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12月 02 2015

運勢

10:47 AM ブログ

運勢の話をもう少し書きますが、もし上のクラスの運勢のまま生活できるのであれば、それは毎日のように奇跡が起きる、そのような状況となるのです。

今の私がそうです。毎日、奇跡的なことが起きています。

鳥は寄ってくる、魚は寄ってくる、そういうこれまで起きたことがないような奇跡が毎日起き、それ以外でも不思議な夢を観て導かれる時もある。不思議な思いも上がってくることがある。(その思いの通りに書くと、それがその後起きたということが何度もありました)

そうして、祈れば、その祈りが天に通じ、天候が変わってしまう時もあれば、祈った人に奇跡が起きる時もある、災いが起きる時もある、人を祈れば、その祈られた人の心に応じた現象が現れるのです。

これ以上の奇跡の毎日があるのでしょうか。

結局、上のクラスの運勢とはこのようなもので、神がかり的な毎日が続くのです。(それは高橋先生や園頭先生も同じでしたが)

では、これを野球選手に当てはめてみたらどうなるのでしょう。

想像に難くないでしょう。バッターであるなら毎日のようにヒットが出て、ピッチャーであるなら、まず点を取られるようなことはない、ということです。

簡単にいうなら、バッターであるなら、四割、五割という夢の数字が現れるかもしれないし、ピッチャーであるなら、防御率が0点ということも可能であるということです。

マァ、間違いで点を取られることもあるかもしれませんので、ピッチャーの防御率0.00は無理かもしれませんが、上のクラスの運勢を維持できるのなら、防御率0点台の前半は確実でしょう。(では、勝ち星はどれくらいになるのか?それはご想像にお任せします)

バッターもそうです。どれだけ肉体を鍛えても打率四割を打てる選手はいませんが、上のクラスの運勢を維持できるのなら、四割、五割という打率も夢ではないということです。(だってこの前の国際試合で、それくらいの数字を残した選手いましたよね。〔あの神がかりといわれた選手以外でもです〕よい運勢が続くのなら、そのくらいの数字は決して不可能ではありません)

これまでそういう選手がいなかったのは、これまで、この法を知って野球をやる選手がいなかったからです。

心そっちのけで、肉体ばかり鍛えていたから、その程度の数字しか残せなかったのであり、肉体とともに心も鍛えるなら(磨くなら)どれほどの数字が残せるのか分からないのです。

はっきりいっておきますが、肉体を鍛えるよりも心を鍛える(磨く)ことの方が現れる現象は大きくなるのです。(心は神に通じていて無限大だからです。どこまででもいけます。その能力はどれだけでも現れるということです。もちろん人によって心の範囲が違いますので、その範囲内ということになりますが、それでも相当現れてきます)

それは、私を見てもらえれば分かると思います。

周りの人が病気になっただの、なんだのいっていますが(何度もいいますが、それは自業自得です)私がその気になって祈れば、天変地変さえ現せるのです。(前に何度もその証明はしました。それで多くの人が唯物無神論から唯心有神論に考えを変えたのです。お蔭様でずいぶん嫌われましたが)

別にそれは自慢でもなんでもありません。(もちろん犯罪でもありません。そういう神の業を理解しない人が多いからいけないのです。神の業をあまりに理解しない人が多いと、そのような民族は滅ぼされることになるからです)誰にでもある心のエネルギーは天変地変さえも現せる、それほど偉大なものであるということです。

だから、不可能と思える数字でも、自分の心のエネルギーを少し出すだけで可能になるということです。(野球で人より少し余分に打つくらいのこと、天変地変から比べればしれたものです)今の多くの人々は、法を知らないため、その心の偉大なエネルギーの出し方を知らないのです。(現在の人々は、もう、少しも少し、ほんの少しの心のエネルギーしか出していません)

運勢がうんとよくなれば、その心のエネルギーがたくさん現れてきます。だから、周りに奇跡的なことが起きるのです。

その反対に、この法に逆らっている人たちです。これは最悪です。運勢がドンドン悪くなって行くからです。(運勢がよくなる方法に逆らっているのですから、それはそうなるでしょう)

だから、悪いことが起きるのです。

ただでさえ中から下の運勢しかない人たちが、法に逆らったら、下の上から下の下の運勢しかなくなってしまいます。(どちらにしても下の運勢しかないということです)

するとどうなるのか?

最悪死んでしまうということも起きるのです。(不慮の事故から不治の病などになってです。現にその通りのことが起きています)

高橋先生がいわれていましたが、昔、日航機が墜落して多くの人が亡くなった事故があったのです。(三十年前の話ではなく高橋先生在世当時の話です。その時も日航機が墜落したことがありました)

あのような事故が起きる時は、その墜落する飛行機に乗り合わせる人は、その事故が起きる日が人生で一番運勢が悪い日である人ばかりが、固まって乗ってくるそうです。

高橋先生は、最悪の運勢ばかりの人が同じ飛行機に乗り合わせると、それだけで飛行機が落ちるような大事故まで起きてしまうといわれるのです。

それだけ人の運勢とは大事なものなのです。

法に逆らうとは、その自分の運勢をドンドン下げる行為であるのです。だからよいことが起きなくなるのは当然のことであり、最悪、亡くなるということも起こりうるわけです。

そこまで自分の運勢を下げてしまってはこの世にいられなくなるからです。(だからいってるでしょう。自業自得だと)

運勢がよくなることと、悪くなることでは、ずいぶん差があるのではないでしょうか。

運勢がよくなればなるだけ、奇跡が次々に現れてきますし、悪くなればなるだけ大きな災いが現れて来るのです。

運勢は私たちの生活に大きな影響を与えます。

あまりこの運勢というものを軽く見ない方がよいのではないでしょうか。

運勢をよくする努力をされてはどうでしょう。

そうすれば究極の奇跡が現れることになるからです。

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