます。堂々と「間違っているのはあなたたちだ」といえる勇気のある人はいないでしょう。〔笑〕)

しかし、考えを変えてもらわなければ、どちらにしても、この者たちは滅ぼされるのです。大きな間違いをこの者たちはしているからです。

この世にあるすべての物はすべて神につくられたのです。その全知全能の神を日本の人々は堂々と否定しているのです。

どうして、いつまでもそのような愚かな考えを持っている人たちを神がそのままにしておくでしょう。(これが大きな間違いなのです。では、どうやってこの地球はつくられたのですか?その地球にある水や空気は誰がつくったのですか?こういうものが勝手につくられたというのですから、日本の人々はおかしな宗教を信じているのと同なのじです。おかしな〔科学という名の間違った〕宗教を信じているのですから愚かです)

いつまでたっても、神の存在を悟ろうとしない人々は遅かれ早かれ滅ぼされるのです。その警告が東日本大震災であったのです。

しかし、その東日本大震災が起きても日本の人々は神を悟らなかったのです。(誰も神に手を合わせるようなことはしませんでした。東日本大震災の気づきが絆程度では話になりません)

千年に一度といわれるくらいの大災害が起きたのです。

もう神が(天が)よほど自分たちの悪に怒っていると悟らなければいけなかったのに、自分たちの心の悪さは少しも反省せず、その原因をすべて責任転嫁して(原発のせいやら、天変地変は勝手に起きることだから仕方ないとかです)怒っているのです。

そうして、その後、明らかに天変地変の激しさが増しているのに、これも温暖化のせいにして(それとこの東日本大震災の後遺症のせいです)自分たちは何一つ悪くない、悪いのはすべて周りであると、まったく反省しようとしないのです。

こういう人たちを神がいつまでも許しておかれると思いますか?

第三者(神を思う者)から見れば、日本の人々は神にさえ頭を下げようとしない傲慢不遜そのものであり、もういつ神に滅ぼされてもおかしくはないのです。

だから、恐ろしい現象が現れ始めたのですが、今度はそれをたった一人の者のせいにして、その者に怒って、よってたかって嫌がらせをしているというのですから、愚かさもここに極まりでしょう。

だから起き始めたのです。私のいった通りのことがです。(これからたくさんの人が癌になるといっておきましたが、その通りのことが起き始めたのではないでしょうか)

もう神が(天が)そのような愚かな人たちを次々に天に引き上げ始めたのです。

そのような人々があまりに愚かだったからです。自分たちの傲慢不遜をまったく悟らず、その反省もせず、この世の栄耀栄華ばかり求めていたからです。

だから、これから多くの人があの世に引き上げられることになりますが、では、このような傲慢不遜な(自分が悪いと理解不能な)人々をどうすれば救うことが出来るのでしょう?

このような人々が口でいっただけで分かるでしょうか?

分かるわけがありません。

では、奇跡が起きれば分かるのでしょうか?

どのような奇跡が起きてもこの人たちは神の心など理解しないでしょう。

なぜなら、どんな奇跡よりもよほど金儲けの方が大事であるからです。

このままでは、この愚かな人たちは全員滅ぼされるのです。

では、どうすればよいのでしょうか?

ほっておけばよい、と私なら思いますが(苦笑)神は(天は)そのような考えはお持ちでないようです。そのような者たちでも救えといわれているようです。(本当にむちゃくちゃな話です)

だからやっているのです。何も聞こうとしない愚かな人たちに何度も何度も同じことをいい、恐ろしい現象を現し、奇跡を現し、そうしてまた何度も同じことをいっているのです。

それが神の命であり心であるからです。

私が、神の命をきいているからいった通りのことが起きているのですが、そういういった通りのことが起きていても、それでもこの者たちは私の話を聞こうとはしないのです。逆らい続けているのです。(本当に哀れです)

しかし、天の思いを知っている者が肉体を持っているから、そのようなことを教えてもらえるのであり(口でいってもらえるのであり)天の思いを知らない者たちばかりなら、いきなり恐ろしい現象が現れたら訳が分からなくなります。(そうなりますよね。肉体から発する言葉など天は発してくれないからです。悪いことをし続けているならいきなり天罰です)

次々に恐ろしい現象が現れてきて、その意味が理解できるのでしょうか?

それは天変地変だけでなく、いきなり癌など多発しだしたら、その意味が分かる人がいますか?

こういうことがいきなり起きても対処出来る人はいないはずです。

しかし、天の思いが分かる人がいるから対処できるのです。(心を変えればこのような現象は収まりますとです)

このような恐ろしい現象は、どれだけ私のせいにしたところでいずれ起きてくるのです。皆さん方の心が悪いからです。それは静岡を知れば分かるのではないでしょうか。(火葬場が三日待ち)

もう恐ろしい現象は日本中で起きているのです。(サイレンはそこらじゅうで聞こえてきています)

私のいっていることが正しいということは、起きる奇跡でも、そうして、いった通りのことが起きてくる現象でも証明されています。(ということは皆さんが間違っているということです)

また、そのようなことをすべて私のせいにしていますが、もし私がいなかったら、この起きて来た現象の意味も分からず、収める方法も分らないのです。天の声を聞ける人がいないからです。

いつまで責任転嫁を続けるつもりですか?

そういうことをしている限り救われることはないのです。

3コメント

3 コメント to “神の命”

  1. ウナッシー2015/11/12 at 12:42 PM

    仕事の合間にふと、自分の仕事にに対する姿勢の変化を考えている時に気付いた事があります。それは皆さんは実践をしていないな、ということです。
    折角良い目標や意識を持ちながら、言い換えれば絵に書いた餅と言えます。
    例えばクレームを出して原因追求をすることで原因が分かり対策が施されるのです。なのに、いざ通常業務に戻ると、やれノルマがとかやれ納期、コスト等と言い訳を作り折角予防対策が有りながらそれを実行しないなどです。仕事に感謝するとは有り難いと言っているのではなく、仕事に合った手法を用いてこそ物事の塩梅が良くなり又その上で改善改良をなすことで更に向上していくのだと思います。それは仕事と自分の関係性が調和された状態であると言えるのではないでしょうか。怨み節でした仕事また本当の意味で感謝した仕事もいずれ自分に返って来るのであり、それを良くも悪くも反省の機会ととらえ次の仕事に反映できれば良いなと思います。

  2. gtskokor2015/11/12 at 2:06 PM

    法を知らないとそういうものです。とにかく不平不満ばかりです。
    かつては私もそうでしたし、この辺りの人は未だそうです。
    しかし、文句ばかりいっていても救われないのです。早くそれを悟ってもらわないと、その職場もよくなりません。
    さて、どうしたら、そのようなことを周りの人に分かってもらえるのでしょうか?
    自分が救われたら、今度は周りを救わないといけません。
    私の周りもいま大変ですが、ウナッシーさんも自分が救われるだけではなく周りの人まで救えるよう努力してください。
    それがまた一段、自分の心を向上させることになるからです。

  3. ウナッシー2015/11/12 at 6:51 PM

    はい、是非そのように心を向かわせます。

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。