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12月 06 2015

法に従うか、それとも逆らうか

10:55 AM ブログ

北海道は相変わらず荒れた天気が続いているようですね。

早く原発を動かすか、太陽光パネルを外すかした方がいいでしょう。そうしないと、このような荒れた天気は頻繁に現れることになるからです。

もう一つ法を拡めるという手段もありますが、まだ冬は始まったばかりです。この三つのうちのどれかをされない限り、北海道の荒れた天気は続きます。

早くされてはどうでしょう。私のいった通りのことがすでに鹿児島で起きているからです。(鹿児島は本当によかったですね。原発を動かしてです)

それはそうと、この前テレビでいっていたんですが、癌細胞って毎日のように出来ているそうですね。(三千から五千個もです)

その癌細胞を免疫細胞が駆除しているから、私たちは癌にならないだけなのであって、その免疫細胞が弱るとガン細胞を駆除できなくなって、そこが癌になるそうです。

ということは、私たちは毎日癌になっているということです。(免疫細胞が駆除してくれるから健康でいられるだけでです)

それで分かりました。私の周りで癌が多発していることも、そうして、園頭先生の悪口をいっていた人たちが次々に癌になったこともです。

私たちには毎日癌細胞ができ続けているのですから、それではそういうことが起きても何も不思議ではないわけです。

むしろそのようなことが起きることもありえるわけです。免疫細胞がドンドン弱まるのであればです。

この世で一番悪いことは何か分かりますか?

それは如来の悪口をいうことです。

私は前に、釈尊やキリストの悪口を毎日いい続ける人がいたとしたら、そのような人は死にます、と書いたことがあります。

それはつまり医学的にいえばこういうことなのです。

人の体は(これも前に書きましたが)笑えば笑うほど健康になり、怒れば怒るほど不健康になります。

結局それは、心の面に影響するからでしょう。明るい心でい続ければ、その心の働きにより体の循環もよくなって健康になりますが、暗い怒りの心ばかりでは、その心が体に悪い影響を与えます。(地獄などにも通じてです)

すると体の循環も悪くなって、先ほどのような体の中で働く免疫細胞などの働きも悪くなるということです。(免疫細胞の働きが悪くなれば、当然病気になります)

この世で如来の悪口くらい悪いことはないのです。では、そのような悪いことをし続けるということは、怒ること以上に心に悪いのです。

では、そのような悪い心が体に影響して、免疫細胞などに一番に影響を与えるということは考えられないこともないわけです。心の影響は、そのような小さくて弱いものから順番に受けると思うからです。

ということは、如来の悪口ばかりいっている人に癌が多発しても、不思議でもなんでもないわけです。

一番免疫細胞に悪いことを自らしているからです。

それで分かりました。園頭先生の悪口をいっている人たちに、なぜ癌が多発したのかということがです。

園頭先生の悪口をいうということは、これほど自分の免疫細胞を弱らせる手段はないのです。(如来の悪口をいっているのですから)では、癌になって当たり前でしょう。逆に癌にならない方が不思議です。

これと同じように、もし、私の周りでも癌になる人が多発しているのであれば、それは私が法を説いている証拠でしょう。

法を説いている人の悪口などいえば(それは如来の悪口をいっているのと同じことをしているのですから)癌になるのが当たり前なのです。(そのような行為は、自分の免疫細胞を一番弱らせる行為であるからです)

まして、その私に嫌がらせなどしたら、ますます癌になる確率は高まるでしょう。口だけではなく、法を説いている人に悪い行いまでしてしまっているからです。(こういう場合は、まだ口だけの方が助かる確率は高いですね。口だけなのも時と場合によってはよいこともありますね。〔苦笑〕)

マァ、私の周りに癌が多発しているということもないでしょう。私が何を聞いても、何も起きていないといわれるのだし。

しかし、もしそういうことが起きているのなら、それはお気をつけください。

そのような現象が現れること自体、私が正しい法を説いている何よりの証拠であるからです。(こういうことを考えましても、私が人を病気にしているなどナンセンスですね。自分の免疫細胞を自分で弱らせているだけです。だから病気になるのです)

こういうことをしていたら病気になるという、見本のような話ですが、では、その免疫細胞を強くするにはどうしたらいいのでしょう。

これは簡単な話です。先ほど書いたことの逆をやればいいのです。

如来のよいことをいって(それは法の流布になるからです)オホホ、アハハと笑える生活を心がければいいのです。

これが免疫細胞を強くする(自分を健康にする)方法です。

そのなかでも一番免疫細胞を強くする方法は、一番に書きましたが、如来のよいことをいう、即ち法の流布なのです。

だから私は繰り返しいっているのです。私に協力してくださいとです。

私に協力するということは、それは法の流布に協力するということなのですから、一番免疫を強くする、一番体を健康にする方法でもあるのです。(それに法は中道を説いています。ということは食生活も中道でなければいけません。心と体、両方にいいのです)

心が救われて奇跡まで起き、そうして体まで健康になる。これ以上よいことが他にあるのでしょうか?

こういうことを考えましても、この法に逆らうことがいかに愚かか分かると思います。

この法に従った方がいいということはすべての面でいえるのです。

それこそ天変地変から、自分の体に至るまでです。

最初に書きましたが、私のいった通りのことをすれば、天変地変も収まるのです。(何度も書きますが鹿児島がよい例です)そうして、奇跡まで起きている人がたくさんいるのです。(一昨日行った三好カントリーでも、そのような奇跡が起きているのではないでしょうか。また他の場所でもです)

しかし、この法に逆らっている人たちには、何の奇跡も起きていないのです。そればかりか災いまで起きています。(そういう人もまた、たくさんいるようですが)

この法(神の心)に従うか、逆らうか、その一点だけなのです。

その一点の違いで起きていることが大きく違うのです。

法に従われたらどうでしょう。それが神の子の人間として当たり前の行為であるからです。

2コメント

2 コメント to “法に従うか、それとも逆らうか”

  1. ウナッシー2015/12/06 at 5:18 PM

    この頃気付いたことがあります。今の人はやる事為す事に対し自分や他人問わず白黒をつけたがる、ということです。その白黒の白と言えば他人は全て黒からの自分に都合の良い白をつけるのです。そしてある時は自分に率先して黒をつけて自責の念にとらわれては、他人に恨み節を投げるかのような事をするのです。私達は心の在り方を勉強するために生まれているのであり、経験不足による失敗はあるのであり、元々の心癖を正すためにおかれた環境がある訳で、一人一人が個々の心を持つのだから人格や境遇が家族でさえ違っていてもそれはそれで有りと言う事になるのでしょうか。それを皆さま同じ人間として一定の尺度を持って器量を計りたがるという間違いを持ち合わせている事があるなと気付きました。己にだけでなく愛するはずの子供や妻、夫から大事な友人から尊敬する先輩上司等。全てに関わる人にどう眼で見ているのか私自身も反省をしてゆき光りある来年に心を向かせて参ります。少し早いですが本年も多岐にわたり御指南頂き有り難う御座いました。

  2. gtskokor2015/12/06 at 9:43 PM

    それだけ現代の人々は、責任転嫁と中道から外れた行為が多いということです。
    本当に現代の人たちは法から遠い人が多いですね。だから、このような世の中になっているのです。

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