11月 24 2015
はっきり出る結果
しかし、もったいない話です。これだけはっきり結果が出ているのです。その結果をいつまで無視しているのでしょう。
今の人たちは物事を結果でしか見ない人が多いはずです。では、その出ている結果をもっと尊重すべきなのではないでしょうか。
私や私のいうことを聞いた人には奇跡が、そうして、その私のいうことに逆らっている人たちには災いが、次々に起きているのです。
これだけはっきりした結果が何度も現れているのに、何でそれをいつまでたっても認めようとしないのでしょう。
もうこのようなことが、何年にもわたって出続けている同じ結果であるにもかかわらずです。(これだけ同じ結果が出続けているのです。ここまでくるともう科学の領域ですね。再現性があるものは科学といわれるのですから、これだけ再現性があるのです。もはや私が説いている教えは宗教ではなく科学です)
今回でもそうでしょう。あの野球選手たちがなぜ神がかり的な活躍をしたのか知っている人はたくさんいるはずです。(このブログを見ている人でも、この辺りの人でもです)
失礼な言い方ですが、こんなに打てないだろうと思われる選手もよく打っていたし、三位とはいえ、一番評価が高かったのが日本チームでした。
このような大会で、こういう高評価がもらえるのも珍しいことなのではないでしょうか。
だいたいは優勝したチームが一番評判がいいはずですし、ただでさえ日本はこのような国際大会で優勝ばかりしていたのです。それが今回三位なんですから、普通ならボロカスいわれるはずです。
しかし、今回はさほどいわれていません。優勝できなかったことより選手個々の評価の方が高いのです。
なぜでしょうか?
それは日本チームの選手の活躍が光っていたからです。その選手の活躍が勝敗より上をいったのです。
神の心とはこのようなものなのです。
勝ち負け(結果)ではないのです。その過程(今回でいうなら選手個々の活躍)が大事なのです。
それにただでさえ日本はこのような国際大会に勝ちまくっているのです。
神の心は集中より分配です。では今回の優勝は他国に譲る、こんなところにも神の心が現れているのです。
そういう意味でいえば、今回の野球の国際大会は日本の選手を中心とした神の心に満ち溢れた大会であったのです。
なぜ、こういうことが起きたのでしょう?
それは、このブログを読んでいる人たちはお分かりでしょう。この大会の期間中に私が野球選手はボールに感謝しろと書いたからです。
それを実践した選手に即神の奇跡が現れ(その選手の心により、そうして過去世での法との縁の深い浅いにより、その現れ方はまちまちでしたが)そうして、そのような神の心を体現する選手が現れたため、大会自体が神の光に覆われ、それがこのような(何か調和された正当な評価を得た)よい大会となったのです。
今大会はいつものようなぎすぎす感がなく、調和されていたように感じましたが、それは私がそう感じただけでしょうか?
そうではないはずです。神の心をプレーの中で体現する選手が一人でもいるなら、その選手に降りる神の光だけでも周りは調和されるのです。(あの因縁の韓国戦でもそれほど感情的にはならなかったはずです。神の心を体現したピッチャーがいたからです)
そのような選手が、もし今大会にたくさんいたのなら、その光はより大きくなり、大会全体が調和されても決して不思議ではないのです。
だから、大会全体が神の光に覆われ調和されていた、このような書き方は間違ってはいないはずです。現にそのような大会であったからです。
これは何も野球選手に限ったことではないでしょう。私は、ゴルフやらサッカーやら、あるいは水泳やスケートなど他のスポーツも同じである、感謝することが大事である、と書いたのです。
だから、そのことを知り実践した人には何か神の奇跡が現れたはずです。(よかったでしょう。名古屋に住んでいてです。〔笑〕)
神の心を実践すれば奇跡が、それに逆らえば災いが、必ず起きるのです。(今日も悪魔軍団はやっていますが哀れなものです。この人たちには災いが起き続けているからです。こういうところでも確実に結果が現れています)
これだけはっきりした結果が出続けているのです。
だからもったいないと最初に書いたのです。
なぜ、真剣にやろうとしないのですか?奇跡が起きることが分かりきっているのにです。
なぜそれに逆らうのですか?災いが起きることが分かりきっているのにです。
これだけはっきりした結果が出る教えもないのです。
何でそれほどの教えをいつまでも無視しているのか、本当に不思議ですね。
追伸…悪いことはいいません。少し、この教えを勉強し、私に協力されてはどうでしょう。そうすれば必ず道が開けてくるからです。
特に、スポーツ選手など結果がまともに評価される人たちは、この教えを勉強した方がいいのです。
その結果が必ずよくなるからです。(今回だけではなく、前にもそういう選手いましたよね。もう何度もこんなこと起きています)
もちろん、スポーツ選手だけではなく、どういう人にも、この教えを勉強し実践するならよい結果が現れます。
スポーツ選手などは、その現れる結果が分かりやすいというだけのことです。
ただ、勘違いしてほしくないのは、よい結果が必ずしも自分から見たら百点ではないのかもしれませんが、自分の分にあったよい結果が必ず現れます。(または自分のやるべき本当の道がついてきたりです。そういうことを総合したよい結果が現れるということです)
私が私利私欲で、この教えを勉強しなさいとか、法の流布に協力してくれとか、布施してくれなどといっていると思いますか?
そういう心の人のいうことを聞いていて奇跡が起きるはずがありません。奇跡が起きることが私に私利私欲などない証拠なのです。(もちろん自分も含めてです)
この教えを一刻も早く世界に拡げないといけないのです。(そうすれば世界中の人に奇跡が起きるからです)だからいっているのです。(くどいくらいいいますが、その一点しかありません)
この教えを勉強するのが遅れれば遅れるだけ自分が不幸なだけなのです。
早くそのことに気づいてください。



人目の訪問者です。

PCのトップニュースで芸能人の出産にまつわる話が記事になっていました。
その方はブイバックと言って、帝王切開経験後に産道を通じて普通分娩することで、出産時に傷が裂けた場合は子宮を摘出しなければならなくなったり母体や赤ちゃんの命が脅かされる危険もあるようなのです。しかしこの方は敢えて危険を承知の上でブイバックを選択したようです。その理由は自分みたいな昔本当に親不孝だった奴は陣痛を経験すべき人間だったという思いからであったそうです。
そうして無事出産して感じたことは、MAMAにすごい優しくなれる自分がいたと、母への思いを新にしたそうです。こんなに心が明るくなるニュースを見つけたことは、久しぶりでしたのでコメントしました。出産を通して神の心に近付けることを証明してくれたものであり、この時勢にして貴重な記事であると思いました。
帝王切開で生まれた子は体が弱くなるといいます。(赤ちゃんは産道を通る時に全身マッサージをされるのです。帝王切開は産道を通さず、いきなり母親のお腹から赤ちゃんを取りだしますので、その産道マッサージがないのです。それで体の弱い子が生まれるといわれています)
だから産道を通す普通分娩はよいことだと思いますが、ただ、その人の心がけに少々問題があったようです。(自分の罪の償いのような形でするのはどうかと思います)
少し心の在り方に問題があったにせよ、そのような行いを通し、自分の心が変わるよう神が導いてくださったのはたしかでしょう。
この方は母への感謝を思うとともに、神への感謝も忘れてはならないと思います。